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【超保存版】ソニー「RX100シリーズ」5機種を徹底比較! 機能と価格、トータルではどれが“買い”?【後編】

現在の価格は、1世代ごとに1~3万円程度安くなっており、最新のRX100M5は大手量販店では12万円を超える価格を付けている。さすがにこの価格は、交換レンズ付きの一眼が買える値付けであり、躊躇してしまう人も多いだろう。その点初代のRX100なら4万円台で購入できる。操作性や高感度画質の差をどう考えるかが問題だ。

↑ソニー初の完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」をレポート。カラバリにはブラックとシャンパンゴールドの2色がある

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【徹底レビュー】ソニーが完全ワイヤレスを作るとこうなる! 注目の「WF-1000X」をじっくり使ってみた

ソニーから初の完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」が発売されます。ソニーというブランドの重みを背負い、なおかつ昨年秋に発売された人気のノイズキャンセリング機能搭載Bluetoothヘッドホン「MDR-1000X」シリーズの系譜を継ぐプレミアムモデルとして登場する本機がファンの期待に応えてくれる...

【超保存版】ソニー「RX100シリーズ」5機種を徹底比較! 高級コンデジ界の名機はどれを選ぶべき?【前編】

新製品が出ると多くの旧製品は市場から姿を消すが、2012年の初代登場以来、最新型まですべて現役というコンデジが存在する。それが、ソニー RX100シリーズだ。センサーが変わったり、ファインダーが追加されたりしながら世代を重ねているが、各世代ごとにファンを持ち、同じカメラを買い換えるユーザーさえいる。

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パナソニックとソニーどっちを選ぶ? 高コスパ「UHD BDプレーヤー」の双璧を4項目で徹底比較した

4K HDR画質を手軽に楽しめる、UHD BDプレーヤーの需要が高まっています。購入を検討する際は、画質はもちろんですが、使い勝手も十分に吟味したいところです。UIの見やすさやリモコンの操作性など、いざ使うと気になる4項目をテストしました。

同じ「小型高倍率ズームコンデジ」でもコレだけ違う! “光学30倍以上”の人気4モデルを並べて徹底比較

遠くにある被写体をアップで撮影したい。しかし大きく重いカメラは持ちたくない。そんな思いを持つ人には、高倍率ズームを搭載したコンパクトデジカメがおすすめ。なかでも最近人気が高いのは、300g以下(本体のみの場合)の薄型軽量ボディに、光学30倍以上のズームレンズを搭載したモデルだ。この条件に当てはまる4製品をチェックしてみよう。

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2017秋の“買いモデル”はどれだ!?――アンダー20万円の50V型クラス4Kテレビ4モデルを徹底チェック

大画面中心だった4Kテレビだが、現在はバリエーションが拡大し、40〜50V型のミドルクラスが市場を牽引しています。各メーカーが注力し、値ごろ感も高まっている50V型クラスをチェック。

【西田宗千佳連載】「操作の都合」から「付加価値」へ進むヘッドホン用アプリ

現在、Bluetoothヘッドホンのうち比較的高価なもの、例えば1万円代後半を超えるようなものの多くが、本体とは別に「スマホ用専用アプリ」を用意している場合がほとんどになった。

【西田宗千佳連載】ソニーが仕掛けた「スマホありき」のヘッドホン

「週刊GetNavi」Vol.59-1[caption id="attachment_184293" align="alignnone" width="740"] ↑ソニー「WF-1000X」[/caption] ユーザーの「振る舞い」をスマホを使って把握ソニーが10月に発売する新ヘッドホ...

ソニーPlayStation VRが5,000円値下げ! プレステ関連の最新ハードも続々登場

21日に開幕する東京ゲームショウ2017に先駆けてソニーが記者会見を開催し、「PlayStation」シリーズの最新ニュースを発表しました。カプコンの人気のゲーム作品「モンスターハンター:ワールド」の発売日や、PlayStation VRの値下げ実施など盛りだくさんの内容でした。 プレステ...

600mmの超望遠モデルが高速AF&連写を手に入れた! ソニー「サイバーショット RX10 IV」デビュー

有効約2010万画素の1.0型CMOSセンサー、35mm判換算で24〜600mmをカバーするF2.4〜4.0の光学25倍ズームレンズを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。0.03秒の高速AF、AF/AE追従で24コマ/秒の高速連写が可能。

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これはソニーの新発明! 音を肌で体感できる新感覚のウェアラブルスピーカー「SRS-WS1」

ソニーは、肩に乗せて迫力の音声を体感できるウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を10月14日より発売します。実売予想価格は2万5000円前後(税抜)。 このSRS-WS1は、従来のヘッドホンともスピーカーとも異なり、パーソナルでありながら周囲の音を遮断せず、音に包まれるような感覚...

今年のトレンドは“スマートスピーカー”! 世界最大級の家電イベント「IFA2017」をレポート

ドイツの首都、ベルリンで毎年開催されている世界最大級のエレクトロニクスショー「IFA」が開幕しました。IFAは例年9月のクリスマス商戦前に開催されることもあり、その年の秋冬以降に発売される新製品が数多く発表されることからも見逃せないイベントです。日本からはソニーやパナソニック、韓国はサムスンやLGと...

ソニー「FES Watch U」はスタイリストの目にどう映る? ファッション目線のディスプレイウォッチレビュー

クラウドファンディング発のディスプレイウオッチとして話題のFES Watch Uがついに一般発売。斬新なデザインコンセプトが光るこの製品、ファッションのプロであるスタイリストの目にはどう映る!?

注目ミラーレス一眼の真価を問う! ソニー「α9」対「動きモノ」

5月26日に発売されたソニー α9は、メモリー内蔵35㎜フルサイズ積層型CMOSセンサーを採用。電子シャッター使用時で約20コマ/秒の連写が可能というこれまでにないミラーレス一眼だ。また、センサーからのデータ読み出しが途絶えないため、連写中もブラックアウトなしで撮影できるのも魅力。画素数は有効約2420万画素と、同社のα7RIIなどに比べると少なめだが、高感度撮影に強く、常用感度で最高ISO 51200、拡張感度でISO204800に対応する。今回はこのα9の実写を行い、画質や連写性能を検証してみた。

ソニー「α9」は“ミラーレス一眼は動きに弱い”という定説を覆せるか? モータースポーツの現場でプロがチェック!

ソニーのフラッグシップ機「α9」は、メモリー内蔵のフルサイズセンサーを採用し、秒間約20コマの超高速連写に対応するのが魅力。本稿では、モータースポーツを主戦場とするカメラマン・池之平昌信さんに、その実力を評価していただきました。ソニー α9メモリー内蔵35㎜フルサイズ積層型CMOSセンサーを採用し、...

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