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2021/5/4 10:30

最新のSeries 6&SEとSeries 3にも対応! Apple Watch用モバイルバッテリー5選

スケジュール管理や体調管理など、様々な用途でされているApple Watchですが、やっぱり心配なのはバッテリー切れ。もし前日に充電を忘れてしまうと、例えばランニング中にバッテリーが切れて、最後までランの記録がつけられない……なんてことも。そこで今回は、いざというときのために持っておきたいApple Watch用のモバイルバッテリーをご紹介します。現在発売中のSeries 6、SE、Series 3、どれでも使えますよ!

 

目次

 


Apple Watchと同時にスマホも充電できる大容量バッテリー


CHOETECH Apple Watch モバイルバッテリー 5000mAh大容量

一台でApple Watchとスマートフォン(USB出力)を2台同時に充電できるモバイルバッテリー。5000mAhと大容量なので一度フル充電にすると、Apple Watchを最大6回、iPhoneを最大1.5~2回完全に充電することができます。Smart Chipが内蔵されているので、Apple Watchへの高速充電だけではなく、使用デバイスを自動的に検出し、最大2.1Aの高速充電を利用できます。MFi認証・PSE認証済み。4段階バッテリー残量確認LED搭載により、バッテリー残量が一目で分かります。

【詳細情報】
サイズ:123×42×22mm
重量:100g

 


わずか70gの重さで約3.5回の充電ができる!


ベルキン BOOST↑CHARGE Apple Watch用モバイルバッテリー(2200mAh)

外出の際にバッグやポケットに入れても邪魔にならないコンパクトさで、重さもわずか70gながら、Apple Watchを約3.5回充電可能なモバイルバッテリーです。横置きと縦置きで使用でき、充電中はナイトスタンドモードにも対応。目覚まし時計のように使えます。Apple MFi認証取得。レビューでは「さすがにApple MFi認証を取得しているだけあって、一旦Apple Watchを置いたら途中で止まることなく、100%になるまで充電してくれます」という声も。

【詳細情報】
サイズ:17.25×41.94×79mm
重量:70g

 


キーホルダー感覚で持ち運べるコンパクトさがイイ!


FOCAL TUNEMAX for Apple Watch 900mAh

本体には光沢のある軽い樹脂素材を採用。Apple Watchを1.5回分充電できるバッテリーを搭載しながら、約54gの超軽量設計でキーホルダー感覚で持ち運べます。Apple Watchとの接点部分には、アップル純正と同じマグネットを搭載した磁気充電を採用しており、吸い付くような使用感で確実に充電できます。バッテリー残量に合わせて4段階に点灯するLEDインジケータランプを搭載。バッテリー残量が一目でわかるので、外出先での急な電池切れに悩む心配もありません。

【詳細情報】
サイズ:約55×60.2×16.6mm(キーチェーン除く)
重量:約54g

 


収納ケースとして使いながら充電もできる!


Smatree Apple watch 充電収納ケース

こちらはApple Watchの収納ケースでありながら、3000mAhのバッテリーを備えているため、収納しておきながら充電ができます。カバーの素材は防水機能を持つPUレザー製。便利なカラビナループがあり、バッグにつけて持ち運べます。レビューでも「しっかりとしたケースでバッテリー内蔵の割に重くも無く、災害時や停電する様な環境下でも内蔵バッテリーで3回程度充電出来るならありがたいです」「仕事上使えないときの収納ケースが欲しくて購入しました。充電もできてかなり助かっています」と好評です。

【詳細情報】
梱包サイズ:128×110×62mm
発送重量:260g
カラー:ブラック、ブルー

 

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