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こんなにラクしていいの…? 鍋や食器が入れやすく、ごはん粒が勝手に出ていく卓上型食器洗い乾燥機

パナソニックは、庫内容量のアップと凹凸を抑えた上下かごの搭載で、食器や調理器具を入れやすく、使いやすくなった「卓上型食器洗い乾燥機 NP-TH1」を11月1日に発売します。実売価格は9万円前後(税抜)。カラーはホワイト、ブラウン、ベージュの3色展開です。 容量アップ&凹凸を抑えたかごで高さ...

いま買える最新スティッククリーナー 6モデルの“買い”のポイント【前編】パナソニック/シャープ/日立

もっと掃除をラクにしたい。そんな家事の悩みを解消すべく登場したのがロボット掃除機。外出中に勝手に掃除してくれるなんて夢のようです。でも結局、ロボット掃除機の苦手な部屋の隅、階段などの段差の掃除は、自分で行うしかありません。そんなときに活躍するのが、手軽に使えるスティッククリーナーです。

男のギラギラした感情を呼び起こす!? 天然木材をグリップに使用した8万円の高級シェーバー

パナソニックは、グリップ部に天然木材を使用した数量限定のメンズシェーバー「ラムダッシュ“リミテッド・エディション”」(ES-XLV9C)を9月1日に発売します。実売予想価格は8万円前後(税抜)。 5枚刃の高機能モデルのグリップに天然木材を使用本製品は、9月発売の5枚刃高機能機種「ES-LV...

もしもの備えに! 単3でも単4でも電池1本で使えるパナソニックのLEDライト「電池がどっちかライト」に新色追加

パナソニックは、2016年7月に発売したLEDライト「電池がどっちかライト」(BF-BM01)から、4つの新色を9月15日に発売します。実売予想価格1380円。 本製品は、単3形または単4形の電池であればどちらか1本で点灯し、さらに2本同時に搭載することで最長約11時間(※)の連続使用が可...

【詳しすぎて怖い】高級炊飯器、主要5モデル「味と食感」徹底テスト 「おにぎり」「冷凍」がウマい機種も明らかに!

根強い人気を誇る大手メーカー5社(象印・パナソニック・三菱電機・タイガー・日立)の高級炊飯器を集めてテストしようというのが本企画。各モデルで炊いたごはんの味の傾向や、少量炊飯でのおいしさ、保温性能、操作性、お手入れのしやすさ、設置性などを比較検証していきます。今回は、炊飯器の最重要ポイントであるごはんの食感・味の傾向をチェック。炊きたてを試しただけでなく、お弁当で気になる冷やごはんや、保存に便利な冷凍→再加熱したごはんも試食し、その傾向を探りました!

置いたら自習室の稼働率が上がった!? 圧倒的な除菌・脱臭性能で空気を“洗う”パナソニック「ジアイーノ」

「家庭内の除菌・脱臭を行う家電」というと、まず思い浮かぶのが空気清浄機でしょう。脱臭フィルターでニオイのもとを捕集し、かつ内部で生成したイオンを室内に放出し、菌やウイルス、ニオイ成分の働きを抑える機種はいまも根強い人気です。

「タテ型洗濯機=時代遅れ」なんて誰が言った? 実はスゴすぎた最新5モデルを家電のプロがまとめてチェック

タテ型洗濯機は、「たっぷりの水で洗うので洗浄力が高い」など、ここにきて再評価されています。近年はこうしたムードを受けて、各社が最新技術を投入した新製品をこぞって発売。独自のセンサーや洗濯方式を搭載するなど、高機能化に拍車がかかっています。今回は、日立、パナソニック、シャープ、東芝、アクアの主要5モデルをピックアップし、家電選びのプロである戸井田園子さんに、「洗浄性能」「脱水性能・乾燥性能」「清潔性」「独自機能」の5項目で徹底検証していただきました。検証結果を踏まえ、「どんな家庭におすすめか」という結論を出してもらったので、自分に当てはまるモデルを比較・検討してみてください。

「俺のパン」を追求できる! パナソニック、3工程を4段階で調整可能なホームベーカリーを発表

パナソニックは、家でこだわりのパンが作れる1斤タイプのホームベーカリー「SD-MDX100」を11月上旬に発売します。カラーはブラックとホワイトの2色展開で、実売予想価格は4万5000円前後(税別)です。 マニュアル機能で「ねり」「発酵」「焼成」の各工程をカスタマイズ可能[caption ...

ほぼ1万円以内でアイロンがけ不要に! ビジネスパーソン必携「衣類スチーマー」5選のスペックガイド

ハンガーに掛けた衣類に蒸気を当てシワ伸ばしできる衣類スチーマーが、近年好調な売り上げを見せています。立ち上がり時間の早いモデルが多忙なビジネスパーソンなどから支持を獲得中。今回は、衣類スチーマーが人気のワケを家電ライターの平島憲一郎さんに解説してもらうとともに、パナソニック、日立、ティファールなど注目の5モデルを紹介していきます!

「あと3年も待てない!」人はパナソニックセンター東京へGo! 遊んで学べるオリンピック仕様に大変貌

りんかい線・国際展示場駅から目視できる、全面ガラス張りの目立つ建物。それが、3フロアからなるパナソニックの情報発信拠点「パナソニックセンター東京」である。この場所で7月24日、2020年の東京オリンピック公認プログラム「いっしょにTOKYOをつくろう。」の発表会見が行われた。今回はその模様をお伝えする。

週末パーティの大本命! これだけで「絶品かたまり肉」が焼けちゃう1台4役の「ロティサリーグリル&スモーク」

パナソニックは、新開発の「360°回転ロティサリーグリル」でかたまり肉を炙り焼きできる「ロティサリーグリル&スモーク」(NB-RDX100)を11月上旬に発売します。実売予想価格は5万5000円前後。本製品は、食材の外と中を加熱する遠近赤外線ダブル加熱、低速回転機構、最適な火加減にコントロールする温...

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AV

【全録生活はじめました】新番組シーズンに“全録レコーダー”があってよかった3つのこと

日常で実際に使ってみると見えてくる“テレビ全番組録画”の便利さ。パナソニックの全録レコーダー「DMR-BRX2020」をライターが自腹で購入し、本機としばらく付き合ううちに見えてきた便利さや気になることをレビューしていきます。 指定したチャンネルの全番組を自動録画し、HDDがいっぱいになる...

「脱臭ハンガー」で長年の「服のニオイ問題」がスッキリ解消! クサイ服はもう「シュッシュ」しなくていいんです

対策に困るのはスーツやジャネットなど自宅で洗えない衣類のニオイ。しかも今の季節は汗のニオイも混じり合い、なんとも言えない異臭に……。そんな折、パナソニックが「脱臭ハンガー MS-DH100」なるものを9月に発売すると発表。なんでも、衣類をハンガーにかけておくだけでニオイを消してくれるそう。そこでさっそく実力を試すべく、発売の一足先に製品をお借りして使ってみました!

歯磨きに「もう1方向」をプラス! 歯垢を叩いて落とす電動歯ブラシ「ドルツ」新モデル

パナソニックは、新開発の「W(ダブル)音波振動」で、高い歯垢除去力を実現した音波振動ハブラシ「ドルツ」EW-DP51を9月1日に発売します。色はシルバー、黒、ピンクの3色展開で、実売予想価格は3万2000円前後(税別)です。

断崖絶壁を電池だけで登頂成功! 過酷すぎる「エボルタNEOチャレンジ 2017」を改めて振り返る

グランドキャニオンを登ったり、電池で廃線になった電車を1日復活させたりと、毎年とんでもないチャレンジを成功させてきたパナソニック製乾電池「エボルタ」の“エボルタチャレンジ”。今年は「エボルタ」がリニューアルされ、電池のスタミナがアップ。進化したEVOLTAの実力を試すべく、これまでにない過酷なチャレンジが行われた。

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話題のスマートスピーカー「LINE WAVE」をいち早く試してみたら、こうでした【レビュー動画】

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伝えるプロ・予備校の地理講師がカロッツェリアのFH-9300DVSを授業形式で解説

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