覗けば深い女のトンネルとは? 関連記事

「言われたとおりにしたのにナゼ怒られる?」女心に戸惑う男の疑問をズバッと解決!

言われたことをやったのに、妻や彼女に怒られる……。という経験がある男性はいませんか。以前、こんな愚痴を言っていた男性がいました。「彼女に『合コンに行っていい?』と聞いたら『いいよ』と許可をもらったので行ってきたら怒られた」

ドラマや映画で女性が「ハッ」とするシーンとは? モテたいなら“生活力”を上げるべし!

女性にモテたいなら、家事能力を上げることだと思うんです。女は現実的だとか言いますが、和久井の恋愛基準は「ひとり暮らしをしていて家事能力の高い男性」だったりします。だけど、意外とそうした「生活力」に注目しない男性が多いことに驚かされます。

「忖度する主人公」が少女マンガのトレンド――歴代の主人公たちから読み解く社会とメッセージ

忖度って言葉が話題ですね。日本人らしく空気を読んで相手の気持ちを慮りましょうってことですか。たいへんだなあと思います。そんなのわかるわけないじゃないですか。

「いまはそっとしておこう……」その気遣いがアダとなる!? 女性のホンネはこうだった!

辛いことがあってめちゃくちゃ機嫌が悪いときや、落ち込んでいるとき、パートナーの男性にはめちゃくちゃ慰めてほしいです。「どうしたの? そうか、たいへんだったね」なんて言って話を聞いてほしい。

マンガ好きなら共感必至! 「アンニュイな人が好き」その理由とは?

和久井の知り合いに、めちゃくちゃマンガに詳しい男性がいます。イケメンなのにとてつもないオタクで、もったいないようなそうでもないような、でもめちゃくちゃ気の利く人です。

「わあ、すごーい!」でも内心はホラッチョ認定!? 何気ないウソが招くデメリット

昔、「俺、スパイだったんだ」という男性に会ったことがあります。彼には「アメリカ海軍に顔が利くから、行きたいところに連れてってあげるよ」とも言われました。言われただけで実行されませんでしたが。

少女マンガにおけるヒーローを見習え! “らしさ”に不安を抱く女性たち

たまに男性から「女に見られないよりはいいでしょ」と言われることがあります。女として見られて嬉しい女性もいるようだけど、和久井はかなり気持ち悪いと思ってしまいます。

ワガママをきいてくれるのは「相手にとって自分が特別だから」ではない

恋人と別れた理由や離婚について聞くと、「彼を甘やかしすぎた」と語る女友達がけっこういます。Belindaの「あたしゃあんたの母親でもフロイトでもねえんだよ」という曲もあることだし(詳しくは連載第40回を参照)、少なくない話なんだろうな、と思います。

「靴を脱ぐなら言ってくださいよ!」そのワケは? 男の知らない「女子の足元事情」

「靴を脱ぐなら言ってくださいよ!」と女子から怒られたことがあります。和久井が合コンをセッティングしたときのことです。お座敷のお店を予約してました。

それって無神経じゃない? 男が思うよりずっと、女はコンプレックスに敏感という話

以前、友達から「あなたになるには80万円」というタイトルのメールが来ました。何のことかと思ったら、美容クリニックで「太ももとふくらはぎの贅肉をとって痩身するのにそれくらいかかる」と言われたんだとか。彼女は普段から、和久井の足が羨ましいと言っていたので、こんなタイトルのメールを送ってきたわけです。

婚活男子は気をつけて! あの「謎アピール」に女性は辟易していた!?

ここ最近、だらだらと婚活をしている和久井です。以前は、よく知らない男性に言われたことで傷つけられたら嫌だなと思って敬遠していたんです。でも「31歳BLマンガ家が婚活するとこうなる」や「100回お見合いしたヲタ女子の婚活記」といった婚活体験エッセイに登場する男性たちがあまりに香ばしいので、気が変わりました。

Amazonの口コミ評価は真っ二つ! 女性が激しく共感する「深夜のダメ恋図鑑」から男性が学ぶべきこと

「深夜のダメ恋図鑑」という少女マンガのバイブルがあります。女3人集まって、自分たちの恋バナを報告し合う物語です。登場する男性たちはかなりどうかというレベルばっかりで、彼らに対して彼女たちがバリバリとっちめていきます。この、登場する男性たちの所業がもう、あるあるなところがめちゃくちゃ面白いです。

“別れさせ工作”の業者に取材して気づいた「男女がすれ違いになる理由」

「別れさせ工作」って知っていますか? 夫と不倫相手を別れさせたい、元カレ元カノと復活したい、といった要望に応えてくれるサービスです。昔、このサービスやってる業者に取材してたことがあります。

コレがないと知らぬ間に“減点”されてるかも!? 恋愛が長続きするために不可欠なもの

恋愛って、最初ぎゅーんと盛り上がりますよね。そのころって、相手のことを加点方式で評価する気がします。「ここも好き」「あそこもいいな」なんて。何もかもがキラキラして、「やばい、この人非の打ち所がないのかしら?」みたいな。

コンプレックスは持ちよう、プライドは見せよう――トルコの語学学校で出会ったある男性の話

少女マンガをはじめ、女性向けの作品では、トラウマを抱えていたりコンプレックスを持っている男性が人気です。人は、社会で生きる痛みを知らずに大成すると、どうしても弱者を見下しがちです。一部の女性の間では「高学歴で高収入の男性は、女をバカにしていて嫌いだ」という意見があります。

...
calbee

人気の動画ニュースVideo News

GN1802_P131-O

ゲーム芸人が不朽の名作「マッピー」でノーミスクリアにチャレンジしてみた【ゲーム芸人フジタの挑戦】

20171222_Y06

ナノ・ユニバースとコラボしたLEDライト&トーチ付き! GetNavi 2月号は本日、発売!

20171124_ashida_O

ゲーム芸人が「グラディウスⅡ」のノーミスクリアに挑戦【ゲーム芸人フジタの挑戦】

VIEW ALL

インフォメーションInformation

VIEW ALL

calbee
PAIONIA
DYSON
IT'SCOM
LINE
takara
daikin
irobot
GODZILLA
calbee
dainichi
JVC
onkyo
omron
omron
maittake
honmonokeikaku
週刊GetNavi