グルメ
2020/5/10 19:15

腹減った……白飯と相性抜群な、ぶっかけたくなる“海の幸”たち

「これがあればごはん何杯でも食べられる!」という食べ物として、魚卵などの“海鮮系”は鉄板ですよね。今回は、イクラやウニなどちょっとリッチなご飯のおともだけでなく、アレンジして様々な食べ方が楽しめるものまで、一度食べ始めると箸が止まらなくなる、“ぶっかけてハフハフしながら食べたくなる”海の幸4選をご紹介します。深夜の閲覧は要注意ですよ(笑)。

 

目次

 


こだわりの素材をふんだんに使用した塩辛


三幸 サーモン塩辛


 


 
三幸「サーモン塩辛」は、北欧の厳しい自然が育てあげた、脂の乗ったサーモンと、塩麹を使って調味し熟成させた、絶妙な味わいの塩辛。素材のサーモンはアトランティックサーモンを使い、なかでも一番脂がのったハラスの部分のみを使用。そこに北海道産塩いくらを加えることで彩りと味わいに深みを添えています。

 

また、こだわりの麹は新潟県産で、まんべんなく塩麹がハラスに馴染むようにするため、手間暇かけた手作業にこだわっています。そのままごはんに乗せて食べるほか、お酒の肴にもぴったり。お刺身のように醤油を一差しして食べるのもおすすめです。賞味期限は20日。

【詳細情報】
内容量:200g

 


リピート購入ユーザー多数の塩ウニ


大間の汐うに


 


 
「大間の汐うに」は、大間産ムラサキウニと塩だけで造った青森県大間町熊寛商店のこだわりの塩ウニです。大間のウニは築地市場で「大間のマグロ」に匹敵する知名度を誇っています。一般的な塩ウニは、型崩れや日持ちを良くするためにミョウバンやアルコールなどを使用することがあり、後味に苦みや匂いを感じることもありますが、本品はウニと塩のみを使用。一切添加物を使用していません。しかも塩分控えめでウニ本来の味を活かした絶妙な塩加減。ユーザーからは「ご飯がいくらあっても足りないくらい」「初めて購入したときにとてもおいしかったので、何度もリピート買いしています」との評価もあるほど。

【詳細情報】
内容量:60g

 


かつおの本場・高知の老舗鮮魚店の作るごはんのお供


土佐の赤かつお


 


 
「土佐の赤かつお」は、高知県で創業150年になる老舗鮮魚店の上町池澤本店が魚のプロとしてのプライドをかけて作った“ご飯のおとも”です。その味は秘伝のタレでじっくり煮込んだかつおを油と一味、にんにくを絡め、他にはないクセになる味わいに仕上げています。そのままご飯のおともとしてはもちろん、食べる調味料として、パスタ、ラーメン、焼きめし、お鍋、納豆、餃子、オムレツ、ホットサンドとなんでもOK。「めし友グランプリ」優勝、「お米マイスター」が選ぶ「ご飯のとも」100選出、高知駅前「とさてらす」お土産ものランキングでNo.1を獲得、「高知県地場産業賞」受賞など、数々の賞を授与されています。

【詳細情報】
内容量:281g

 


リーズナブルでも味は本格派のマスイクラ


OWARI いくら醤油漬け


 

 
「OWARI いくら醤油漬け」は、コクと風味を引き立てる特性醤油ベースのだし汁に漬け込んだマスイクラです。同じサケ科で見た目ではほとんど区別ができない鮭と鱒。マスイクラはサケイクラよりも小粒ですが、その分サケイクラより甘みが強く濃厚です。皮が薄いので舌に皮が残りにくいのも特徴。手元には冷凍で届きますが、アルコール凍結処理により、ドリップが少ないのもうれしいポイント。ユーザーからも「こんなに安くイクラ醤油漬けを楽しめるのならサケイクラ醤油漬けよりもこちらの方をリピートする」「小粒ですが、ほどよい味つけでとてもおいしい」などの声も。

【詳細情報】
内容量:500g

 

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