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スマートウォッチ不要! 服から心身の状態を読み取る「布センサー」が便利すぎてウェアラブル業界が激変しそう

ここ数年、歩数や燃焼カロリー、心拍数をトラッキングしてくれるウェアラブルデバイスが次々に発売されています。しかし、どれもハードウェアの装着が不可欠。いちいち付けたり外したりするのは、意外とめんどくさいですよね。それで購入をためらっている人は多いはず。

ルイ・ヴィトンが手がけるスマートウオッチ――“旅に出かけたくなる”独自機能とは?

ルイ・ヴィトンが、スマートウオッチ市場に参戦です。新作「タンブール ホライゾン」は、新しい「タンブール ムーン」のケースにシリコンバレーの技術を詰め込んだ一本。パーソナライゼーションできるウオッチフェイスに、付け替えて楽しめる豊富なストラップバリエーション、そして旅に出かけたくなる独自機能などの特徴があり、ルイ・ヴィトンのウオッチコレクションとしては手頃感のある27万7000円〜となっています。

充電不要! 腕からエネルギーを無限に作る「驚異のスマートウォッチ」が最強すぎて海外で大好評

新しい腕時計を買うとき、重要なのはデザインですよね。かっこいいから、毎日付けていたくなる。それはスマートウォッチも同じ。見た目がダサイと三日坊主になりがち。毎日付けられるから、フィットネストラッカーとしても意味が出てくるわけです。

最強アウトドアギアはGWの即戦力になり得るか? カシオの最新スマートウォッチを体当たりレビュー!

ゴールデン・ウィークが近づいてきました。アウトドアレジャーでリフレッシュを計画している方も多いと思います。1年で最もさわやかなこの季節に、様々なアウトドアライフに役立つアプリや機能を搭載したカシオの新しいスマートウォッチ“PRO TREK Smart”「WSD-F20」が発売されます。今年のゴールデ...

“スイスメイド”の実力やいかに!? タグ・ホイヤーの新スマートウオッチを最速で使ってみた!

2015年、スイスブランド初のスマートウオッチとして話題となったタグ・ホイヤー コネクテッドですが、この3月15日に“スイスメイド”となって進化したコネクテッド モジュラー45が発売となりました。(ちなみにスイスメイドは、60%以上をスイスで製造した時計に限り呼称することが許されます)

スマートウォッチ購入前に知っておきたい「スマートウォッチいらず」の便利ガジェット3選

最近はスマートウォッチがブーム。一見腕時計なのに、スマホと連携してあんなことやこんなこともできる……のはいいんですが、充電の頻度や本体の大きさなど、気になる弱点がチラホラあるのも事実。

充電切れのイライラ解消! 人間の体温で充電できる「世界初のスマートウォッチ」がスゴイ

スマートフォンやスマートウオッチを使おうとしたら充電がなくてイライラした、なんてことはよくありがち。モバイルバッテリーを持ち歩くのも面倒ですし、外出先でコンセントを探すのも大変ですよね。

こう見えてスマートウオッチです! 曲げても割れない天然石を使った「石のハイブリッドモデル」が登場

スマートウォッチは気になるけれど、どうもあのサイバーな外観が苦手……。もっとシックかつラグジュアリーなモデルはないものか……。そんな人に朗報。外観はほぼアナログ時計で、しかも天然石をあしらったスマートウォッチが登場したのです。

シチズンからもスマートウオッチ!? グッドデザイン賞受賞の「エコ・ドライブ Bluetooth」は世界限定3000本で12月発売!

スマートフォンとリンクするアナログウオッチがシチズンから発表されました。最大の特徴は、グッドデザイン賞を受賞した近未来的なデザインと光発電「エコ・ドライブ」で駆動する点。11月9日に正式発表されるようですが、現状では12月より世界限定3000本、8万円(税抜)で発売予定です。

【総括】Windows冷蔵庫や時計に近づいたスマートウオッチ―次世代の家電の姿を垣間見れたIFA2016

ベルリンで9月上旬に開催された「IFA2016」ではスマートフォンの新製品が多数発表された。また、同イベントは家電ショーとしての側面もあり、スマートフォンやネット接続できるスマート家電の新製品やコンセプトモデルも多数出展。次世代の家電はどんな姿になるのか、IFA2016に展示されていた最新家電を見て...

Apple Watch Series 2にゼンマイ仕掛けの新バージョン!? 300万円の「Swiss Alp Watch S」って何者だ

2016年初頭に世界限定50本の時計として発表され、完売を記録したH.モーザー「Swiss Alp Watch」に、第2弾が登場します。Apple Watch Series 2と時を同じくして発表された、スクエアケースの機械式時計は、18Kホワイトゴールドケースを採用し、300万円(税抜)にて発売されます。

時計であることを主張する異端のスマートウオッチ「wena wrist」の魅力に迫る

いま、コアなガジェットファンの間で注目を集めているソニーの新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」(通称・SAP)。「未来」を生み出す、新発想のデジタルグッズを「組織」や「前例」などといった、“大企業・ソニー”の枠組みに囚われず具現化していこうという試みです。昨年...

ASUSなら「脂肪が燃えているか」がわかる! 最新スマートウオッチを「両腕ウェアラブル」ライターが本気でジャッジ!【後編】

活動量計を内蔵するスタンダードな仕様を備えつつも個性的なスマートウオッチを取り上げるコーナー。今回は、画面が常に表示されて日常使いしやすいASUSのモデルと、Bluetoothヘッドホンがあれば音楽が楽しめるTomTom の製品をチョイス。

Fitbitは「装着するコーチ」だ! 最新スマートウオッチを「両腕ウェアラブル」ライターが本気でジャッジ!【前編】

最近のスマートウオッチは、歩数や心拍、睡眠時間などを常時記録できる活動量計を内蔵するのが一般的。そのうえで、個性を持った新製品が続々と登場しています。

バージョンアップしたスウォッチのコネクティッドウオッチはオリンピック観戦のマストアイテム!?

昨年スウォッチが発表した100%スイスメイドのコネクティッドウォッチ「スウォッチ・タッチ・ゼロ・ワン」が、約1年を経て「ゼロ・ツー」へとバージョンアップ。すでに発売されており、価格は1万6200円。果たして、どこが進化したのでしょうか?

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伝えるプロ・予備校の地理講師がカロッツェリアのFH-9300DVSを授業形式で解説

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