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王道ブランドも進化中! 旬の要素を取り入れた“技ありダイアル”で定番モデルが新領域へと飛躍

直径40㎜前後の文字盤をキャンバスに、独自の表現方法を追求する王道ブランドたち。色と素材、技術を駆使した高品質なダイアルが続出しています!

【2017新作ウオッチ】IWCの革新的コレクション「ダ・ヴィンチ」のクラシックケースがカムバック!

スイス伝統技術と米国最先端技術の融合を目指し1868年に創業したIWC。シャフハウゼンの名門は、近年より毎年1つのシリーズを集中的にリニューアルするブランドとしても知られています。そんなIWCが10年振りにダ・ヴィンチをフルモデルチェンジ。これまで初代モデルと同じトノー型となったコレクションが、再びラウンド型へと回帰したのです。大胆な変化を遂げた新生「ダ・ヴィンチ」コレクションは、必見です!

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IWC「ダ・ヴィンチ」がラウンドケースで復活! 青やグレーの美しい文字盤色にウットリ

SIHHで毎年大きな話題を呼ぶIWCは、2017年の新作として「ダ・ヴィンチ」コレクションをリニューアル。こちらは、IWCが誇る伝説のウオッチメーカーである、クルト・クラウス氏が開発した、これまたIWCの誇る永久カレンダー機構を初搭載したコレクションとして、ウオッチラバーならば抑えておきたい時計です。

“計時”に特化したスタイリッシュなクロノグラフでスポーツ観戦を100倍楽しむ!

“計時”に特化したクロノグラフは、まさに機能美の塊です。複雑なムーブメントに加え、このメカニカルな雰囲気が人気の秘密。モータースポーツはもちろん、サッカーやバスケットなどあらゆるスポーツ観戦にマッチするモデル6本を紹介します。

オフィスワークでこそ着けたい傑作ダイバーズウオッチ6選

腕時計の天敵は“水”。その闘いに勝利したのがダイバーズウオッチです。想像を絶する水圧に耐えるタフな作りは、見た目にも存在感たっぷり。

IWC自社製クロノグラフで70万円台を実現した超戦略的なインヂュニア最新作

高耐磁ウオッチの金字塔「インヂュニア」が、新型の自社製クロノグラフ・ムーブメント搭載とともに新たなスタイリングで登場しました。驚くべきは、その価格。「100万円の壁」を大きく打ち破った限定モデルを紹介します。

G7 伊勢志摩サミット 2016で安倍総理が着けていた時計は?

先日、無事に閉幕したG7 伊勢志摩サミット 2016で、安倍総理がどんな時計を着けていたか調べてみました。着けていたのは、世界初の機構を備えて2013年に発表された国産ブランドの時計。さて、なんだったでしょうか?

日本入荷が始まったIWCのパイロット・ウォッチを徹底レビュー【マークXVIII】【オートマティック36】【クロノグラフ】

2016年1月に開催されたSIHHで注目を集めたIWCのNEWパイロット・ウォッチが、徐々に日本の正規店にも入荷してきています。この話題作を、さっそく試用しました。

腕時計業界はスマートウオッチならぬ「スマートサイズ」が流行中!

新作時計の発表イベント「SIHH」が今年もスイス・ジュネーブで開催されました。そこで見えてきたひとつの潮流は、サイズの小径化。手首へのフィット感やシャツの袖口との相性を考えると、40㎜前後のケースが頃合いです。

【トレンド解説】ヘリテージデザインという機械式時計の新たな潮流

近年、スイス時計業界で新たなブームが生まれつつあります。それは、傑作を復活させた原点回帰とサイズの小径化。すなわち、“使いやすい時計の復権”です。本記事では、歴史を重ねることで磨かれてきた遺産のようなヘリテージデザインを持つ機械式腕時計に注目。

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