覗けば深い女のトンネルとは? 関連記事

コレがないと知らぬ間に“減点”されてるかも!? 恋愛が長続きするために不可欠なもの

恋愛って、最初ぎゅーんと盛り上がりますよね。そのころって、相手のことを加点方式で評価する気がします。「ここも好き」「あそこもいいな」なんて。何もかもがキラキラして、「やばい、この人非の打ち所がないのかしら?」みたいな。

コンプレックスは持ちよう、プライドは見せよう――トルコの語学学校で出会ったある男性の話

少女マンガをはじめ、女性向けの作品では、トラウマを抱えていたりコンプレックスを持っている男性が人気です。人は、社会で生きる痛みを知らずに大成すると、どうしても弱者を見下しがちです。一部の女性の間では「高学歴で高収入の男性は、女をバカにしていて嫌いだ」という意見があります。

実は地味アピールが吉!? 見てる人は見てる「BBQで好感度を下げる行動・上げる行動」

覗けば深い女のトンネルとは? 第38回「BBQでは男の“女子力”が見られている」 夏ももうすぐ終わりですね。いまになって夏っぽいコトしたい病になり、海だなんだと騒いでいます。そのひとつにBBQが挙がりました。 BBQはだんぜん男女混合が楽しいです。なぜなら男性の“女子力”がわかる...

いつのまにか残念な大人になってない? 知っておくべき“ステキ男性像”の変遷

思った以上に話題になってない気がしますが「ツイン・ピークス」の最新作が放送されてますね。このドラマは25年ほど前、本国アメリカや日本で社会現象となった大人気作品でした。アメリカでは放送時間には街から人が消え、日本からはツアー客が押し寄せたとか。謎が謎を呼ぶミステリアスなムードに和久井もすっかりドハマりしてました。で、新作に合わせて過去作を見直してたんですよ。そしたら……。

「占い」と「少女マンガ」は似ている――求めるのはドキドキではなく……

みなさん、占いは好きですか? 一般的に男性よりも女性のほうが占い好きという印象がありますね。和久井は期間限定で好きです。とあるときだけめちゃくちゃハマります。……それは片想いをしているとき。

直球よりも回り道が吉!? 「モテる方法」よりも「男薬になる方法」を学ぶべし

「失恋には日にち薬と男薬」という名言があります。これは、西村しのぶさんのマンガ「サード・ガール」に出てくるセリフ。時間が経てば、あるいは新しい男ができれば、失恋なんか忘れちゃうよってことです。時間が解決することってけっこう多いですが、失恋はその代表かもしれません。

男は本当に草食になったのか? 80年代当時を振り返ってみたら……

最近の男子は草食だとか言いますね。和久井の知り合いの女性が男子大学生に「最近の男子は草食だって聞くけど?」と尋ねたそうです。その学生は「そんなことはないですよ、肉食なヤツは肉食です」と答えたとか。マスコミのいう社会と現実はずいぶん乖離してるんじゃないか、と知人は言っていました。

次の恋につながる「美しい別れ方」――“即時キレイサッパリ”が正解とは限らない

先日ちょっと感動した話をひとつ。知りあいに、将来有望そうなイケメンがいます。物腰は優しげで機転も利き、超一流大学の学生で、少女マンガから抜け出てきたみたいな青年です。さて、その彼には何年もつき合っている彼女がいたんですよ。だけど先に大学を卒業して社会に出た彼女と、学生の彼とはだんだん話が合わなくなっていったとか。彼女は彼の言うことや考えに否定的で、彼は「自分のしたい話ができない、一緒にいても楽しくない」と思うようになっていったらしいです。

萌えの鉄板シーン「看病」でやってしまいがちな失敗とは?

少女マンガで鉄板の頻出萌えシーンがあります。それは「看病」。男子が熱を出して倒れるのもアリだし、女子が寝込むのもアリ。するのもされるのも萌えなのが、看病です。「花より男子」「王家の紋章」「BLACK BIRD」などなど、看病シーンが登場する少女マンガは枚挙にいとまがありません。

その慢心、危険かも! 「別れの定番パターン」に陥る男が知らずにやってしまいがちな行動

男の人って全然女の話を聞いてないですよね……。というネタで執筆しようと編集くんにお知らせしたら「背筋がスーッとなりました」と返事がきたので、ぜひスーッとしていただこうと思います。

なぜ女はBLが好き? 男が知らない本質的な理由

先日、男性から「BLのどこがいいんですか?」と直球で聞かれました。確かに男性にはわかりづらいんだろうなと思います。リアルな恋愛は男性とする女子でも、BL大好きなんてことはざらです。BLモノが生まれて50年近く経ちますが、どうしてこんなことが起こるのでしょう? なぜBLはこんなにも普遍的な人気があるしょう?

錦織圭選手の周囲と恋人・観月あこの不和説を少女漫画マイスターが考察してみた

「子どもの頃は、世界は自分のために回ってると思ってた」なんて比喩があります。大人になれば「そんなわけないじゃん」ってことはわかりますけど、理解してるかどうかは別なような気もします。

女性向けコミックが描く“性”と“モラハラ”―― 話題作『セフレの品格-プライド-』に寄せて

『セフレの品格-プライド-』という女性向けのコミックがおもしろくて既刊11冊大人買いしてしまった。たぶん男性の想像する「セフレの話」とは違う内容だと思いますが。

女性が「女性専用車両」について思うこと

女性専用車両について、少し雑感をお話ししたいと思います。男性の中には「女性専用車両があるなら男性専用車両を作るべきだ」というような声もあると聞きます。それがもし男性にとって必要なら、ぜひ作るべきではないでしょうか。

三高の一角「高身長」は過去の話? 「大きい」に憧れているのはむしろ男のほうだった!?

先日、出会い系で知り合った男性が身長を10cmくらい詐称していましてね。「会ったらすぐにわかることを詐称するのか!」と衝撃を受けました。年収とか趣味とか、深く関わらなければわからないことならまだしも、「初めまして。ん?」ってタイミングでバレる嘘をなぜ……?

...

人気の動画ニュースVideo News

20170923-a01 (6)

懐かしの「スターロード」を実況プレイ! 「スーパーマリオワールド」をノーミスでクリアせよ【ゲーム芸人フジタの挑戦】

20170922_y-koba6_ic2_R

【開封動画】GetNavi11号別冊付録「オリジナル万年筆」開封の儀――コレが1冊に1本付いてきます!

20170920_y-koba3 (1)

【動画】「特捜戦隊デカレンジャー」のハイテク警察手帳キターッ! 大人向け仕様で復活した“SPライセンス”を遊び倒す

VIEW ALL

furugura

インフォメーションInformation

VIEW ALL

furugura
ホンモノケイカク
GetNavi