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「とんでもないサクセスストーリーだ!」ぺんてる「サインペン」が歩んできた歴史がネット上で大反響!

ぺんてるが発売する「サインペン」は1963年に誕生して以来、現在も愛されている超ロングセラー製品。そんな「サインペン」が歩んできた歴史が「とんでもないサクセスストーリーだ!」と話題になっている。[caption id="attachment_130473" align="alignnone" wid...

【小物王のつぶやき】3000円のシャープペンシル「オレンズネロ」はカッコいいのか?美しいのか?

「人はなぜ『美しい』がわかるのか」という本がある。著者は橋本治。その中には、「美しい」と「カッコいい」の違いも明瞭に述べられているが、それはそれとして、見ただけで「カッコいい」と思ってしまうものというのはある。それは「美しい」に比べると一般性は無いし、主観でしかないのだけれど、自分が使う、自分の手元...

文房具のプロが即ゲットを推奨! ぺんてるの最新フラグシップモデル「オレンズネロ」はシンプルで実に書きやすい

筆記具メーカー5社から発売され、いまだ乱世の感が続く「折れないシャープペンシル」業界。各メーカーともそれぞれ「折れない」だけではない特徴的な製品を展開しており、ユーザーは自分の使い方にマッチしたものを選んで購入できるようになってきた。 そのなかで先日、「世界最細芯で折れない」を謳っているぺ...

“文房具のプロ”が油性ペンのインクを落とす方法を解説! 「そもそもこんな方法初めて知った!」と話題に

インクが滲みにくかったり、紙に染み込んで裏抜けしにくい油性ペンはとても便利なもの。しかし、油性ペンにはメリットが多い反面、一度インクが付着するとなかなか落とせないという困った性質も。そんななか、とあるTwitterアカウントが油性ペンのインクを落とす方法について触れ、「こんな方法あるの知らなかった!...

「消しゴム食べてもいいの!?」ぺんてるの“落書きカフェ”メニューがリアルすぎ! 修正ペンでパンケーキに落書きもOK

子どもの頃は誰でも、そこらにあるものを口に入れてしまう時期があるものだが、ペンや消しゴムなどの文房具を“本当に”食べている気分になれるカフェが期間限定で誕生したという。これにはネット上でも大反響が上がっているので、そのカフェの概要を紹介したいと思う。

「ぺんてる」が高級筆記具に変身! 伊東屋とのコラボで誕生した魔法のペンジャケットとは?

昨年6月に銀座店を全面リニューアルした文房具店の伊東屋と、筆記具メーカーのぺんてるによる初のコラボ製品「ITOYA110 ペンジャケットシリーズ」が、9月12日に銀座伊東屋の製品発表イベントにて公開された。 これは、ぺんてるの水性マーカー「サインペン」、樹脂製チップを使った水性ボールペン「...

折れないシャーペン「オレンズ」から“甘すぎない”色のシリーズが登場! マニッシュの波がついに文具へ!

マニッシュ(manish)=「男性のような」という意味で、女性が男性のような服装をすることを指します。少年のかわいらしさを彷彿とさせる「ボーイッシュ」とは違い、ちょっとオトナな印象の装いを指すとのこと。さて今回、なんとシャーペンがマニッシュ感をまとって登場しました。 芯が折れるのを防ぐ機構...

使って驚愕! 超進化系「折れない」シャーペンの機能性を文房具ライターが本気で採点!

いま話題の「芯が折れない進化型シャーペン」は、疲労の少ない筆記感など基本性能を深く追求した進化系モデルが登場。ここでは、進化を続けるシャーペンを文房具ライターのきだてたくさんが実際に使用して採点しました!

【レビュー】スマホで撮って作る自分だけの単語帳「SmaTan(スマ単)」はじっくり時間をかけて使えば効果的

学生のころは、まさか社会に出てまで「勉強だ暗記だ」が存在するとは思っていなかった。が、これが意外とあるのだ。暗記が必要な機会が。キャリアアップのための資格試験を受けることもあれば、仕事で英語を覚えなくてはいけない場合もあるだろう。なんだかんだで暗記はどこでもついて回るのだ。で、そういう時に使ってもら...

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