デジタル
2019/1/14 19:30

ランニングシーズン突入! 1つは持っておきたい「スマホ用アームバンド」のオススメ5選

自分にあったシューズがあれば、時間や場所を選ばずに手ぶらで楽しむことができるランニング。この手軽さから、ランニングを始める人が増えています。そのランニング中に、ランニングアプリで走った距離を測定したり音楽を聴いたりと欠かせないのがスマホの存在です。しかし、便利な反面ランニング中のスマホは邪魔になるという面も。そこで今回は、スマホを腕や手首に装着できるだけでなく、小物類なども一緒に収納できる便利なアームバンドをご紹介します。

 

目次

 


特殊な素材で防水&防汗対応しているアームバンド


HIHICCUP ランニングアームバンド

「HIHICCUP ランニングアームバンド」は、iPhoneをはじめ、Samsung Galaxyやソニー Xperiaにも対応したスマホ用アームバンドです。たくさん汗をかくランニングに使用しても、特殊な素材を採用し優れた防水や防汗機能が備わっているためスマホが壊れてしまうなんてことはありません。アームバンドは、マジックテープ式なので、位置や締め付け具合もお好みの加減で調整可能。腕周り約22cm-51cmなので、男女問わず使用できます。

 

ユーザーからは「ケース自体が水洗いできるので、清潔に保てるのが◎」「肌に触れる生地部分は肌触りが良く、適度に穴が空いているので蒸れ防止にもなり運動中でもかゆくなったりすることがなかった」などの声も。

 


スマホの操作と収納力を両立したアームバンド


itDEAL 改良版 ランニング アームバンド

 

「itDEAL 改良版 ランニング アームバンド」の特徴は、スクリーン部分は透明性と操作性への追求で感度の高いTPUカバーを採用し、ケースに入れたままでもスマホの操作ができることと収納力の高さを両立したこと。スマホ以外にも、お金、キャッシュカード、ICカード、鍵、イヤホンなども収納できます。素材には、通気性向上のため、多層構造のメッシュを採用。手になじみの良い生地を使い、十分な張りと弾力性で装着感は抜群です。ユーザーからは「大きめのスマホもちゃんと入り、作りもしっかりしている。コスパがよい」「サイズ感がよく、安っぽくない縫製とデザインがよかった」などの声も。

 


精密な裁縫技術と特殊な素材を採用した耐久性の高いアームバンド


MANGROVE ランニング アームバンド

 

「MANGROVE ランニング アームバンド」は、とにかく収納力が抜群なのが特徴です。2つのポケットを設けており、1つはスマホ用のポケット。もう1つは鍵、小銭などの小物が収納可能です。2つポケットは硬質中隔の板によって区切られ、先の鋭い物などからスマホを守り、スエードでスマホのスクリーンを保護してくれます。さらに、ポケットを区切る硬質中隔の板には、カード入れが2つ設けられいるので、カードは2枚まで収納OK。

 

アームバンドには精細な縫製技術と頑丈な特殊素材を採用。スマホを圧迫や衝突から守ります。長時間や頻度の高い使用に耐えてくれるので、変形や破損などを起こすこともありません。ロゴ部分には反射シートを使用しているので夜間のランニングも安心ですね。

 


ポーチ型で大きめ財布も収納できるアームバンド


KEYNICE アームバンド

 

「KEYNICE アームバンド」は、大きな財布をすっぽり収納できるポーチタイプのアームバンドです。たっぷり容量のポーチの中には、お金、キャッシュカード、ICカード、鍵や大きめの財布、5.8インチまでのスマホが収納可能。ユーザーからは「マチが少ないためスマホの出し入れがやりにくい」との声もありますが、容量が大きくても、ベルト部分は伸縮性のあるストレッチ素材を採用しているので、バンドがズレにくく快適に使用できます。また注目したいのがファスナー。音鳴りのしないファスナーを採用し、ランニング中でも、ファスナーや紐の音が気にならず、静かにランニングを楽しめます。

 


腕時計のように手首に装着できるアームバンド


VUP+ スポーツ アームバンド

「VUP+ スポーツ アームバンド」は、腕時計のようにスマホを手首に装着できるアームバンドです。スマホを固定するラバーバンドは弾力性が強い高品質なシリコーンを採用。柔らかくて手触りもよく、激しい上下運動でも決して落ちません。ベルトには高品質なマイクロファイバーなナイロンとPU材を採用。また、スマホを装着したまま180°回転することができるので、角度を調整すればチャットだけでなく、写真撮影なども楽しめます。ユーザーからは「分解して洗えないので汗が気になり、ウェットティッシュで拭いている」という声も。

 

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