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フルサイズ一眼レフの超超本命! キヤノン「EOS 6D Mark II」実写レビュー&従来モデルとの比較まとめ

小型軽量なキヤノンの35ミリ判フルサイズ機・EOS 6Dは、EOSで初めてWi-FiやGPS機能を搭載したことでも話題を集めた。その人気エントリーフルサイズ機の後継モデル「EOS 6D Mark II」が、約5年の年月を経て登場。本稿では従来機からの進化点や特徴などを踏まえつつ、実写レビューしていく...

良コスパ一眼レフカメラと注目を集めるキヤノン EOS Kiss新作「X9」の実力をチェック!

一眼レフカメラのエントリー向けとして高い人気を誇るEOS Kissシリーズの最新モデル「X9」。バリアングル式タッチパネル液晶の搭載で向上した使い勝手を中心に、その性能をチェックしました。

EOS Kiss X9iとX8iはどちらがお得? 買い時はいつ?【デジタル一眼新旧ガチ比べ】

後継機が発売されると、旧モデルは注目されなくなりがち。とはいえ、新旧の差が少ない製品も多く、旧モデルが実はお買い得というケースも少なくない。そこで、人気の入門機、キヤノン EOS Kiss X9iとX8iを比較する。前編では画質や操作性をチェックしたが、後編では連写性能や価格などをチェック。

スマホで撮れない写真が撮れる! 個性派モデルが揃った3~5万円台コンデジ4モデル

手軽に持ち運べ、スマホでは撮れない高画質な写真を撮影できる点が人気のコンパクトサイズのデジタルカメラ。なかでも3~5万円クラスのモデルは、タフな防水性能や高倍率ズーム搭載など、個性的なカメラが豊富です。この夏注目のコンデジ4機種を一挙にチェックしていきましょう。 海でも雪山でも使えるタフネ...

エントリー機ながら基本性能は充実! 高コスパな小型軽量一眼レフ「キヤノン EOS Kiss X9」

キヤノンから有効約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」が登場。エントリーモデルながら、最高ISO 25600の常用ISO感度や、上位機と同等の映像エンジンを採用するなど、基本性能を充実させている。

フルサイズ機デビューにおすすめ! 小型軽量フルサイズ一眼レフ「キヤノン EOS 6D Mark II」登場

キヤノンから、有効約2620万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「 EOS 6D Mark II」が登場。2012年12月に発売された「EOS 6D」の後継機種で、ボディのコンパクトさを引き継ぎつつ高性能化。キヤノンEOSシリーズのフルサイズ一眼レフで初めての、バリアングル液晶モニター搭載機となる。

【デジタル一眼新旧ガチ比べ】キヤノン EOS Kiss X9iとX8iはどう違う? 画質や操作性をプロがチェック!

後継機が発売されると、旧モデルは注目されなくなりがち。とはいえ、新旧の差が少ない製品も多く、旧モデルが実はお買い得というケースも少なくない。そこで、人気の入門機、キヤノン EOS Kiss X9iとX8iを比較。前半となる今回は、画質や操作性などをチェックした。

【お手軽RAW現像】各種補正の効果を比較しながら徹底解説! キヤノンDPP4の使い方【上級編】

キヤノンの純正RAW現像ソフト「Digital Photo Professional 4(以下、DPP4)」の、基本的な現像作業の方法を解説していく本記事。初級編では、明るさの調整と色補正のやり方を紹介した。上級編では、レンズ補正とノイズ補正のやり方と、DPP4の注目機能「デジタルレンズオプティマイザ」の使用方法を解説する。

はじめてのRAW現像はココから! キヤノン DPP4の使い方【初級編】

RAW現像に興味はあるけど、なかなか「はじめの一歩」が踏み出せないという人は多いだろう。そんな方におすすめなのが、メーカー純正のRAW現像ソフトだ。ここでは、キヤノン「Digital Photo Professional 4(以下、DPP4)」の基本的な現像作業の方法を解説していく。

キヤノン EOS M6とM5の違い――それはカフェにあった

キヤノンの最新ミラーレスカメラ「EOS M6」が4月20日に発売。それを記念して、なんと渋谷に「EOS M6 CAFE」なるものが登場しました。今回はその概要や狙いについて探りつつ、EOS M6の魅力やEOS M5との違いについて改めてご紹介したいと思います。[caption id="attachm...

等倍マクロもスナップも両方得意! 標準レンズとしても優秀なLEDライト内蔵マクロレンズが登場

EF-Sレンズ初となるLEDライトの内蔵や、ハイブリッドISを採用したマクロレンズが登場。迫力のある等倍マクロ撮影に対応し、35mm判換算56mm相当の標準レンズとして、ポートレートや風景、スナップなど幅広いシーンに活用できる。[caption id="attachment_129171" alig...

スリムボディなのに40倍ズームで驚くほど遠くまで撮れる! キヤノン人気コンデジに新モデルが登場

キヤノンのコンパクトカメラの人気モデル「SX700HS」シリーズに、新たにチルト液晶とBluetoothを搭載した新モデル「PowerShot SX730 HS」が登場。もちろん、有効2030万画素の裏面照射型CMOSセンサー、映像エンジンDIGIC 6、35mm判換算で24~960mm相当の光学4...

手のひらサイズのキヤノン「PowerShot G9 X MarkⅡ」はどこがマーク2? 実写レビューで検証

高画質な1型センサーを搭載しつつ、シャツのポケットにも入るくらいの小型サイズが魅力のキヤノンのコンパクトデジカメ「PowerShot G9 X」が「MarkⅡ」となって新登場。一見すると新型とは思えないほど従来機と似ているが中身は着実に進化している。新モデルとなってどこがどう新しくなったのか、実写を交えてその魅力をレビューしていきたい。

EOS M5は「ミラーレス」なだけでなく、「ストレスレス」なカメラだった! 快適に使える4つの理由とは?[PR]

EOS M5は、APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載し、有効画素数は約2420万画素。デジタル一眼レフと同等サイズのCMOSセンサーにより、大きなボケ味、なめらかな階調、高解像感、高ISO感度、低ノイズなどを実現しています。小型軽量だからといって、画質が犠牲になっているということはありません。

メインカメラ候補に急浮上! キヤノン最新ミラーレス一眼「EOS M5」【実写レビュー】

キヤノンのミラーレス「EOS M」シリーズの最上位モデルとして「EOS M5」が発売された。同シリーズでは初めてEVFを標準装備したほか、「デュアルピクセルCMOS AF」によるスピーディなAF駆動や、最高で約9コマ/秒の高速連写、上下チルト式の3.2型液晶、BLEによるスマホとの常時接続などを実現...

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