クルマ 関連記事

トイレしかないSA、観覧車まであるPA……高速道路のSA/PAって何が違う?

SA(サービスエリア)/PA(パーキングエリア)を管理するNEXCOの定義では、●PAは約15kmごと(北海道は約25km)、SAは約50kmごとに設置 ●PAはトイレや自販機、売店や軽食コーナーを設置 ●SAはレストラン、フードコート、ガソリンスタンド、PAに比べて規模の大きいお土産品コーナーを設置とある。

【本当にあった怖い話】高速道路の追い越し車線を走っていたら「青切符」を切られた……

教習所で習った遠い記憶に、「追い越し車線は追い越しが終わったら速やかに走行車線に戻る。2キロ以上走ったら違反になる」という一文があった。普段、高速道路を利用する機会が多い筆者にとって、その言葉はなんとなく頭の中にはあった。

常温ドリンクとの差、なんと17℃!? 約3000円の「車載用温冷ドリンクホルダー」 に「一車に一台」の未来を見た

ドライブの途中「冷たいジュースを買ったのに、ぬるくなってしまった」なんて経験は誰にでもあるはず。あのぬるいドリンクを口にしたら、涼を取るどころか、不快になってしまう人も多いのでは? そんな問題をイッキに解決してくれるのがサンコーの「車載用温冷ドリンクホルダー」(2980円)です。こちらは、シガーライターのソケットに接続するだけで「温かい飲みものを温かく、冷たい飲み物を冷たく」保ち続けてくれる夢のようなアイテムですが、使いづらいようでは意味がありません。実際に使ってその実力を徹底検証してみましょう!

渋滞時、もう足がプルプルしない! 最新の運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」その機能と歴史

【アイサイト・ツーリングアシスト(あいさいと・つーりんぐあしすと)】とは、スバルの運転支援システム「アイサイト」に新機能を追加した進化版。高速道路のすべての車速域でアクセル、ブレーキ、ステアリング操作を自動でアシストし、渋滞やロングドライブの疲れを大幅に軽減することができます。今年夏発表予定の新型「レヴォーグ」、「WRX S4」に全車標準装備されるということで、話題となっています。

ついに日本のナンバーもカラーイラスト付きに! やたら自己主張するご当地ナンバーはいったい誰得?

2017年4月の「ラグビーW杯限定ナンバー」導入や、それに伴う「軽自動車の白ナンバー」化など、ここ最近クルマのナンバープレートが大きく変化している。そのなかでも、先日発表された「地方版図柄入りナンバープレートの導入地域」の募集は日本のナンバーの概念を大きく変えるトピックだ。

【the周年!】救急車から幼児バスまで街中「ハイエース」だらけ! 日本を代表するワンボックスカーの50年の軌跡

今年で誕生から50年を迎えるトヨタ「ハイエース」。1967年に登場して以来、圧倒的な積載量と耐久性、利便性を持つ同車は業務用から一般ユースまで幅広いシーンを支えてきた。日本を代表するワンボックスカーの代名詞的存在であり、専門店も数多く存在するほど。今回はそんな「ハイエース」の50年の足跡とモデルチェ...

「収納」で職人の人手不足を改善! ワンボックス後部にピタリとハマる「職人の車載ラック」アイリスオーヤマより発売

職人などクルマで機材を運ぶ職種の方で、機材の収納に悩む方も多いのではないでしょうか。クルマの後部は常にカオス状態で、新たな荷物を入れることはもちろん、必要な工具を探すこともままならない…なんてことはありませんか? そんな悩みを解決すべく、アイリスオーヤマが、工具などをスッキリ収納してくれる「職人の車載ラック」と、収納ツール14種類を全国のホームセンターを中心に販売を開始しました。

この着ぐるみの下はどうなってる? 2018年デビュー予定のキャデラック「XT4」の機能とデザインを予想してみた

着ぐるみを被せられたこの車は、2018年にデビュー予定とされるキャデラックのコンパクトクロスオーバー「XT4」だ。この車はその名が示す通り、先に登場したミッドクラスのクロスオーバーSUV「XT5」の弟分にあたる。  4WDシステムには新機構を採用コンパクト・クロスオーバー市場はB...

“プチプチ”では防げない! 1位岡山、2位香川…ウインカーを出さないドライバーに知ってほしい危険性

岡山県の自動車販売会社「岡山トヨペット」が製作した動画が話題になっている。あるドライバーが引っ越しのために見知らぬ街を訪れたところ、人やベット、クルマ、家などがすべて、プチプチの呼び名でおなじみの緩衝材に包まれていた。街を走るクルマはウインカーを出さないので衝突事故が起きるのだが、プチプチのおかげで...

これって「チョロQ」じゃ…ない!? ロシアの新興企業が放つマイクロEV「ミロー」が革新的すぎる

ヨーロッパの大都市の一部では、慢性化する渋滞・路上駐車といった大都市の交通問題を、歩行者・自転車・公共交通機関を優先することで解決しようとしている。大都市からクルマが締め出されようとしているのだ。そこに割って入ろうとしているのがマイクロEVやコンパクトEV。ヨーロッパでは、大手自動車メーカーのほかに...

斬新な利用法に驚き! 手段としてクルマを利用する「カーシェアリング」最前線

コインパーキングの生みの親であり、いまでは日本最大のネットワークとなったタイムズ駐車場を運営しているパーク24グループは、カーシェアリングの分野でもナンバーワンである。タイムズカープラスという名称のこのサービス、斬新なサービスを次々に打ち出していることでも知られている。今月も広島空港駐車場で借りた場...

若者の4割が映画&ドラマをきっかけにクルマに興味を持っていた! 「ワイルドスピード」に「逃げ恥」も!?

若者の車離れ」なんて言葉がよく叫ばれているが、映画やドラマをきっかけに車に興味を持つ若者が実は多いようだ。自動車業界を盛り上げてくれるのはエンターテインメントなのかもしれない。

使いこなせないと意味がない! 普段使いにも最適なオススメ防災グッズたち【携帯&車載グッズ編】

東日本大震災から6年が経過し、熊本地震からまもなく1年が経過しようとしています。これまでいくつもの大規模災害から教訓を得ているとはいえ、日に日に防災に対する関心は低下してしまうもの。いざ遭遇したとき適切に動けるかと言われれば不安に思う人も多いことでしょう。 本稿では、災害に対する意識を風化...

F1「マクラーレン・ホンダ」がオレンジ色に染まった理由

2017年のF1シーズンを戦うマクラーレン・ホンダの新型マシンが発表された。カラーリングを見て「これがマクラーレン?」「ヨソのチームでしょ」と思った人がいるかもしれない。2016年までとまったく違うからだ。

「Pocky(ポッキー)」は海外では“●●”!? 日本と海外でネーミングが違うモノ6選

私たちが普段当たり前のように目にする商品などの“ネーミング”。日本では馴染み深い商品も、海外では様々な理由から異なる名前で売られていることがある。ここでは、日本と海外で製品名が異なる商品をピックアップして紹介していきたい。

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