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スポーツからアップまで手持ちで狙える望遠ズーム「ニコン AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」

ニコンFXフォーマット(フルサイズ)対応の望遠ズームレンズ「AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」が新登場。質量約680gのコンパクトな望遠ズームだが、VRモードに、主に超望遠レンズに搭載しているスポーツモードを採用した本格派。4.5段分の手ブレ補正効果も強力だ。

ソフトで立体感のあるボケがポートレートに最適! 中望遠MFレンズ「レンズベビー Velvet 85」

ソフトフォーカス効果が楽しめるマニュアルフォーカスレンズ「レンズベビー」に、85mm・F1.8の中望遠レンズ「Velvet 85」が追加される。対応マウントはニコンFマウント、キヤノンEFマウント、ソニーAマウント、ソニーEマウント、ペンタックスKマウント、富士フイルムXマウント、マイクロフォーサーズマウントの7種類。

その表現力はまさに“芸術”! シグマ・Artラインから開放F1.8の超広角レンズがついに発売

「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art」は、開放F1.8を実現したフルサイズ対応の超広角レンズ。価格が219,000円(税別)、キヤノン用とシグマ用の発売日が2017年7月7日(金)に決定した。ニコン用も発売予定。

手ブレ補正&AFを強化! タムロンのフルサイズ対応大口径標準ズームレンズが堅実に進化

タムロンがフルサイズ対応の大口径標準ズームレンズ「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2」を発表。高画質と手ブレ補正5段を実現し、さまざまな撮影シーンで手持ち撮影が楽しめる。

こんなレンズを待っていた! タムロンから28〜620mm相当をカバーする「超望遠高倍率ズームレンズ」が新登場

タムロンから、APS-Cサイズ相当のデジタル一眼レフカメラに対応する超望遠高倍率ズームレンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」が登場。18〜400mm(35mm判換算 28〜620mm相当)の焦点距離をカバーする。

オリンパスOM-D E-M1 Mark II最大の問題は、単焦点にするか、ズームレンズにすべきか? 5項目で徹底チェックした

先日見事カメラグランプリ「大賞」に選ばれたオリンパス「OM-D E-M1 Mark II」。前回レビューしたとおり優秀なカメラであることは間違いないのだが、ここで悩ましいのが合わせるレンズ。ズームレンズが単焦点レンズに比べると画質が劣る、といわれていたのは昔の話で、近ごろは単焦点レンズに匹敵する優れ...

広角好き待望の1本! ニコンから幅広いシーンで活躍する開放F1.4の大口径広角レンズが登場

ニコンはFXフォーマット(フルサイズ)対応の大口径広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED」を発表。幅広い撮影シーンで、開放F値1.4の明るさと自然なボケ味が楽しめる。最短撮影距離0.28mを生かし、被写体に寄って背景を広く取り込んだ表現も可能だ。

ひとつのレンズで2種類の魚眼効果! NIKKOR初のフィッシュアイズームレンズが登場

「AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED」は、「円周魚眼」と「対角線魚眼」の2種類の魚眼効果が1本で得られる、焦点距離8〜15mm、開放F値3.5〜4.5の、NIKKORレンズ初のフィッシュアイズームレンズだ。

“息をのむほど柔らかなボケ味”とウワサの「STFレンズ」の実力は?【徹底検証】

3月に発売されたソニーの「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」は、アポダイゼーション(APD)光学エレメントを内蔵し、ほかとは一線を画する高品位なボケが得られる中望遠単焦点“STFレンズ”である。前回は、その描写の特徴やほかのレンズとの違い(比較)などを紹介した。今回のレポートでは、こ...

等倍マクロもスナップも両方得意! 標準レンズとしても優秀なLEDライト内蔵マクロレンズが登場

EF-Sレンズ初となるLEDライトの内蔵や、ハイブリッドISを採用したマクロレンズが登場。迫力のある等倍マクロ撮影に対応し、35mm判換算56mm相当の標準レンズとして、ポートレートや風景、スナップなど幅広いシーンに活用できる。[caption id="attachment_129171" alig...

とろけるような魅惑のボケ味をもつソニーの「STFレンズ」ってなんだ!? 実写比較で確かめてみた

3月24日、ソニーからデジタル一眼カメラα用(Eマウント)の交換レンズが3本発売される。そのなかでも、特に注目を集めているのが「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」だ。このレンズは、最先端の技術と妥協のない光学設計で作られる「G Master」シリーズに属する製品で、優れた解像性能が得...

5000万画素以上の超高画素カメラにも対応! シグマ「Artライン」新作は解像力重視の大口径単焦点レンズ

フルサイズに対応する大口径単焦点レンズ「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art」の発売日が2017年4月7日(金)、価格が17万5000円(税別)に決定した。シグマ用、ニコン用、キヤノン用を用意している。シグマが「CP+2017」に向けて発表したレンズ4本の中の1本。シグマの3つ...

CP+2017で見つけた「神レンズ」7選――今年注目すべき交換レンズの“スゴイ”ところはココ!

カメラと写真映像のイベントCP+2017が、2月23日~24日にかけてパシフィコ横浜で開催された。今年も見どころ満載だった本イベントだが、特に注目は一眼レフやミラーレス用の交換レンズが数多く出品されたこと。今回は、各社の技術の粋が詰め込まれた神レンズ7本を紹介しよう。 1. ボケがすごい!...

プレミアムレンズ「Gマスター」の新作は“α史上最高のボケ味” を謳う中望遠単焦点レンズ!

ソニーEマウントのフルサイズミラーレス一眼カメラに対応する中望遠単焦点レンズ「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」が登場。アポダイゼーション光学エレメントを内蔵したSTFレンズで、“α史上最高のボケ味” を謳っている。[caption id="attachment_107609" al...

タムロンの超広角ズームに手ブレ補正機構&新AF駆動システムを搭載した新モデルが登場!

タムロンからAPS-Cサイズ相当のデジタル一眼レフカメラに対応する超広角ズームレンズが新登場。35mm判換算で16〜37mm相当をカバーする。本モデルは2008年に発売された「SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical[IF](Model B001)」の後継...

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