地酒 関連記事

搾りたての日本酒を即日発送! 新潟・苗場酒造が「蔵元限定の味」を届ける希少なサービスを開始

酒どころとして知られる新潟県の苗場酒造(新潟県中魚沼郡津南町)が、上槽即日発送、つまり上槽(お酒を搾ること)したお酒をその日に発送するという、希少なサービスを開始しました。 蔵元の特権、搾りたての味を自宅に直送してくれる!上槽即日発送のメリットは、本来は蔵でしか味わう事のできない、本当に搾...

寒さをつまみに最高の「燗酒」を! プロが選ぶ燗がウマい日本酒&合わせたい料理はコレ!

11月に入り、夜になると冷え込むようになってきました。そんなときほしくなるものといえば、やっぱり燗酒ですよね。また、最近は好みのお酒を選んで燗にできる店も増えてきて、何を選ぶべきか迷うこともあるはず。そこで今回は、日本酒界の巨人として知られる「はせがわ酒店」に協力を依頼。麻布十番店のマネージャー、安...

日本酒のプロ中のプロに聞く! 本当に高コスパなお酒5選&安ウマ酒に出会うコツ

日本酒がおいしい季節になってきました。ただし、やみくもに選んでしまうと、「高くてまずいお酒」を掴まされてしまうこともしばしば。どうせなら、手ごろな価格でおいしいお酒を選びたいところですよね。そのためには、やはり業界に精通したプロに聞くのが一番です。そこで今回は、日本酒界の巨人として知られる「はせがわ...

【日本酒】「天狗舞」「菊姫」は酒飲みのキホン! 熱燗でも抜群にウマい石川県の銘酒5選

加賀百万石の城下町・金沢を擁する石川県。この地のお酒は「加賀の菊酒」と謳われ、古来より高い評価を集めてきました。また、能登半島には日本四大杜氏・能登杜氏の本拠があり、その技術を生かした伝統的な造りを守る蔵も多数存在しています。菊姫、天狗舞をはじめ、絶対に押さえておきたい基本的な銘柄も多いので、ぜひチ...

米の8割を削った100mℓ1000円の発泡酒って? プレミアム酒の宝庫、富山・福井の日本酒をチェック!!

富山県と福井県は良質な米と水に恵まれた地域。今回は、なかでも吟醸の造りに長けた4銘柄を紹介。黒龍や梵をはじめ、日本酒ファン垂涎の高級酒に注目です。その澄み切った味わいは、ぜひ日本海の幸と合わせて楽しみたいですね。 【関連記事】日本酒に合うおつまみや蔵元インタビュー、有名地酒店の売り上げラン...

日本酒業界の巨人「はせがわ酒店」では、いま何が売れている? 売上ランキングトップ10を大発表!!

「はせがわ酒店」といえば、業界で知らぬ者はいない日本酒界の巨人。数々の美酒を発掘してきた実績を持ち、表参道ヒルズ、東京駅グランスタ、東京スカイツリーなど、話題のスポットに出店を果たした有名店です。さて、そんな国内屈指の規模を誇る同店では、いったいどんな銘柄が売れているのか、知りたいとは思いませんか?...

【特選日本酒5選】戦国武将や名優ゆかりの美酒も揃う長野県の名酒

今回は、長野県の日本酒を紹介します。長野県は、北・中央・南アルプスを水源とする清冽な水、厳しい寒さ、澄んだ空気と、酒造りの好条件が揃った県。蔵元の数は82蔵(2014年時点)と全国2位で、酒造好適米・美山錦や一時業界を席巻した吟醸用の「アルプス酵母(現・長野酵母C)」が開発された地としても知られてい...

新米社長が世界最大の日本酒コンペで大金星!! 「茨城旋風」はなぜ起きた?

本当においしい日本酒と巡り会えるチャンスが増えるように――。そんなコンセプトのもと、一般に流通している日本酒のみを厳正な審査で評価し、ランキングで発表する世界最大のコンペが「SAKE COMPETITION 2016」(サケコンペティション2016)です。完全に銘柄を隠し、お酒の中身だけを日本酒のエ...

あの食通芸能人の「恋のキューピッド」になった日本酒とは? 消費量もダントツ1位の新潟酒が面白い!

新潟県といえば、誰もが知る日本酒の一大産地。1980年代の淡麗辛口ブームで一世を風靡し、「八海山」や「〆張鶴」など全国区の人気を誇る銘柄に恵まれた地域です。近年は淡麗辛口を現代的に進化させた蔵元や、淡麗辛口にあてはまらない旨口の日本酒を作る蔵元も増えてきました。日本酒の流れを語るには欠かせない地域で...

小さくてもまじめに造る蔵を見てあげて! やさしい味で料理を立てる神奈川の日本酒ベスト5

今回は、神奈川県の日本酒をご紹介。都会のイメージが強く、日本酒のイメージの薄い県ですが、実は近年評価が上がりつつある地域。丹沢山系の伏流水を使い、料理に合うクセのない日本酒を造る蔵元が多いです。見つけたら、ぜひ試してみてください! 【関連記事】日本酒の関連記事はコチラ! 都道府県ごとの有名...

断腸の思いで厳選! 東北で押さえるべき20銘柄はコレだ!【東北地方の日本酒まとめ】

日本酒といえば、米と水、冷涼な気候に恵まれた東北地方が旨いというイメージがあります。実際に有名な蔵元が集中している地域であり、全国新酒鑑評会では福島県が金賞受賞数で4年連続1位となるなど、酒質のレベルが高い地域です。日本酒を語るなら、まず最初に東北地方のお酒からチェックしていくのが一番。そこで今回は...

「東京の酒なんて……」は残念すぎ! 本当の「通」が嗜む東京・埼玉の日本酒ベスト4

日本酒の造りには、きれいな水や冷涼な気候といった自然環境が重要です。その点から、都市化が進んでいる東京、埼玉でおいしいお酒など造れるわけがない、と思っている人は多いのではないでしょうか? しかし、そんな偏見から同地域の日本酒を敬遠するのは、実にもったいない話です。なかでもここで紹介する4銘柄は明確な...

世界一おいしい日本酒が決定! あのメジャー銘柄が落ち無名の蔵がトップに立つ波乱アリ!!

日本一おいしい市販酒=事実上の世界一の日本酒を決める国内最大のコンペが「SAKE COMPETITION 2016」(サケコンペティション2016)です。7月29日、その表彰式が東京・六本木ヒルズ内のホテル、グランド ハイアット 東京で行われ、全5部門の順位が決まりました。果たしてトップに立ったのは...

「下町の酒屋」はいかにして表参道ヒルズに出店したか? 国内最大級の日本酒ターミナル「はせがわ酒店」社長に聞く

はせがわ酒店 代表取締役社長 長谷川浩一(はせがわ・こういち)。破竹の勢いで新時代へと突き進む日本酒業界において、その名前を知らない人はいません。今では当たり前に飲める生酒が市場に無かった時代から販売に踏み切り、焼酎ブームの波にも乗らず日本酒一筋。旨い日本酒を見つけ、それを広めるために奔走してきた、...

【絶対見逃せない群馬の日本酒5選】赤城山、榛名山、妙義山の伏流水で育まれた良銘柄が目白押し!

群馬県は、上毛三山(赤城山、榛名山、妙義山)の伏流水や利根川の伏流水など、清冽で豊かな水に恵まれており、冬は低温で日本酒の寒造りに最適な環境。近年は、「流輝(るか)」「町田酒造」など、ユニークなネーミングで、かつ味も本物という銘柄が人気を集めているほか、シャンパンと同じ製法の「MIZUBASHO P...

...
カルビー

人気の動画ニュースVideo News

20171011_y-koba3_01_R

ハンドスピナーの次は「Tangle」がクルーッ!? 世界的ヒットの手遊び玩具が日本上陸

20171003_y-koba2 (1)

テクノロジーが「車いす」の毎日を変える! 世界初・ヤマハの「片流れ制御」とは?【動画有】

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

モフモフしたい謎グッズ!? 動きがリアルすぎる“猫のしっぽ”ロボットの正体

VIEW ALL

elecom

インフォメーションInformation

VIEW ALL

カルビー
エレコム
ホンモノケイカク
週刊GetNavi