ファッション
2018/11/1 15:00

今は、「程よく緩めのスウェット」が気分。プロイチオシの7枚をご紹介

今年着るスウェット、決まった?

毎年ニットの影に隠れて存在感が薄いスウェットが、どうやら今年は注目アイテムとして浮上。もちろん今買うなら「適度な緩さ」があるものがベター。

ということで今回は、ショップスタッフが選んだ「程よく緩めのスウェット」をご紹介。一着持っておけば活躍必至のスウェット。寒さ対策であれこれ考えなくていいのもまた一つの魅力です。Tシャツと羽織ものでは越えられない今後のために、ぜひチェックを。

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鮮やかなカラーリングが魅力

 

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7X7 –  COTTON WOOL SWEAT SHIRT ¥25,920(税込)

『7X7』のスウェットは、色鮮やかなパープルカラーが目を引く一枚。ヴィンテージスウェットを彷彿とさせるざっくりしたシルエットも、今の気分にマッチ。またジワジワきているパープルカラーも見逃せません。

生地にはコットン・アクリル、ウールを混紡した生地を使用しているため、保温性も文句なし。一枚での着用はもちろん、コートやブルゾンのインナーとして用いても映える代物です。

EDIFICE LA BOUCLE(NEWoMan新宿店)- 松木 亮太
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今最も勢いのあるブランド

 

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AURALEE – スーパーハイゲージスウェット ¥18,360(税込)

今最も勢いに乗っているブランドのひとつ『AURALEE』。こちらのスウェットは、生地が持つ光沢感が上品な雰囲気を醸し出しています。程よいボリューム感で、だらしなさすぎず、エレガントに着用できるのも◎

いい意味でスウェットらしくない一着。デニムにはもちろん、スラックスと合わせてもいい感じにハマりそうです。

EDIFICE 京都店 – 井筒 佳祐
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レイヤードスタイルを楽しんで

 

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WISLOM – MARCELO ¥17,280(税込)

唯一無二のテキスタイルを開発・提供することをモットーにしている『WISLOM』。表側は毛羽立ちを抑えたウールナイロンを、裏側にはコットンを使用したサーマル生地により、保温性と快適な着用感を両立させた仕上がりに。

また、前後で着丈の差を設けたデザインも見逃せないポイント。レイヤードスタイルも存分に楽しめてしまいますね。

斬新なパターンワーク

 

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Licht Bestreben – 3Dタックスウェット ¥25,920(税込)

ルーズなシルエットが目を引く『Licht Bestreben』のスウェット。袖口には縫製によってタックデザインが挿入されており、立体的でボリューム感のあるデザインになっているのがポイントです。

また、横への広がりやダボつきは抑えられているため、着用した際の野暮ったさはなし。一味違うスウェットをお求めの方は、この一着で決まりですね。

瑠璃色の泉 – 岸村 翔司
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ブランドのセンスを詰め込んで

 

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REMI RELIEF レミレリーフ – コットン×WOOL 天竺 クルーネック ¥18,144(税込)

『REMI RELIEF』による一着は、ドロップした肩のラインがラフな雰囲気を漂わせています。また、ウールミックスながらもまるでコットンのような肌触りを持つ生地を使用。洗濯だってできてしまうんです。

また、袖と裾部分は幅広のカラー切り替えとなっており、良いアクセントに。随所ブランドのセンスが詰め込まれた秀作ですね。

バーズアイ 小野
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程よい緩さというのはもちろん、ブランドごとに個性が際立つスウェットが集まっていましたね。今のうちにサクッと手に入れてしまいましょう!

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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