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ルノーがF1参戦40周年を記念して製作したのは……ティーポット!?

ルノーはこのほど、フォーミュラ1参戦40周年を記念して、「The Yellow Teapot(黄色のティーポット)」を製作。パリ・シャンゼリゼにあるアトリエルノーのレストランでは、キッチンにこの新作ティーポットが配備されるほか、WEBショップ(http://shop.atelier.renault.com/fr)で9月から販売される。価格は129ユーロ(約1万6800円)。

ルノー・トゥインゴGTがデビュー! 日本導入は2017年秋頃か!?

ルノーは6月26日、トゥインゴのハイパフォーマンスモデル「ルノー・トゥインゴGT」を本国で発表した。このモデルは2017年10月から世界24カ国で発売され、日本導入は同年秋頃が予定されている。

目指すはコンパクトスポーツカーのベンチマーク! ルノー 新型「メガーヌR.S.」が初公開

ルノーはこのほど、次期型メガーヌR.S.(ルノー・スポール)のプロトタイプ車両を公開。先週末にモンテカルロで開催されたF1モナコGPの場で披露された。

コスメブランドとのコラボでオシャレに変身!? ルノー「カングー」に南フランスをイメージした特別仕様車が登場

ルノー・ジャポンは5月14日、「カングー」に特別仕様車「アン プロヴァンス」を設定し、6月8日より70台限定で発売すると発表した。車両価格は264万円。

どちらがお好み? ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」に2台の特別仕様車が登場

ルノー・ジャポンは、同社のコンパクトクロスオーバー「キャプチャー」にスポーティで高級感のあるインテリアで演出するレザーシートを装備したルノー キャプチャー プレミアムと、専用アプリ「R&Go」でスマートフォンを接続できるラジオを装備したルノー キャプチャー エクスプレッションの特別仕様車2グレードを設定。5月11日(木)から、全国のルノー正規販売店で販売を開始した。

その姿はまるでクワガタ!? ルノーが2027年のF1マシンをコンセプトモデルで表現!

ルノーは、開催中の上海モーターショー2017において、未来のF1マシンの姿を提示する「R.S. 2027ヴィジョン」を初公開した。

“愛犬とドライブ”のためにつくられたクルマ! 獣医師が監修したルノー・カングー特別車の装備がスゴイ![PR]

「愛するペットと快適にお出かけしたい」というみなさまに朗報です! なんと、ルノー・ジャポンがイオンペットと共同で、“愛犬とドライブ”のためにあるといっても過言ではないクルマ「ルノー カングー ウィズペット」を開発。獣医師が監修したという7つの特別アイテムが、ペットとのお出かけでありがちな悩み解決してくれます。

新デザインで“目力”アップ! ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」が華麗に変身

ルノーはジュネーブショー2017にて、フェイスリフトを受けた新型キャプチャーを初公開した。

往年の名車の名を冠するルノー新型スポーツカーが登場! 当時の魅力そのままに最新技術で再構築

ルノーはこのほど、3月7日から開催されるジュネーブショー2017での正式発表に先立ち、アルピーヌの新世代ミッドシップスポーツカーの市販モデルの写真を公開するとともに、その名前が「アルピーヌA110」になることを発表した。

無人運転が加速する? ルノー&日産がヨーロッパの公共交通管理会社と共同開発へ

ルノー・日産アライアンスとヨーロッパ最大の公共交通関連会社「トランスデブ(Transdev)」社は、27日、無人運転車を活用した公共交通およびオンデマンド型交通向けモビリティサービスを共同開発することで合意した。 実証実験にはルノー・ゾエを使用両社は、利用者が無人運転車の乗車予約をしたり、...

マルセイユから見渡す地中海の青――ルノーから芸術的なボディーカラーの限定モデルが登場!

ルノー・ジャポンは、 南仏の港町マルセイユから臨み多くの芸術家をも魅了した地中海の青い海をイメージする限定車 「ルノー カングー クルール」を発表。3月2日(木)から、全国の ルノー正規販売店で販売を開始する。

フランスでいちばん売れてる車・ルノー「ルーテシア」がマイナーチェンジ! 日本でも発売へ

ルノー・ジャポンは1日、「ルーテシア」をマイナーチェンジ。「インテンス」「ゼン」グレードを2月9日(木)から、「アクティフ」グレードを3月23日(木)から、全国のルノー正規販売店で販売することを発表した。

抜群の空力性能をアピール! ルノーが新型スポーツカー「アルピーヌ」に関する新情報を公開

欧州では2016年12月から予約注文がはじまった新型アルピーヌに関する新たな情報が、ルノーから公表された。それはボディのエアロダイナミクス性能に関するものだ。

ルノーの新型EV「ゾエ」の航続距離が400kmへ! 日産リーフはどうなる?

ルノーが欧州市場においてコンパクトEVの「ZOE(ゾエ)」をマイナーチェンジ、発売した。最大の特徴は、大容量バッテリー「ZE40」の搭載により、航続距離が400km(NEDCモード=新欧州ドライビングサイクルモード)にまで延びたことだ。

ボンネットからルーフまでがまるごと開閉!? 斬新過ぎるルノーの新型EV

ルノーはパリモーターショー2016において、EVの2シーターGTクーペコンセプト「TREZOR(トレザー)」を初披露した。トレザーは、今後のルノー車のデザインにおける方向性を表現したコンセプトモデル。

EVTREZORルノー

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