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高画質・追従性・機動性を追求した超望遠ズームレンズ「タムロン 100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD」発売

フルサイズデジタル一眼レフカメラに対応する超望遠ズームレンズ「タムロン 100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD(Model A035)」の発売日が2017年11月16日(木)、価格は90,000円(税別)に決定した。

フルサイズ一眼は「“高値”の花」ではない! 6万円の高倍率ズームで写真生活が激変【実写レビュー】

カメラに興味があれば誰しも一度は憧れる、フルサイズ一眼カメラ。画質や機能性に優れた機種が多い一方、レンズも含めて機材は大きく、重く、そして何より高価で、「高嶺の花」ならぬ「高値の花」というイメージが強い。しかし、そんな印象を覆してくれるのが、「高倍率ズームレンズ」の存在だ。

伝説のライカレンズが現代に復活! 独特のソフトフォーカス効果とボケ味を持つ「ライカ タンバール M f2.2/90mm」

レンジファインダーカメラ「ライカMシステム」用の中望遠レンズ。1935年に製造されたタンバールの復刻版で、独特のソフトフォーカス効果とボケ味などの光学設計はそのままに、現代的なデザインを採用している。

Xシリーズ初の“等倍マクロ”に対応! フジノンレンズに80mm F2.8の中望遠マクロレンズが新登場

35mm判換算で122mm相当をカバーする開放F値2.8の中望遠マクロレンズ。Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影に対応し、テレコンバーターも装着できる。

【レビュー】広角側最強の高倍率ズームレンズはコレだ! “2mm”の差が生むタムロン「16-300mm」の描写力

数ある一眼カメラ用交換レンズのなかでも、1本持っておくと便利なのが広角から望遠までを1本でカバーできる高倍率ズームレンズだ。特にAPS-Cサイズ用で300mm程度までカバーする製品は、比較的コンパクトで超望遠域(450mm相当前後)までカバーできるとあって人気が高く、レンズメーカー製のほか純正レンズも数多い。

“絶対買い”な究極の高倍率ズームレンズ爆誕! 待望のタムロン「18-400mm」を実写レビュー

一眼レフ用交換レンズに究極の1本といえる高倍率ズームレンズが登場した。それが、タムロン 18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLDだ。このレンズはAPS-Cサイズ一眼レフ用の交換レンズで、35mm判換算で27-600mm相当(キヤノン用は28.8-640mm相当)の22.2倍ズー...

撮影がもっと面白くなる! 10万円以下の安くてイイ交換レンズ5選【次点のノミネートレンズ】

交換レンズにはカメラメーカー純正品だけでなく、レンズメーカーの製品も数多く存在している。そこで今回は、10万円以下のレンズに絞って、筆者が“優秀だけどお買い得”と感じている10本をノミネート。特に優秀な5本については、実際に使用した感想をもとに順位付けした。最終回となる今回は、ノミネートはしたものの、残念ながら次点となった、5本のレンズを紹介する。

「伝説のマクロ」最新版の描写力に大満足! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第1位】

交換レンズにはカメラメーカー純正品だけでなく、レンズメーカーの製品も数多く存在している。そこで今回は、10万円以下のレンズに絞って、筆者が“優秀だけどお買い得”と感じている高コスパな10本をノミネート。特に優秀な5本については、実際に使用した感想をもとに順位付けした。今回は、いよいよ第1位のレンズを発表!

シグマ「ライト・バズーカ」を実写レビュー! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第2位】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第4位&第3位をレビュー】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

第5位はあの高倍率ズーム! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【ノミネート&第5位】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

スポーツからアップまで手持ちで狙える望遠ズーム「ニコン AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」

ニコンFXフォーマット(フルサイズ)対応の望遠ズームレンズ「AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」が新登場。質量約680gのコンパクトな望遠ズームだが、VRモードに、主に超望遠レンズに搭載しているスポーツモードを採用した本格派。4.5段分の手ブレ補正効果も強力だ。

ソフトで立体感のあるボケがポートレートに最適! 中望遠MFレンズ「レンズベビー Velvet 85」

ソフトフォーカス効果が楽しめるマニュアルフォーカスレンズ「レンズベビー」に、85mm・F1.8の中望遠レンズ「Velvet 85」が追加される。対応マウントはニコンFマウント、キヤノンEFマウント、ソニーAマウント、ソニーEマウント、ペンタックスKマウント、富士フイルムXマウント、マイクロフォーサーズマウントの7種類。

その表現力はまさに“芸術”! シグマ・Artラインから開放F1.8の超広角レンズがついに発売

「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art」は、開放F1.8を実現したフルサイズ対応の超広角レンズ。価格が219,000円(税別)、キヤノン用とシグマ用の発売日が2017年7月7日(金)に決定した。ニコン用も発売予定。

手ブレ補正&AFを強化! タムロンのフルサイズ対応大口径標準ズームレンズが堅実に進化

タムロンがフルサイズ対応の大口径標準ズームレンズ「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2」を発表。高画質と手ブレ補正5段を実現し、さまざまな撮影シーンで手持ち撮影が楽しめる。

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