日産 関連記事

追跡撮影も可能! 日産「エクストレイル」にドローンを標準装備した特別仕様車が登場

日産ヨーロッパは4月5日、ミッドサイズSUVの「エクストレイル」に、軽量コンパクトなドローンを標準装備した特別仕様車「X-Scape(Xスケープ)」を設定した。

日産 GT-Rトラックエディションがニューヨーク・ショーに登場!

3月27日、日産ノースアメリカは4月14日に開幕するニューヨーク・ショーにおいて、2017年モデルとなる新型「日産GT-Rトラックエディション」を北米デビューさせると発表した。

GT-R日産

超小型EVで気軽に観光! 日産自動車と横浜市がカーシェアリング「チョイモビ ヨコハマ」を発表

日産自動車は17日、同日より横浜市と超小型電気自動車(EV)「日産ニューモビリティコンセプト」を活用したラウンドトリップ型カーシェアリング「チョイモビ ヨコハマ」を開始すると発表した。

どうなるインフィニティ? 日産が元BMWのチーフデザイナーをヘッドハント!

3月14日、日産USAは高級ブランド「インフィニティ」の新たなチーフデザイナーとして、元BMWのチーフデザイナーであるカリム・ハビブを任命したと発表した。ハビブは今後、神奈川県厚木市の日産テクニカルセンターを中心に、米国サンディエゴ、英国ロンドン、中国・北京に拠点を展開しているインフィニティのデザインチームを率いることになる。

F1譲りのハイブリッドでダイナミックな走り! インフィニティが高性能ブランド「ブラックS」展開へ

日産ヨーロッパはジュネーブショー2017にて、高級ブランドであるインフィニティの新たなハイパフォーマンスシリーズとして「ブラックS」を展開すると発表。Q60クーペ(日本名:スカイライン・クーペ)をベースとしたブラックSのコンセプトモデルを披露した。

日産の新型「スカイライン」、マイナーチェンジのポイントは? 新型セレナで初搭載された先進技術も採用

日産はジュネーブショー2017において、マイナーチェンジを受けた新型インフィニティ「Q50(日本名:スカイライン)」を初披露した。 プロパイロットを新たに搭載インフィニティQ50は、2013年に初代が発売されて以来、世界で約21万台の販売を記録するインフィニティのベストセラー。2016年に...

クイズにライブ、クライミングまで! 日産自動車が横浜本社でファミリーイベントを開催

日産自動車は、3月11日から4月2日までの間、神奈川県横浜市の日産グローバル本社ギャラリーにて、「春休みファミリーイベント」を開催することを発表した。

無人運転が加速する? ルノー&日産がヨーロッパの公共交通管理会社と共同開発へ

ルノー・日産アライアンスとヨーロッパ最大の公共交通関連会社「トランスデブ(Transdev)」社は、27日、無人運転車を活用した公共交通およびオンデマンド型交通向けモビリティサービスを共同開発することで合意した。 実証実験にはルノー・ゾエを使用両社は、利用者が無人運転車の乗車予約をしたり、...

スカイライン×Boseがまたやってくれた! 60周年記念車に搭載された最新音響がすごい!

昨年11月に登場した最新のスカイラインは、ボーズ・オートモーティブによるサウンドシステム「ボーズ・パフォーマンス・シリーズ」を搭載。そして今年4月、スカイライン誕生以来60周年を迎えることに合わせ、その記念イベント「SKYLINE60th Limited×Bose」が、2月18日まで日産グローバル本...

大容量バッテリー搭載で電子レンジやテレビも使えるキャンピングカー! 日産が「NV350キャラバン」を発表

日産は2月2日(木)から5日(日)までの4日間、「幕張メッセ」にて開催される「ジャパンキャンピングカーショー 2017」に、2台の「NV350キャラバン」を出展する。

ホンダNSXに対抗!? 日産が新型「GT-R」で描いた巨大すぎるものとは・・・?【動画】

日産インディアは、インド共和国の建国68周年を記念して、同国で2016年12月に発売された新型GT-Rを使った壮大でユニークな、いわゆるギネス記録にチャレンジした。それはラージャスターン州サンバール湖の乾燥した砂の湖面に、巨大なインドの地図を描くというもの。もちろん描くのに使ったのは新型GT-Rだ。

GT-R日産

表情豊かな“シルバー・カッパー”も高評価! 日産「Vモーション2.0」がベスト・コンセプトカー賞を受賞

日産は、デトロイトショー2017で初披露したコンセプトカー「Vモーション2.0」が、EyesOnデザインアワードのベスト・コンセプト賞に輝いたことを発表した。

日産「Vモーション2.0」から読み取れるセダンの新潮流とは?【デトロイトショー2017】

モーターショーの華といえるコンセプトカーだが、それを製作するには1台数億円もかかるという。自動車メーカーの業績はどこも絶好調なのだが、とにもかくにも効率最優先のこの時代。営業サイドから「じゃ、それ作ったら何台売れるの?」とツッコミが入れば、開発も広報も論破するのは難しい。コンセプトカーの数がひと昔前に比べて激減しているのは、そんな事情も理由のひとつとして挙げられる。またリアルなコンセプトカーではなく、もっとバーチャルなプロモーションに力を入れつつあるという時代的背景もある。

NASAの技術で自動運転車の事故を防ぐ――日産が革新的システムを発表【CES 2017】

日産自動車は1月5日、米ラスベガスで開催されたCES(Consumer Electronics Show)2017にて、近未来に向けた指針「ニッサン・インテリジェント・モビリティ」の活動に関するいくつかの成果を発表した。中でも注目は「シームレス・オートノマス・モビリティ(SAM)」と呼ぶ革新的なシステムだ。

モータージャーナリストが選ぶ「2016年ビックリしたクルマ」ベスト5! 1位は○○が衝撃だったあのクルマ

2016年もいよいよあと少しとなりました。クルマ業界においては年明け1月8日から北米国際自動車ショーが予定されており、12月に入ってからその発表情報も続々と飛び込んできています。2017年もどんなクルマや技術に出会えるのか大いに期待したいところですが、その前に2016年にはどんなクルマが登場したのか...

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