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【スクープ】これが次期型「アルファード」? トヨタの新型ミニバンコンセプトとはいったい!?

2017年10月に開催される東京モーターショーでトヨタは新型ミニバンのコンセプトモデルを公開するという。それはなんと、次期型「アルファード」を示唆するものであるといわれているのだ。

子どもだけに遊ばせるのはもったいない!? トヨタが作ったゲームアプリ「モビルモ」とは?

多種多様なパーツを組み合わせて不思議な移動体「モビルモ」を作り、惑星の中を探検するという異色のスマホゲーム「モビルモ(Mobilmo)」(iOS/Android対応、無料)。リリース元はなんとあのトヨタ自動車とWEBサービスなどを手がけるチームラボのタッグということで注目が集まっています。[capt...

レクサス製SUVの頂点が熟成――2列5人乗り仕様やカラーを新たに設定

8月3日、レクサスはフラッグシップSUVの「レクサスLX」を一部改良したことを発表した。LX570の車両価格は1115万円である。

【スクープ】トヨタの大人気車種「セリカ」が、なんと「86」べースで蘇る!? 

1970年に発売されて以降、時代と共に進化し若者の心を鷲づかみにした「セリカ」がなんと「86」をベースに復活するかもしれない。

【スクープ】1300万円越えのレクサス「LC」のさらに上を行く、レクサスの頂点を極める「LC F」登場!?

今年上半期の新型モデルのなかでも、大注目の一台であったレクサス「LC」。販売1ヶ月で既に月販目標台数の36倍にも上ったというニュースも記憶に新しいが、高性能モデル「LC F」が登場するという。

【スクープ】これが次期型スープラだ! BMWと共同開発が進む気になる詳細情報とは

早ければ2017年10月開催の東京モーターショーにてお披露目となる、トヨタ・スープラ。気になるスタイリングはA80型スープラの特色あるデザインを継承しつつ、イマドキのトヨタデザインに昇華させているという。

世界のカムリが新型になって日本のセダンに新風を巻き起こすーー見所は「フルTNGA」と「流麗なデザイン」[PR]

世界的なSUVブームや、日本市場で定着したミニバンの勢いによりかつてクルマを代表するカテゴリだったセダンの存在感が薄まりつつある。2016年度(4月~3月)の乗用車の販売でも、上位30台に入っているのはクラウンとカローラの2台のみという状況だ。 ところが、そんな現状に一石を投じてくれそうな...

【スクープ】次期型トヨタ・クラウンはクーペスタイルに!? 東京モーターショーでワールドプレミアか

発売から60年経過した今でも「高級車」としてその座に君臨するトヨタ・クラウン。その次期型と思しきプロトタイプがドイツ・ニュルブルクリンク北コースでスクープされた。

あのチームラボが開発協力! 子どもも大人も無限に遊べるトヨタの知育系アプリ「モビルモ」

トヨタ自動車は、インターネット上で子どもたちに「未来のモノづくり」を体験させることができるアプリ「Mobilmo(モビルモ)」(無料/課金なし)の配信を7月14日より開始しました。モビルモは、3Dパーツをつなげた移動体「モビルモ」を発明し、バーチャルの惑星を探索することができるスマホ・タブレット向け...

クラストップレベルの燃費を実現! トヨタ・カムリがフルモデルチェンジ

トヨタ自動車は、フルモデルチェンジを受けた新型「カムリ」を7月10日に発売した。モデルラインナップおよび税込車両価格は以下の通り。

トヨタ「C-HR」を6項目で徹底採点&レビュー! デザイン以外の魅力は? 実力は?

大ヒット中のC-HRが優先したのはデザイン。コンセプトカーの雰囲気を損なうことなく商品化されたのはたいしたもの。その相反として、実用性ではある程度は覚悟すべきです。

各車のキャラクターがより明確に! トヨタがミニバン3車種をマイナーチェンジ

トヨタ自動車は、『ヴォクシー』『ノア』『エスクァイア』、ミニバン3車種をマイナーチェンジし、7月3日より販売を開始した。ノアは全国のトヨタカローラ店、ヴォクシーはネッツ店、エスクァイアはトヨタ店ならびにトヨペット店での販売となる。

トヨタ・アクアがマイナーチェンジ! より先進的で洗練されたデザインに

トヨタ自動車は6月19日、コンパクトハイブリッド車「アクア」をマイナーチェンジして発売を開始した。今回のマイナーチェンジでは外観の意匠を大幅に変更することで、アクアの持ち味である「親しみやすさ」と「軽快さ」はそのままに、より先進的で洗練されたデザインとなった。

トヨタvsポルシェの「ル・マン24時間」ーートヨタは“悲劇の3分”の雪辱を果たせるか?

85回目の開催を迎える伝統のル・マン24時間レースが、6月17日土曜日の午後3時(日本時間午後10時)にスタートする。スタートから24時間後に最も長い距離を走ったクルマが勝ち、というシンプルなルールだ。アクシデントの処理などによるセーフティカー導入の頻度などにもよるが、24時間で5000kmを超える距離を走る。ピットストップの時間を含んだ平均時速は200km/h超、最高速度は330km/hを超える。

【60秒でわかるプリウスPHV】もはやPHVとしての充電機能は最強のレベル

最近、話題になっている新車の魅力をコンパクトな分量で解説する本記事。今回はEVとしての航続距離は先代比で倍以上になったプリウスPHVを紹介していきます。

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