ファッション
2018/11/30 10:00

今年はトレンドで地味コーデを打破!おすすめ「チェック柄」コート

チェック柄のコート、何を着よう

今年のトレンド柄であるチェックをコートで取り入れてみてはいかが? 地味にまとまってしまうも、チェックコートひとつで華やぐもの。今回は、ショップスタッフイチオシの「チェック柄のコート」をピックアップ。ハズレなしのアイテム揃いなので、ぜひ。

隠れた名品

 

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BARBOUR – BURGHLEY WILLIAM BRISS ¥86,400(税込)

英国の老舗名門ブランド『Barbour』からは、十八番のオイルドジャケットではなくBURGHLEYを。最旬のグレンチェック柄とWilliamBliss社製のツイードウールが相まった、大人の一着です。

スーツの上から羽織っても、ミリタリージャケットと合わせてもサマにしてくれる優等生なり。

EDIFICE丸ノ内 – 松原
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スタンドカラーですっきりと

 

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HAVERSACK – シェトランドツイードハンティングコート ¥70,200(税込)

シェトランドウールのツイード生地で仕立てられた『HAVERSACK』のハンティングコート。コートでは珍しいスタンドカラーを採用した一癖あるデザインが魅力。

裏地には典型的なキュプラではなくコットンポプリンを。着心地と保温性を高めています。さらにハンティングコートというだけあって、背面部には大容量のゲームポケットを配置。何に使おうか、想像が膨らみます。

Euphonica – 井本 征志
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コンパクトにまとめて

 

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JOURNAL STANDARD – HAMILTON WOOL チェスター コート ¥28,080(税込)

すっきりとした着丈とコンパクトなシルエットが特徴的な『JOURNAL STANDARD』のチェスターコート。オーストラリアの広大な草原が生んだ最高級素材「ハミルトンラムウール」を採用し、チクチク感なく着用できる一着です。

無地含めバリエーション豊富なアイテムですので、気になる方はぜひ詳細ページを!

JOURNAL STANDARD 神戸店 – 西田
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存分に個性を発揮

 

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ESSAY – リーヴルコート ¥55,296(税込)

個性的なブロックチェック柄に目を引く『ESSAY』のコート。フードコートでありながら中綿が入っているので、保湿性が高く立体感のシルエットに仕上がっています。

また、背面部には同ブランドのシーズンナンバーを配置。地味にまとまってしまいがちな冬コーデに、変化を加えてくれますよ。

OVIE STUDIO – 吉田
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見た目以上に軽やか

 

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Son of the Cheese – check gown コート ¥41,040(税込)

グレンチェック柄のデザインが落ち着いた印象を漂わす『Son of the Cheese』のチェックガウンコート。見た目の重厚感とは裏腹に、非常に軽く保湿性に優れているんです。

シャツやニットと合わせて上品に着るのはもちろん、パーカーと合わせて少し崩したコーデを楽しむのも格好いいですよ。

Birdseye下北沢店
ショップページ

よりシャープに、より上品に

 

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 GLOVERALL×EDIFICE – 別注ELIZA DUFFLE ¥89,640(税込)

ダッフルコートの王道ブランド『GLOVERALL』の定番モデルである「モンティ」を、よりシャープに仕上げた新ライン「エリザダッフル」。EDIFICE別注による一着は、クラシカルなチェック柄と鮮やかな色味が魅力的。

ウールメルトン生地のダブルフェイスに加え、従来よりも柔らかく軽い着心地。愛用品として申し分のない逸品です。

EDIFICE 新宿店 – 可西 潤平
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アウターを新調したいと考えている方も、どこかにトレンドを取り入れたいとぼんやり考えている方もオススメのチェック柄コート。冬本番になるとサイズ欠けが発生することは確実なので、是非今のうちに。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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