キヤノン 関連記事

【デジタル一眼の選び方】エントリーからミドルクラスの新定番をプロが検証!

現在、デジタル一眼レフの勢力図が大きく変化しており、新定番といえる高性能機も登場。本記事ではエントリー〜ミドルクラスの一眼を、カメラのプロ4人の証言を基に検証していきます。

高画質だけどデカくて重いを覆す! 革新的フルサイズ一眼「キヤノン EOS 6D Mark Ⅱ」を前モデルと比較レビュー

大型のセンサーを採用しながら、ボディは小型軽量で価格も比較的手ごろ。従来モデルのEOS 6Dは、そんな35ミリ判フルサイズのデジタル一眼レフであった。このEOS 6Dの基本コンセプトを継承しつつ、機能や操作性などをさらに向上させたのが、今夏登場した「EOS 6DマークⅡ」である。

同じ「小型高倍率ズームコンデジ」でもコレだけ違う! “光学30倍以上”の人気4モデルを並べて徹底比較

遠くにある被写体をアップで撮影したい。しかし大きく重いカメラは持ちたくない。そんな思いを持つ人には、高倍率ズームを搭載したコンパクトデジカメがおすすめ。なかでも最近人気が高いのは、300g以下(本体のみの場合)の薄型軽量ボディに、光学30倍以上のズームレンズを搭載したモデルだ。この条件に当てはまる4製品をチェックしてみよう。

最新ミラーレスと割安な旧モデル、トータルではどっちが“買い”? キヤノン「EOS M6」と「EOS M3」のコスパを比べてみた

EOS M6と旧モデルとなるEOS M3の画質や連写性能、価格などを比較し、その進化点や実力の程を吉森信哉カメラマンや永山昌克カメラマンの意見を交えつつチェックしてみた。後編となる今回は、連写性能や価格を中心にチェックした。

キヤノン謹製ミラーレス「EOS M6」は本当に“買い”なのか? 旧モデル「EOS M3」と徹底比較してみた

キヤノンのミラーレス一眼の現行モデルは、EVFを内蔵したEOS M5と小型でEVFを外付けにしたEOS M6、エントリーモデルのEOS M100、EOS M10の4機種がラインナップされている。このうち、中核モデルとなるのがEOS M6で初級ユーザーから中級ユーザーに人気のモデルとなっている。そこで...

高性能かつオシャレ! 着せ替えジャケットでドレスアップできるミラーレス一眼カメラ「キヤノン EOS M100」登場!

キヤノンより、有効約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレスデジタル一眼カメラのエントリーモデル「EOS M100」が登場。別売りの専用フェイスジャケットで外観をドレスアップできる。2015年10月に発売された「EOS M10」の後継機種で、最新の映像エンジンやAFシステムを採用して機能も大幅に進化した。

実はコレでよくないか? 小型・軽量一眼レフ「キヤノン EOS Kiss X9」は賢者の選択!

小型軽量が特徴のEOS Kissシリーズのなかでも、特に軽快なのが、このEOS Kiss X9だ。同じ“バリアングル液晶モニター仕様”のEOS Kiss X9iと比較すると、幅・高さ・奥行のいずれの数値も本製品のほうが6~8㎜程度小さく、重さも70g以上軽い。しかも、簡単操作がウリのファミリー向けモデルながら、前出のバリアングル液晶モニターの搭載を含め、基本仕様や撮影機能が大幅にレベルアップしている。その実力の程を見てみよう。

フルサイズ一眼レフの超超本命! キヤノン「EOS 6D Mark II」実写レビュー&従来モデルとの比較まとめ

小型軽量なキヤノンの35ミリ判フルサイズ機・EOS 6Dは、EOSで初めてWi-FiやGPS機能を搭載したことでも話題を集めた。その人気エントリーフルサイズ機の後継モデル「EOS 6D Mark II」が、約5年の年月を経て登場。本稿では従来機からの進化点や特徴などを踏まえつつ、実写レビューしていく...

良コスパ一眼レフカメラと注目を集めるキヤノン EOS Kiss新作「X9」の実力をチェック!

一眼レフカメラのエントリー向けとして高い人気を誇るEOS Kissシリーズの最新モデル「X9」。バリアングル式タッチパネル液晶の搭載で向上した使い勝手を中心に、その性能をチェックしました。

EOS Kiss X9iとX8iはどちらがお得? 買い時はいつ?【デジタル一眼新旧ガチ比べ】

後継機が発売されると、旧モデルは注目されなくなりがち。とはいえ、新旧の差が少ない製品も多く、旧モデルが実はお買い得というケースも少なくない。そこで、人気の入門機、キヤノン EOS Kiss X9iとX8iを比較する。前編では画質や操作性をチェックしたが、後編では連写性能や価格などをチェック。

スマホで撮れない写真が撮れる! 個性派モデルが揃った3~5万円台コンデジ4モデル

手軽に持ち運べ、スマホでは撮れない高画質な写真を撮影できる点が人気のコンパクトサイズのデジタルカメラ。なかでも3~5万円クラスのモデルは、タフな防水性能や高倍率ズーム搭載など、個性的なカメラが豊富です。この夏注目のコンデジ4機種を一挙にチェックしていきましょう。 海でも雪山でも使えるタフネ...

エントリー機ながら基本性能は充実! 高コスパな小型軽量一眼レフ「キヤノン EOS Kiss X9」

キヤノンから有効約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」が登場。エントリーモデルながら、最高ISO 25600の常用ISO感度や、上位機と同等の映像エンジンを採用するなど、基本性能を充実させている。

フルサイズ機デビューにおすすめ! 小型軽量フルサイズ一眼レフ「キヤノン EOS 6D Mark II」登場

キヤノンから、有効約2620万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「 EOS 6D Mark II」が登場。2012年12月に発売された「EOS 6D」の後継機種で、ボディのコンパクトさを引き継ぎつつ高性能化。キヤノンEOSシリーズのフルサイズ一眼レフで初めての、バリアングル液晶モニター搭載機となる。

【デジタル一眼新旧ガチ比べ】キヤノン EOS Kiss X9iとX8iはどう違う? 画質や操作性をプロがチェック!

後継機が発売されると、旧モデルは注目されなくなりがち。とはいえ、新旧の差が少ない製品も多く、旧モデルが実はお買い得というケースも少なくない。そこで、人気の入門機、キヤノン EOS Kiss X9iとX8iを比較。前半となる今回は、画質や操作性などをチェックした。

【お手軽RAW現像】各種補正の効果を比較しながら徹底解説! キヤノンDPP4の使い方【上級編】

キヤノンの純正RAW現像ソフト「Digital Photo Professional 4(以下、DPP4)」の、基本的な現像作業の方法を解説していく本記事。初級編では、明るさの調整と色補正のやり方を紹介した。上級編では、レンズ補正とノイズ補正のやり方と、DPP4の注目機能「デジタルレンズオプティマイザ」の使用方法を解説する。

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