ホンダ 関連記事

順調に販路を拡げるホンダ・ジェット

1月26日、ホンダの航空機事業子会社のホンダ エアクラフト カンパニー(HACI)は、「ホンダ・ジェット」の中国におけるディーラーであるホンダ・ジェット チャイナが広州白雲国際空港内において稼働を開始したことを受け、ディーラー開所式を開催したと発表した。

FF最速を目指した4代目シビック タイプRの魅力を1/18サイズに凝縮!

本格的RC(ラジオコントロール)モデルや高品質なミニカーといったホビー製品の製造・販売を手掛けるトップメーカー・京商は、新旧の“日本の名車”をモチーフとしたレジン製ミニカーブランド「samurai」シリーズの新商品として、1/18スケールのホンダ・シビック タイプRを発売した。

みたび激変?ホンダ・インサイトのプロトタイプが間もなく登場

ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは12月19日、2018年1月20日から一般公開が始まる北米国際オートショー(通称:デトロイトショー)にて、フルモデルチェンジを受けるハイブリッドセダンの「ホンダ・インサイト」のプロトタイプをワールドプレミアすると発表し、その写真を公開した。

人気のホンダ「フリード」にコンプリートモデルが登場!

本田技研工業は、人気のコンパクトミニバン「FREED(フリード)」をベースに、その走行性能とデザインにさらに磨きをかけたコンプリートモデル「FREED Modulo X(フリード・モデューロ・エックス)」を12月15日(金)に発売する。このフリード Modulo Xは、専用開発のサスペンションや空力特性を活かしたパーツなど、Moduloブランドが培ってきた「上質でしなやかな走り」を実現するチューニングを施し、ミニバンとしての使い勝手の良さや室内の快適性を損なうことなく、ドライバーには「意のままに操る」走りを追求した運転の楽しさを、同乗者には上質で快適な乗り心地をそれぞれ提供。存在感のある専用エクステリアや質感を追求した専用インテリアに加え、「9インチプレミアムインターナビ」が選択可能となる。

ホンダ「S2000」の後継モデルが2019年市販化に向けて加速中!

欧州からホンダ「S2000」の後継モデルに関する最新情報が入った。予想CGによると。最新の「NSX」や「ビジョングランツーリスモ」の流れを汲んだボディシルエットが特徴的だ。

累計生産台数1億台! ホンダ「スーパーカブ」が売れ続けているのには理由があった

毎日当たり前のように目にしているために、凄さに気づかないモノがある。モビリティの世界では本田技研工業(ホンダ)の原付バイク「スーパーカブ」が代表格だろう。

【中年名車図鑑】フランス某ベストセラーカーも真似た!? マンガにもなった絵心を誘う軽自動車

ホンダは1974年のライフを最後に、軽乗用車の生産を取りやめていた。しかし、1980年代前半には軽ボンバン(ボンネットバン)を中心に市場での軽自動車の人気が復活。ホンダも再度このカテゴリーへの参入を画策し、1985年に新世代の軽自動車を発売した――。今回は革新的なパッケージングとスタイリングで脚光を浴びた初代トゥデイ(1985~1998年)で一席。

【スクープ】「打倒プリウス!」王者プリウスの牙城を崩す、ホンダ新型インサイト復活で逆襲の狼煙!

トヨタ「プリウス」のライバルとなるべくしてホンダ「インサイト」が4年ぶりに復活するという。このほど、そのプロトタイプがカメラに収められた。ホンダ「インサイト」は1996年に初代モデルが登場したが、プリウスを凌ぐ燃費などで話題となるも2006年に生産は終了していた。その後、2009年にリベンジを図るも、2014年に生産終了となっていた。そんな「インサイト」が三度目の正直とばかりに、「打倒プリウス」の新型モデルを2018年に復活するというのだ。

【スクープ】ホンダの十八番、新型ライトウェイトスポーツ「S1000」が東京モーターショーで公開!?

ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

【スクープ】320馬力のド迫力スーパーハッチになる、ホンダ・CR-Zの「タイプR」登場か!?

スポーティな走りも楽しめるハイブリッドとして人気のホンダ「CR-Z」の次期型に、ついにファン待望の「CR-Z タイプR」が投入されるかもしれないという。

ホンダ・シビックが国内に復帰! タイプRが頂点のプレミアム志向に

ホンダは7月27日、新型「シビック」を9月29日に発売すると発表した。税込車両価格はセダンが265万320円、ハッチバックが280万440円、ハイパフォーマンスモデルのタイプRが450万360円である。

【スクープ】バブル世代激震! 80年代のデートカー「ホンダ・プレリュード」復活!?

リトラクタブルのヘッドライトに運転席側にもある助手席リクライニングノブ……「これぞデートカー」というべく、そのスタイリングと装備に当時の若者をクギヅケにした「ホンダ・プレリュード」が復活する可能性があるという。

【スクープ】ホンダS2000後継モデルは「ベイビーNSX」として2018年に復活!?

1999年に登場したホンダS2000が2017年の東京モーターショーでコンセプトモデルとして復活、ホンダ設立70周年となる2018年に発表されるとの情報を得た。

【The周年!】ホンダが「モンキー」と歩んだミニバイクの歴史ーー「ポストモンキー」となり得る乗り物は登場するのか

多くのバイク好きから愛されたホンダ「モンキー」が今年で50周年を迎えた。それからまもなく、突然の販売中止を発表。多くの波紋を呼んだのは記憶に新しいことだろう。そこで本稿では、前編に引き続きホンダ広報部・二輪広報課の高山正之さんを取材。モンキーの50年の歴史と今後の展望について話をうかがった。&nbs...

【The周年!】ホンダが「モンキー」と歩んだミニバイクの歴史ーー当初は多摩テックの遊具として開発されていた

世間では一口に「バイク好き」というものの、その嗜好はファンによってさまざまだ。例えば、アメリカンを好むバイカーは速さを追求するロードレーサーを好まないし、ビンテージを好むバイカーは最新マシンにあまり興味がない。 しかし、そういった垣根を越えてバイク好きの誰もが愛していたのがホンダ「モンキー...

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