時計担当の水藤です。
今日は、つい先ほどまで開かれていたオシアナスラウンジの
レセプションパーティの模様をお伝え致します。
場所は、東京タワーの真下にあるGARB pintino。
最高のロケーションです。

会場内は、大人の男女がアルコールと音楽に酔いしれながら、ドラッグクイーンも交えて大盛り上がり。編集部に戻らなければいけない身分でも、ハートランドを飲んでしまいました。
で『オシアナスラウンジってなに?』って話ですが、これは、「型にはまらない、自由で新しい感性」を自分のものにしている高感度な大人たちと、カシオのクロノグラフ電波ソーラーウオッチ、オシアナスで新たなトレンドやコミュニケーションを築いていこうということらしいです(自信なし)。
これから都内各地で定期的にオシアナスラウンジが開かれる模様。
お得なキャンペーンもあるらしいので、楽しみですね。
そんなこんなで、私の中のオシアナスに対するイメージは、
硬派な印象からアーバンな印象へと変わったのでした。

新作のオシアナスももちろん展示されています。
シャレオツな大人を魅了するオシアナスとは、果たしてどんなモデルなのか。
それは、ゲットナビ1月号とウオッチナビ冬号でじっくり取り上げます。
おまけ。
竹富島、星砂の浜でございます。