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いつものロボットが急に外国語ペラペラに! 45か国語の翻訳・接客を可能とし「顔翻訳」もできるロボット用アプリが発売

近年、訪日外国人観光客は増加の一途を辿っている一方で、サービス業をはじめとした国内における労働力不足は差し迫った課題となっています。いままでのインバウンド対策では、英語・中国語など主要言語の対応が主でしたが、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、様々な言語での接客対応が「日本のおもて...

金魚をタブレットで誘導!? 国際スタートアップイベント「Slush Tokyo 2017」でデジタルライターが驚いた!

Slushは、2008年よりフィンランドで開催されている、テック系のスタートアップイベント。日本では2015年に初めて開催され、昨年は4000人の参加者を集めるなど急成長中です。3月29・30日に東京ビッグサイトで開催されたSlush Tokyo 2017には、日本だけでなく世界各国からスタートアッ...

老後の寂しさが吹き飛ぶ! これ1台あるだけで「孤独を避けられる」最先端ロボット3選

老後破産や孤独死のようなニュースが報道されると、他人事とは思えず、無性に不安を覚えますよね。しかし、いまは優秀なロボットが次々に登場。最先端テクノロジーが、私たちの将来を明るく照らしてくれるかもしれません。そこで本稿では、家庭に一台あれば安心できるロボットたちをご紹介します。

リアルタイムで手の動きをコピー! 遠くにいても絵を描いてくれるロボットが開発されていた

科学技術は日々進歩している。ほんの少し前までは鉛筆や筆でしか絵を描くことができなかったのに、いまでは「ペンタブレット(以下:ペンタブ)」の登場でパソコンを使って絵を描くこともできるようになってた。さらに近い将来では、“ドローイングロボットアーム”の登場でペンタブを使う時代も終わりを迎えるかも……。[...

まるでSF映画! 人間のように話しながら役に立ってくれる「ユニークなガジェット」あれこれ

昔は機械といえばピーと音がなったり、画像が表示されるだけ。でも、いまは21世紀。こちらが話しかければロボットやガジェットが内容を理解し、さらに向こうから話しかけることもできるのです。

「変なホテル」のハウステンボスがロボット事業を本格始動! ロボホン21体による「ハピロボ楽団21」も披露【動画】

ハウステンボスがロボットの関連製品・サービスを提供する新事業会社「ハピロボ」を設立。ハピロボは昨年7月に準備会社として発足し、このたびめでたく本格始動となりました。筆頭株主はハウステンボスで、今後エイチ・アイ・エスも出資予定とのこと。[caption id="attachment_105319" a...

これは結婚離れが加速する! 日本のバーチャル萌えロボットにアメリカ人が大興奮

リアルとバーチャルの世界が混じり合うときがついにやってきた。「Gatebox」というバーチャルホームロボットが発表され、日本人のみならずアメリカ人も歓喜の声を上げている。「好きなキャラクターと一緒に暮らしたい」「次元を超えたい」という願いから生まれたのが「Gatebox」。高度なプロジェクション技術や特別なスクリーンを使うことで、デスクトップサイズのマシンのなかにキャラクターを召喚させる。

【西田宗千佳連載】「一部屋に一つ」を目指すホームゲートウェイ

「週刊GetNavi」Vol.48-3[caption id="attachment_80756" align="alignnone" width="820"] ↑シャープ「ホームアシスタント」[/caption] Amazonの「Echo」やGoogleの「Google Home」、シャ...

近未来のロボットは人間のトモダチになる!? 技術の進化により“おしゃべり”になるロボットたち

最近、ソフトバンクのロボット「Pepper」をソフトバンクショップ以外の場所でもよく見かけるようになりました。まだまだスムーズではありませんが、多少ながら音声で会話もできるなど、これまでのロボットよりも身近な存在として私たちの生活に溶け込んでいます。こうしたロボットの進化の裏には、AI(人工知能)や...

【西田宗千佳連載】ホームアシスタントは「クラウド頼み」で低価格が特徴

「週刊GetNavi」Vol.48-2[caption id="attachment_80756" align="alignnone" width="820"] ↑シャープ「ホームアシスタント」[/caption] 海外、特に英語圏を中心に、音声コミュニケーションを軸にした機器の競争が始ま...

最新犬型ロボットはドッグカフェで友達ができるのか? 本物との違いを元ドッグカフェオーナーが徹底検証!!

筆者は6年ほどドッグカフェの経営・運営をしていました。ドッグカフェというのは、基本的に、自分の犬を連れて飲食をするスペース。ですが、たまに「自分では犬を飼えないけれど、犬と触れ合いたい」というお客様もいらっしゃいます。飼えない理由は「留守が多くて可哀想」「ペット禁止の住宅」などさまざま。また、単純に...

【ここだけ1999年】社会現象となった“ファービー旋風”をプレイバックーーおしゃべりペットの先駆者はこんな仕様だった

過去の懐かし製品を紹介する「ここだけシリーズ」。今回は、アメリカでの大ブレイクを受けて1999年に日本上陸をはたした、おしゃんべり天才ペット「ファービー」を紹介します。 日本の住宅事情も相まって、ペットを飼うなんてムリと諦めていた人から大反響を得た「ファービー」。愛情たっぷりの表情に加え、...

ロボットの中で一番カワイイ!? ハンズフリーでコミュニケーションできる「チャピット」が販売開始

レイトロンは、雑音に強く高認識率のコミュニケーションロボット「チャピット」の販売を開始しました。価格は14万5800円です。 チャピットは、完全ハンズフリーでスムーズな会話を楽しめるコミュニケーションロボット。本体から2~3m離れた場所でも、音声を聞き取ることが可能です。また、チャピットに...

あのマツコロイドの生みの親が手がける人型ロボット「機械人間オルタ」の“生き物らしさ”とは?

大阪大学と東京大学の共同研究チームは7月29日、新開発の人型ロボット「機械人間オルタ」を報道陣に発表しました。なお、このロボットは東京都江東区にある日本科学未来館で、7月30日から8月6日にかけて一般公開されています。[caption id="attachment_56183" align="ali...

踊れるロボット電話 シャープ「ロボホン」のレアな体験スペースを先行取材!

3月31日(木)、東京・銀座の数寄屋橋交差点に、銀座エリア最大級の商業施設「東急プラザ銀座」オープン。そして、同施設の7階、HANDS EXPO(ハンズエキスポ)内では、シャープさんの「RoBoHoN(ロボホン)」の体験スペースが設置されるとのこと。[caption id="attachment_2...

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