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女子力53万の文房具をおっさん連中が持つためには? 切れ味抜群の「スティッキール ボーテ」を“男前”にアレンジ!

いま、文房具好きの間でハサミに関してちょっと困った問題が起きている。……といっても、困っているのは基本的に男性、とくにおっさんばかりなのだが。 で、筆者を含めたおっさん連中がどう困っているのかというと「持ち運び系ハサミの中で一番良く切れるとウワサの新製品が、可愛すぎて筆箱に入れておきにくい...

文房具の達人も関心! 「オフィス通販専用文房具」がここまで進化していた

会社で事務用品を買うとなると、いまやお世話にならざるを得ない「オフィス通販」。明日来るやつとか頼めるやつとか色々とあるけど、どこの通販もまとめ買いすると安いし早く届くしで、ものすごく便利だ。 元々は企業向けのサービスだったけど、いまはユーザー登録すれば個人にも対応してくれる場合もあり、ご家...

【小物王のつぶやき】発売10周年のフリクションボールーー「消せるインク」の意外な誕生秘話

消せるボールペン、というのは考えてみると不思議な感じで、それは例えば、剥がれる接着剤とか、刃が折れないカッターとか、酔わないお酒とか、そういう、「それはアリなのか?」的な響きがある。

【小物王のつぶやき】「カドケシ」登場で気づいた、新品でないと味わえない気持ちよさ

新品でないと味わえない気持ちよさ、というのは確かにある。パソコンやスマホを買った時の画面に貼ってある透明シートを剥がす瞬間とか、クリーニング仕立ての糊の利いたシャツに袖を通す時とか、新茶のパッケージを開けた瞬間のお茶の香りとか、買ってきたばかりの雑誌のページがちょっとくっついてるのを剥がしながら読む...

定規やハサミでの“ベリベリ”やめませんか? 「面倒くさい」「こわい」を排除した唯一無二のカッターナイフたち

あちこちで話を聞いてみると、意外とみんなカッターナイフを使ってないっぽい。だが、「生活の中で刃物が必要ないのか?」というと、そういうワケでもないらしい……。 例えば、クーポン誌の切り抜きなんかは定規を当てて破り切ったり、宅配段ボールの開梱はハサミやボールペンの先をズブッとガムテープに挿し込...

【小物王のつぶやき】インターネットと意外な共通点? カセットテープはしぶとくも生き延びる

インターネットは、誰もが情報発信できるツールだと言われていたけれど、普及し始めた頃は、自分から何かを発信する人は、あまりいなかった。というよりも、何を発信していいかが良く分からなくて、目の前には可能性だけが広がっているという状況だったのだ。 ■個人が好きに作れる最初のメディアそれでも、自分...

達人も感心した「プロ仕様」の文房具ーー誰が使っても得をするプラス「ノリノプロ」とは?

「プロ仕様」ーーなんと魅惑的な単語だろう。道具好き・文房具好きにとっては、このキャッチコピーが製品名の横に付いてるだけでもうたまらない。売り場で見ただけで「プロ仕様? じゃあ買うわ」ぐらいの感覚である。強そうだし、高性能そうだし、同じ道具を入手するならそりゃプロ仕様のほうがいいにきまってる。&nbs...

【小物王のつぶやき】まるで「男と女」のよう?「筆記具と紙」の相性の話

確かに、筆記具と紙の相性というのはある。あるのだけれど、その相性は、例えば肌と石鹸の相性とか、仕事のパートナーとの相性などとはちょっと違う。もしかしたら、男女の相性とかに似ているかも知れない。

芯が折れないだけじゃない! 筆記ストレスを極限まで抑えた「消すのも快適なシャープペン」の秘密

使い勝手を徹底的に追求した結果、新境地に辿りついた至高のアイテムがあります。ここで紹介するゼブラの名作ボールペンは革新的な芯が折れないという、今までになかった優れもの。

これさえ使えば脱・“字が汚い族”! 文房具の達人が指南する「悪筆の理由」と必携の美文字グッズたち

“字が汚い人”と一口に言うが、実はそれぞれ悪筆の原因やタイプが違ったりする。 例えば、もともと字が汚いことをコンプレックスに感じている人は、それを隠したがる傾向がある。そういう繊細なタイプの人は、悪筆を隠すためにわざと早書きをする。これだけ早書きをすれば字が汚くてもしょうがない、という自分...

デスクワークのマンネリ化を防げ! アイデア文房具でいつもの作業をクリエイティブに

資料作成やデータ・メールの整理といったデスクワークは、日々誰もが行う基本業務。とはいえ、同じ作業が長く続けば気分が滅入ってくることもあるのではないでしょうか? そんなときは、普段とは違った文房具を仕事に取り入れ、気分を変えてみましょう。ユニークなアイテムを使えば、ともすれば停滞しがちな思考を動かして...

チラシと印刷代がこれで「ハンブンコ」! 大きめの紙+断裁の新兵器がコストカットへの最短ルート

わかっている人には当たり前すぎるけど、わかってない人には全然思いも付かないこと、というものがある。例えば、町内会のイベントチラシや店舗のフライヤーを自作する場合。B5サイズのチラシを作るときに、わざわざB5の紙に印刷することはない。だって、B4にB5のチラシを2面プリントして半分に切れば、紙1枚でチ...

我慢する人生は終わり! 英雄「ジェットストリーム」によるボールペンの革命

満員の電車に乗っていると、「人類はいつまで通勤ラッシュに耐えなければならないのだろう」と思う。「ラッシュ時」なんて言葉があることからも分かるように、混む時間帯なんかとっくに分かっていて、どのくらいの人数が乗降するかも分かっていて、それが何十年も続いているのに、対策と言えば時差通勤とか、次の電車を待て...

文房具のプロが即ゲットを推奨! ぺんてるの最新フラグシップモデル「オレンズネロ」はシンプルで実に書きやすい

筆記具メーカー5社から発売され、いまだ乱世の感が続く「折れないシャープペンシル」業界。各メーカーともそれぞれ「折れない」だけではない特徴的な製品を展開しており、ユーザーは自分の使い方にマッチしたものを選んで購入できるようになってきた。 そのなかで先日、「世界最細芯で折れない」を謳っているぺ...

あの定番文房具がココまで進化! オフィスワークがちょっと楽しくなる驚きの最新“ふせん”まとめ

日々の業務にかかせない文房具。そのなかでもペン類に次いで使用頻度が高いものといえば「ふせん」ではないでしょうか? ちょっとしたメモや目印、伝言など、その用途は実に多彩。決して派手ではありませんが、オフィスの誰もが使う必須アイテムです。今回はそんな“当たり前”の存在であるふせんの最新事情をご紹介! 驚...

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