ファッション
2019/3/26 20:30

アクセントに最適。春コーデに取り入れたい色物4選

春と言ったら桜。桜と言ったら花見。花見と言ったらビーーーーール!

ということで気分が高揚し色物が着たくなるこの季節。桜に負けない色を有したアイテムを集めてみました。

blurhmsのTシャツ

 

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ドイツビールで乾杯を

音楽に携わってきた人なら見逃せないであろうブランド、〈ブラームス〉。こちらのTシャツは「アッシュオレンジ」という名を冠した、色味豊かな鹿の子Tシャツです。生地には高級素材「超長綿」を使用。それを限界まで度詰めし、柔らかくもハリのある質感を両立。色味と相まって一枚着もなんのそのです。桜の下、ぜひドイツビールで乾杯を。

-EHS- Eight Hundred Ships
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THOMAS MAISONのシャツ

 

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ファットな上品シャツ

「どこぞのシャツや?」という声をかけられそうな“FAT”なシルエットのストライプシャツ。自由な発想と上質な素材で作られたモノがラインナップする「JOURNAL STANDARD TRISECT-2」の一つです。泣く子(大人)も黙るTHOMAS MASONの生地を使用し、ファットだけど確固たるアイデンティティを感じさせます。世界最高品質と謳われる生地を大胆に仕上げた、この春注目の一枚。

JOURNAL STANDARD 京都店 (Men’s)
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NIKEのミニショルダーバッグ

 

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ピンクでブギウギ

小ぶりなバッグは身軽になりたい春にこそ活躍します。それも桜のそれより発色の強いピンクならコーディネートに遊び心も加えてくれます。気の利いた複数のポケットもしっかり配備され、これならちょっとそこまでの休日も安心。

JOURNAL STANDARD 京都店 (Men’s)
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guepardのアイウェア

 

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パープルで夏も楽しむ

そろそろ日除けをお探しの方も多いでしょう。ということで今年も引き続き注目のカラーレンズが入ったアイウェアはいかが? ブルーやイエローはよく見ますが、パープルはなかなかお目にかかれない。フレンチビンテージに造詣の深い二人が共作したモノだから質に関しても心配いりません。ヴィンテージへのファーストステップとして、来たる紫外線対策の一手目としてどうぞ。

-EHS- Eight Hundred Ships
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気になるアイテムは各店へお問い合わせを。

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