象印 関連記事

【炊飯器8項目テスト】象印はどう炊いてもご飯が「濃い」! 最上位モデル「極め炊き」試してわかった揺るぎない個性

本サイトでは、主要メーカーの炊飯器のなかでも特に人気の5機種を集め、徹底的に比較・検証した記事を連載してきました。今回は、なかでも炊飯器メーカーの老舗として知られる象印マホービンの最上位モデル「圧力IH炊飯ジャー『極め炊き』 “南部鉄器 極め羽釜” NW-AT10」に焦点を当て、そのテスト結果を振り...

【徹底比較】ついに「炊飯器の結論」が見えた! 主要5モデル・10項目詳細テストを総まとめ

高級炊飯器の主要5モデル(象印、パナソニック、三菱電機、タイガー、日立)の炊き上がりの食感から使い勝手まで、多角的に検証してきた連載企画の最終回。これまで「上質炊飯機能」(炊き立て・冷やごはん・冷凍ごはんの食感チェック)「食感炊き分け」「一合炊き」「保温」「操作性・メンテナンス性」「独自機能・設置性...

【徹底比較】これ見ないで炊飯器買っちゃダメ! おすすめ5モデル「独自機能/設置性」1万字詳細レポート

5.5合炊き高級炊飯器の主要5モデルの性能や使い勝手を徹底チェックする検証連載。今回は、象印、パナソニック、三菱電機、タイガー、日立が発売するハイエンド炊飯器の「独自機能」と「設置性」を見ていきましょう。

【おすすめ炊飯器5モデル濃厚比較】味だけで選んで本当にいいの? 「操作性/メンテナンス性」を徹底チェック!

各メーカーから発売されている5.5合炊き高級炊飯器の実力を徹底的に比較・検証する連載企画の第5回弾。高額の炊飯器の場合、どうしても炊飯性能や保温性能に目が行きがちですが、毎日使うものだけに、炊飯設定のしやすさや内釜の洗いやすさなど、使い勝手のチェックも重要です。そこで今回は、各機種の「操作性」と「メンテナンス性」を検証したいと思います。

「味しみしみ大根」がここまで手軽に…! 「ほったらかし調理家電」の先駆け「煮込み自慢」が驚異的

象印マホービンは、自動で調理ができる圧力IHなべ「煮込み自慢」の新モデルEL-MB30を9月1日より発売しました。実売価格は3万5770円。あまり知られていないですが、実はこの「煮込み自慢」は、いま市場が拡大しつつある「ほったらかし調理家電」の先駆け。新製品の発表会では、まずその誕生の経緯からうかが...

【徹底比較】保温しても味が落ちない炊飯器はどれだ? 高級炊飯器の主要5モデル、6時間/24時間で保温性能をチェック!

高級炊飯器・主要5モデル徹底検証 保温したごはんの味をチェック!高級炊飯器は各メーカーがその技術を競い合う主戦場。その品質はどれも高いレベルに達していますが、かなり高額であるため、より自分の(我が家の)好みや使い方に合った機種を選びたいと思うのが人情でしょう。 今回は、食事時間の異なる家族...

「少量でもおいしく炊けます」は本当か? 5.5合炊きの高級炊飯器「1合炊きの味」をいつものごはんと徹底比較!

高級炊飯器の主要5モデルの実力を徹底検証する本企画。40代以上の独身世帯、子供が独立したシニア世帯など、1~2人世帯が増加する昨今、少量炊飯のニーズも多いはず。そこで象印、パナソニック、三菱電機、タイガー、日立の主要5モデルを集めて1合で炊飯。味と食感を3合炊きと比較してみました!

同じ「しゃっきり」がこんなに違っていいの? 高級炊飯器5モデル「食感炊き分け」を検証したら各社の個性が強すぎた

失敗できない高級炊飯器選びにおいて、食感が合うかどうかも重要な要素。そこで今回は、象印、パナソニック、三菱電機、タイガー、日立の主要5モデルを集め、食感炊き分け機能を使うとどんな食感になるのかをチェック。両極端のモードで炊き、実際に試食してみました!

「電気鍋バトル」のカウントダウンが始まった!? 「圧力の象印」より自動調理を強化した「煮込み自慢」が登場

象印マホービンは、圧力IHなべ「煮込み自慢」シリーズの新製品「EL-MB30型」を9月1日に発売します。色はボルドーで、実売予想価格は4万円前後(税別)です。

【詳しすぎて怖い】高級炊飯器、主要5モデル「味と食感」徹底テスト 「おにぎり」「冷凍」がウマい機種も明らかに!

根強い人気を誇る大手メーカー5社(象印・パナソニック・三菱電機・タイガー・日立)の高級炊飯器を集めてテストしようというのが本企画。各モデルで炊いたごはんの味の傾向や、少量炊飯でのおいしさ、保温性能、操作性、お手入れのしやすさ、設置性などを比較検証していきます。今回は、炊飯器の最重要ポイントであるごはんの食感・味の傾向をチェック。炊きたてを試しただけでなく、お弁当で気になる冷やごはんや、保存に便利な冷凍→再加熱したごはんも試食し、その傾向を探りました!

高級炊飯器「極め炊き」に小容量タイプが登場! 2万円差のハイエンド機と何が違うのか比べてみた

象印マホービンは、炊飯ジャー“南部鉄器 極め羽釜”の小容量タイプ(3.5合炊き)、「圧力IH炊飯ジャー『極め炊き』(NP-QT06型)“南部鉄器 極め羽釜”」を7月21日に発売します。

ごはんは「かため」「ふつう」「やわらかめ」どれが好き? 象印の商談会では意外な結果が……

この時期、都内では家電メーカー各社による「商談会」が開催されています。これは、メーカーや家電卸が今年の新製品を一堂に集めて、家電量販店など販売店関係者にお披露目する会のこと。今回はそんな商談会のひとつ、「象印2017秋の新製品企画商談会」に潜入してきました。そのなかで、炊飯器のブースで面白体験ができ...

トップクラスの高級炊飯器、象印「極め炊き」が進化した! 121通りを誇る食感炊き分けの「振り幅」が格段にアップ

象印の「極め炊き」といえば、内釜に南部鉄器を使用し、家庭用としてはトップクラスの価格を誇る、高級炊飯器の代表格。その「極め炊き」の新製品として、「圧力IH炊飯ジャー『極め炊き』“南部鉄器 極め羽釜”NW-AT10」が発表されました。発売日は6月21日。実売予想価格は13万円前後(税抜)です。&nbs...

「五ツ星お米マイスター」が推す新米を高級炊飯器で炊いたら? 極上ご飯が味わえる「象印食堂」表参道にオープン!

東京・表参道で、「象印食堂」が、10月28日から11月6日までの期間限定でオープンします。こちらは、実売価格12万7440円ものお値段がついている象印の高級炊飯器、「南部鉄器 極め羽釜 NW-AS10(以下NW-AS10)」で炊いたごはんを食べられるのが大きな魅力です。新米も出たことですし、いったい...

【レビュー】「日本一高い炊飯器」の意義を問う! 象印「極め羽釜」は14万円の価値があったのか?

現在、各メーカーが10万円前後の高級炊飯器を発売しており、どれも独自の特色を打ち出しています。今回レビューする象印マホービンの「南部鉄器 極め羽釜 NW-AS10型」(以下、NW-AS10)は、内釜に日本の伝統工芸品である「南部鉄器」を使用した贅沢な製品。さらに、消費電力が最大1450Wと、とにかく...

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カルビー

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