炊飯器 関連記事

「高級炊飯器=重い内釜」という常識を打破! 日立「ふっくら御膳」、クラス最軽量の内釜で味と使いやすさを両立

日立アプライアンスはIHジャー炊飯器「ふっくら御膳 RZ-AW3000M」を発表し、7月20日の発売に先がけて記者説明会を開催。本稿ではおいしさだけでなく使いやすさにもこだわったという新モデルの魅力を、実食レポートを交えてお伝えします。

プロが伝授する最新炊飯器選びのポイントは? プチ贅沢できる「オススメ高級炊飯器」5選[PR]

毎日食べるご飯だから、炊飯器はちょっと良いものを選びたい。でも、どんな点に注目して選ぶべきなのかよくわからないし、高価なものだけに失敗もしたくない……。と、そんな悩みを抱える人のために、今回は家電のプロ・戸井田園子さんに、10万円前後の高級炊飯器を選ぶポイント3か条を教えていただきました。合わせて、...

高級炊飯器「極め炊き」に小容量タイプが登場! 2万円差のハイエンド機と何が違うのか比べてみた

象印マホービンは、炊飯ジャー“南部鉄器 極め羽釜”の小容量タイプ(3.5合炊き)、「圧力IH炊飯ジャー『極め炊き』(NP-QT06型)“南部鉄器 極め羽釜”」を7月21日に発売します。

内釜に鉄粒子を打ち込む速度が「マッハ2」って…新採用の内釜で大火力を引き出した日立の新「ふっくら御膳」

日立アプライアンスは、1.0L(5.5合)炊きIHジャー炊飯器「ふっくら御膳 RZ-AW3000M」を7月20日に発売します。カラーはメタリックレッドとパールホワイトの2色展開で、実売予想価格は10万円前後(税別)です。

ごはんは「かため」「ふつう」「やわらかめ」どれが好き? 象印の商談会では意外な結果が……

この時期、都内では家電メーカー各社による「商談会」が開催されています。これは、メーカーや家電卸が今年の新製品を一堂に集めて、家電量販店など販売店関係者にお披露目する会のこと。今回はそんな商談会のひとつ、「象印2017秋の新製品企画商談会」に潜入してきました。そのなかで、炊飯器のブースで面白体験ができ...

社長が反対を押し切って作った「BALMUDA The Curry」! 食べてみたら「辛さの波」が独特だった

「BALMUDA The Toaster」で2015年に調理家電へ参入して以来、業界に革新を起こし続けているバルミューダ。今年1月には蒸気の力で炊き上げる炊飯器「BALMUDA The Gohan(バルミューダ ザ・ゴハン)」を発表しました。そして今回、家電だけでは飽き足らず、このBALMUDA T...

「食レポの神」は500円の「至高の一膳」を何に例えたか? あの彦摩呂が話題の「食べ比べ亭」全メニューを食べ尽くす!

パナソニックの炊飯器「Wおどり炊きSPX7」シリーズで炊いたごはんのおいしさを味わえるレストラン「至高の一膳 食べ比べ亭」が、東京・銀座に6月6日より期間限定でオープンしました。

「銀座ランチ」が500円? 炊飯器で地方を応援するパナソニック「至高の一膳」プロジェクトが始動![PR]

最高のごはんを、最高のおかずとともにお腹いっぱい食べられたら、幸せですよね。しかも、ちょっと贅沢な雰囲気のなかで、しかもお安く。500円くらいで食べられたらいいな……なんてうまい話…実は、あるんです!

トップクラスの高級炊飯器、象印「極め炊き」が進化した! 121通りを誇る食感炊き分けの「振り幅」が格段にアップ

象印の「極め炊き」といえば、内釜に南部鉄器を使用し、家庭用としてはトップクラスの価格を誇る、高級炊飯器の代表格。その「極め炊き」の新製品として、「圧力IH炊飯ジャー『極め炊き』“南部鉄器 極め羽釜”NW-AT10」が発表されました。発売日は6月21日。実売予想価格は13万円前後(税抜)です。&nbs...

高級炊飯器のトップランナー「本炭釜」の最上位モデルは何が違う? 同時発売の中位モデルと比べてスゴさを検証!

高級炊飯器の先駆けとして知られているブランドが、三菱電機「本炭釜」です。2006年、純度99.9%の炭素素材を採用し、職人の手作業で加工した内釜を搭載する本炭釜 NJ-WS10を発売。11万5500円という高価格ながら大ヒット商品となり、高級炊飯器市場を創出しました。そんな本炭釜は2015年、誕生か...

最新炊飯器の「かまどリスペクト」はここまで来た! 新「Wおどり炊き」が「ひとにぎりのわら」再現のために行ったこと

既報のとおり、パナソニックは23日に炊飯器/オーブンレンジのメディア向け新製品セミナーを開催。前回記事では新製品の概要と注目ポイントをお届けしましたが、本記事ではより詳細な機能や開発秘話を中心にレポートします。特に注目は炊飯器に追加された「加圧追い焚き」機能。とどまることを知らない「美味しさ」へのこ...

新参者にこれができるか? パナソニック「Wおどり炊き」が見せつけた小さくても大きな差

パナソニックは、IHジャー炊飯器とスチームオーブンレンジにおけるフラッグシップモデルの新製品発表に伴い、23日に都内でメディアセミナーを開催。従来モデルでも十分以上の「美味しさ」ではあるが、そこからさらにどのような点が進化したのでしょうか? その注目ポイントや魅力を家電コーディネーター・戸井田園子さんのコメントとともにご紹介します。

かまど炊きにこだわった「米がおどる」モデルが1位! 最新炊飯器「炊き上がり」ランキング

大手家電メーカーがひしめく炊飯器カテゴリーへ、新興メーカーから新たな製品が続々と参入。これらの炊飯器は、従来モデルとはまったく異なる方式を採用しているのが特徴です。まずバルミューダは、水蒸気の力で炊き上げる方式を採用。バーミキュラは、定評のある鋳物ホーロー鍋をベースにIHヒーターを組み合わせています...

あのバルミューダが出した炊飯器の「実際どう?」を徹底チェック! 圧力IHと比べたら「昔ながらの味」だった

“極上のトースト”が焼けるトースターとして世間の話題をさらった「BALMUDA The Toaster(バルミューダ ザ・トースター)」の登場から2年足らず。ついにバルミューダから、発売を予告されていた炊飯器「BALMUDA The Gohan(バルミューダ ザ・ゴハン)」が登場しました。その最大の...

最新技術で炊飯器はココまで進化した!味も機能も個性派ぞろい “新世代炊飯器”の現在地

ここ最近、家電好きの間で話題になっている製品カテゴリをご存知でしょうか? それはズバリ「炊飯器」。おいしいごはんが炊けるというのはもちろんですが、各社さまざまに特色ある製品が続々と登場しています。これはもはや“炊飯器新時代”の到来といっても過言ではないでしょう。今回は、そんな新生代の製品のなかでも特...

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