アウディ 関連記事

【東京モーターショー2017】最新の自動運転技術に加え、ドライビングプレジャーが際立つ「アウディスポーツ」モデルも充実!

すでにフォトデビューしているA7スポーツバックのワールドプレミア……といったサプライズこそなかったものの、アウディのブースは先進性を売りにするプレミアムブランドらしいコンテンツが魅力的。目玉はやはり、2018年の導入が予定されている新型A8。レベル3の自動運転をいち早くアピール、全モデルにマイルドハイブリッド機構を組み合わせることでEV化への流れも予感させる出来栄えだ。そんな新型A8の先進性を補強するのがエレーヌとQ8スポーツコンセプトだが、特に後者は過去に魅力的なSUVのコンセプトカーを輩出しているアウディらしい完成度を誇る。

海外にいながらドイツ工場の作業を体験! アウディが従業員研修にVRを導入

自動車メーカーや輸入車インポーターのキャンペーン会場などでバーチャルリアリティ(VR)が活用されるシーンも増えているが、より正確さが要求される仕事の場でもVRの利用は始まっている。ドイツのアウディAGは従業員の研修にVRを導入。どこにいてもVRゴーグルを装着することでインゴルシュタットのロジスティクスセンターでの作業をバーチャルで再現でき、コントローラーの操作によってパーツの移動や梱包といった作業を経験できるという。

MJブロンディがAUDI Q2を徹底解剖!「あえて崩したそのデザインにエリートが共感する」

ベテラン自動車ライターのMJブロンディとフリーエディターの安ドが、深いような浅いようなクルマ談義をするクルマ連載です。今回は、「エリートに似合う高級ブランド」アウディの、最新にして最小サイズのSUVを試しました!

待った甲斐あり!? フルモデルチェンジのアウディQ5が待望のデビュー

アウディ ジャパンは、フルモデルチェンジを受けて2代目に進化した新型「アウディQ5」および「アウディSQ5」を、10月2日に発売する。モデルラインナップ、税込車両価格は以下のとおり。

人間が本当にリラックスできる車内環境は? アウディが「ロボットカー」で研究

7月11日、アウディはフルモデルチェンジを受けた新型「アウディA8」を発表。ガソリン、ディーゼルいずれのエンジンにも、すべてマイルドハイブリッド仕様としたこともニュースだが、その一方で、将来の自動運転に向けた新技術の搭載も話題となっている。

ハイテク化がさらに加速! 新型アウディA8がワールドプレミア

アウディは7月11日、バルセロナで開催されたイベント「アウディサミット」において、フルモデルチェンジを受けた新型「アウディA8」を発表した。

A5シリーズのトップモデルが一新! アウディRS5クーペが発売開始

アウディ ジャパンは、フルモデルチェンジを受けた「アウディRS5クーぺ」の受注を6月21日より開始した。税込車両価格は1257万円で、発売は2017年9月下旬が予定されている。

【60秒でわかるアウディQ2】アウディのコンパクトSUVにふさわしい軽快感

Q2はアウディ最新のSUVにして、Qシリーズの末弟に位置付けられるモデル。サイズ的には日本でも手ごろな欧州Cセグメント級で、車高が立体駐車場に収まる水準に抑えられているのも魅力のひとつ。

ドローンや無人運搬車で効率化を――アウディ「スマートファクトリー」は最新技術の塊!

よりスマートに、よりクリーンに、より効率的に、という自動車メーカーによる試みは、車両本体だけでなく、それを製造する工場に対しても行われている。持続可能な社会を目指す世界的な潮流や人件費の高まりを見れば、技術的なハードルは低くなくとも、工場におけるイノベーションも必ず取り組まなければならない課題である。

ポップ&カジュアル! アウディのコンパクトSUV「新型Q2」が日本デビュー

アウディ ジャパンは、新型コンパクトSUV「Q2」を6月中旬に発売すると発表した。1.0リッター3気筒エンジンと1.4リッター4気筒エンジンを選択でき、前者がエントリーモデルの「Q2 1.0 TFSI」、装備充実の「Q2 1.0 TFSI sport 」、後者はワングレードで「 Q2 1.4 TFSI cylinder on demand sport」となる。価格はそれぞれ299万円、364万円、405万円だ(いずれも税込)。

量産型は2019年? アウディ「e-tronスポーツバック・コンセプト」詳報【上海モーターショー2017】

2017年4月18日、アウディは2車種目となる電気自動車「e-tronスポーツバック・コンセプト」を上海モーターショーで発表した。このモデルは、ショーを飾る単なる華ではなく同社が本格的に電気自動車市場に参入する市販化を念頭においたもの。アウディの伝統を踏襲しながらも、革新性に溢れたクーペスタイルをまとい、電気駆動システムの利点を最大限に活用した大型4ドアグランツーリスモである。

まずは「骨」だけをチラ見せ! アウディ新型A8はより先進的ボディ構造を採用?

4月5日、アウディは次期型のA8に採用する新開発のボディ骨格を公表した。新世代版のASF(アウディ・スペース・フレーム)には、4種類の素材、すなわちアルミニウム、マグネシウム、スチール、そしてCFRP(炭素繊維強化ポリマー)が適材適所で用いられる。これにより、ねじれ剛性は従来型比で33%の向上を実現するという。

何が変わった? アウディA5&S5クーペ/スポーツバック/カブリオレがフルモデルチェンジ!

アウディ ジャパンは4月4日、フルモデルチェンジを受けた新型「A5/S5スポーツバック」、「A5/S5クーぺ」、「A5/S5カブリオレ」の受注を開始した。グレード展開と税込車両価格、および発売時期は下記のとおり。

自慢の5気筒は新設計に! フルモデルチェンジを受けた新型「アウディTT RS」が受注開始

アウディ ジャパンは3月28日、フルモデルチェンジを受けたTTシリースのトップモデル、新型「アウディTT RS」の受注を開始した。5月中旬より全国25のAudi Sport店および全国124のアウディ正規ディーラーを通じて発売する。税込車両価格はクーぺが962万円、ロードスターが978万円で、いずれもステアリング位置は左右から選べる。

アウディが今後数年で製品ラインナップを大幅に刷新!? 注目の新型「A8」は2017年中に市場導入へ

2017年3月15日、アウディは本社のあるドイツ・インゴルシュタットで年次記者会見を開催。今後数年の間に製品ラインナップを大幅に刷新するとともに、複数の電気自動車(EV)を市場に投入することを明らかにした。 2018年にはブランニューの「Q4」が登場最も注目すべきは新型「A8」の2017年...

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