宇宙 関連記事

テスラ青山で宇宙ドライビング気分を!( 2/12まで)

アメリカ時間の2月6日午後(日本時間7日未明)、米スペースX社のロケット「ファルコンヘビー」によって、テスラの最初となる市販EV、初代テスラ・ロードスターが火星に向かって旅立った。このテスラ・ロードスターは、打ち上げから6時間ほど飛行したのち、地球と火星の公転軌道を遷移する楕円軌道に向かい、半永久的に太陽を周回。スペース・ドライビングのBGMは、デビッド・ボウイの「 Life on Mars? 」。テスラ・ロードスターは宇宙空間でドライブされる史上初のクルマとなった。

「火星で最初のビールになる!」と意気込むバドワイザー。ビールの“宇宙味”は生まれるか?

アポロ13号の月面着陸――。当時はまだ小さい子どもだった方でも、その写真や映像は何度も見たことがあるはずです。歴史的な瞬間を捉えた写真は、世界中の人々の記憶に刻まれるもの。そんな作品を生み出すのは並大抵のことではありませんが、別の方向から宇宙開発の歴史に名を刻もうとしている企業があります。

【ムー書籍情報】UFO博物館を作り、ローマ法王を動かした…あの「スーパー公務員」はいま、何を語るのか?

UFO、ローマ法王、自然栽培。超常現象、ローマ・カトリック、農業。一見関係がなさそうな、事実、言葉としては無関係なこれらは、高野誠鮮(たかの・じょうせん)という男によって結ばれる。

UFOムー宇宙書籍

【ムー宇宙の不思議】月面に三角ピラミッド! でもNASAは「何も写っていない」と事実を隠蔽…

2008年11月末、インド初の月探査機チャンドラヤーン1号が、月面北縁のパロウ・クレーター付近に、超巨大な“三角ピラミッド”を撮影した! だが、ISRO(インド宇宙研究機関)とNASAは、ピラミッドとは認めずに、“異常三角錐構造体”として処理している。

なぜ火星にだけ宇宙人がいることになったのか? その理由は“語訳”だった!?

僕は、子供の頃から宇宙人はいると思っている。いい大人が何を馬鹿なことを、と思われるかもしれないが、可能性はゼロではない。よって、いる可能性はあるわけだ。

【ロマン過ぎる】世界初の「完全民間」の人工衛星プロジェクトーー締切まであと4日急げ!

世界初、国家や企業の支援を受けない完全民間の人工衛星プロジェクト「ドリームサテライトプロジェクト」が、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」に登場。このプロジェクトの動向に注目が集まっている。

未来はコイツで月面ドライブ!? アウディがデザインした「有人宇宙探索車」がカッコよすぎ!

11月下旬、アウディは「Google Lunar XPRISE」への挑戦に向けて開発中の月面移動車「Audi Lunar quattro(アウディ ルナ クワトロ)」の進化型という位置付けの、「Rover II」についての情報を公開した。Google Lunar XPRISEはGoogleがスポンサ...