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スバル自慢の「アイサイト」が大幅進化! 新機能「ツーリングアシスト」とは?

スバルは、運転支援システム「アイサイト」を大幅にアップデート。新機能「ツーリングアシスト」を搭載すると発表した。この大幅に進化した「アイサイト」は、2017年夏発表予定の新型「レヴォーグ」と「WRX S4」全車に標準で装備される。

【激突動画】この衝撃でもフロントガラスは割れない! スバルが新型「XV」の衝突試験を公開

スバルは今年4月、国土交通省などが実施している衝突安全性能評価で「インプレッサ」と「XV」が過去最高得点の199.7点を獲得したと発表。これを受け、群馬県太田市のスバルビジターセンターと群馬製作所において「衝突試験見学会」を開催した。

「ぶつからないクルマ」があれば、日本の未来は明るい!?

数年前から、高橋一生さんにハマっている。最近、彼の出演する新しいCMを見た。一生さんが、あの無邪気な笑顔でメロンパンを頬張る。どこぞのコンビニかパンのCMかと思ったら、車のCMだった。ほんの一瞬の気の緩み、ギアの入れ間違いであわや事故になりかけたところを、誤発進抑制制御機能のおかげで事故にならずに済...

スポーツパフォーマンスがさらに向上! スバルのスポーツセダン「WRX STI」がマイナーチェンジで新型に

5月24日、スバルは大幅改良を実施した新型「WRX STI」を6月20日に発売すると発表した。モデルラインナップおよび税込車両価格は、「WRX STI」が386万6400円、「WRX STI タイプS」が406万800円となる。

世界が認めたスバルの運転支援システム「アイサイト」搭載車が累計販売50万台を達成!

富士重工業は16日、運転支援システム「アイサイト」搭載モデルの国内累計販売台数が、2017年2月に50万台に到達したことを発表した。これは2008年5月に日本で発売されて以来、8年10か月での達成となる。なお、2016年11月にはアイサイト搭載モデルの世界累計販売台数が100万台を記録している。

スバルが米調査で“もっともランニングコストの低いブランド”に選出! アメリカ人気が鮮明に

全米で新車および中古車情報を扱う大手プロバイダー「ケリー・ブルー・ブック」が毎年決定している“5年間のランニングコスト賞”の2017年版において、スバルが「ベストブランド」部門と「ベスト・コンパクトSUVクロスオーバー」部門の2部門で栄誉に輝いた。

スバルのフラッグシップセダン「レガシィ」がマイナーチェンジ! 内外装をリフレッシュして新登場

富士重工業(スバル)は、米国シカゴで2月9日から開催予定の「シカゴオートショー2017」に、2018年型「レガシィ(米国仕様車)」を出展すると発表した。

スバルがジュネーブモーターショー2017での新型「XV」デビューを予告! 特設サイトもすでにオープン

1月23日、富士重工業は3月7日に開幕するジュネーブモーターショー2017にて、新型「スバルXV」を世界初披露すると予告し、ティザー写真を公開した。

「日本カー・オブ・ザ・イヤ」を受賞したインプレッサの名作が1/8にーーパッと見は実車のWRC2003そのもの!

アシェット・コレクションズ・ジャパンは、世界を制覇したワールドラリーカー「スバル インプレッサ WRC2003」(以下:WRC2003)を組み立てる、週刊「スバル インプレッサをつくる」の販売を開始しました。 ■スバル インプレッサとは?1992年にスポーツワゴン車として発売。翌年の世界ラ...

スバルがSUVコンセプト「VIZIV-7」を披露! これが新型トライベッカに?

11月18日、スバルはロサンゼルス・オートショーにてコンセプトカー「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT(スバル・ヴィジヴ7 SUVコンセプト)」のワールドプレミアを行なった。“VIZIV”は「Vision for Innovation」を語源とする造語で、「革新のための未来像」を意...

スバルBRZに最上級グレード「GT」追加! それは走りを磨いた大人のスポーツカーだ

富士重工業は、2016年7月に大掛かりな改良を実施したスバルBRZに、最上級グレードの「GT」を追加設定し、11月7日より発売すると発表した。税込車両価格は6速MT仕様が331万5600円、6速AT仕様が337万5000円。

スバルの特別仕様車「WRX S4 tS」は走りと安心を融合させた究極のアスリートモデル

スバルのモータースポーツ統括会社であるSTI(スバルテクニカインターナショナル)が、WRX S4をベースとした特別仕様車「WRX S4 tS」を、10月4日から2017年3月12日までの期間限定で発売。車両本体価格は496万8000円だ。

なぜスバルは乗る人を熱狂させるのか? その秘密が社内研修にあった

先日、スバルのクルマ作りのユニークさを象徴するような取材会が行われた。スバル研究実験センターで開催された、開発・研究者のドライビングスキルを向上させることを目的とした

累計生産台数1600万台! スバルの水平対向エンジンが発売50周年を迎える

富士重工業は5月10日、スバル車のコアテクノロジーである水平対向エンジンが50周年を迎えることを発表した。1966年5月14日に発売した小型乗用車「スバル1000」への初搭載以来、スバルの水平対向エンジンは50年にわたり改良を重ねてきた。現在では、富士重工業の生産する全スバル車が水平対向エンジンを搭...

【レポート】スバリストは本当に“ガチな人”が多いのか? 初の公式ファンミーティングで調べたら熱量が異次元だった

3月27日、栃木県佐野市の富士重工業「スバル研究実験センター」で開催された「スバル・ファンミーティング」。同社初の試みとして行われ、応募倍率3・4倍の狭き門を突破した約1000台のスバル車、2500人の「スバリスト」が大集結した。 通常は開放されることのない“スバルの聖地”が会場ということ...

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