ファッション
2019/6/1 17:00

なんだかんだで合わせやすいに限る!モノトーンのスニーカーを3足ご紹介

様々なコーディネートに合わせると考えると、スニーカーはモノトーンに落ち着きやすい。足元だけ宙ぶらりんにならず、自然と馴染んでくれるから。

ということで今回は、合わせやすいモノトーンスニーカーを3足ご紹介。ぜひスニーカー選びの参考に。

トレンドど真ん中

 

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FILA – 別注 ボバザラス ¥10,584(税込)

今っぽいシューズとして、第一に思い浮かぶのがダッドスニーカー。中でも、再注目されているのが『FILA』。こちらは、EDIFICEが別注をかけた90年代のリバイバルモデル「ボバザラス」です。

落ち着いた色味、レトロな見た目ながらもどっしりとしたボリューミーで、幅広いコーディネートのアクセントになってくれます。スポーツブランドらしく長時間の歩行でも疲れにくいのもうれしいポイントです。

EDIFICE TOKYO(渋谷店) – 五月女
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定番型なら

 

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SPRING COURT – EDIFICE別注 G2 ヘビーツイル ¥15,120(税込)

スニーカーは定番を外したくない、という方は、『spring court』を選べば間違いありません。こちらは長年愛され続けるクラシックなローカットモデルを『EDIFICE』が別注したもの。アッパーに通常よりも肉厚なヘビーツイルを使用しており、履き応えのある着用感と上品なルックスになっています。

カジュアルすぎないジャケパンスタイルやセットアップとも相性がよく、大人コーデにぴったりです。

デザイン性の高い個性派

 

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alfredoBANNISTER – 40TY hole leather sneaker ¥28,080(税込)

「それどこの?」と聞かれること間違いなしの『alfredoBANNISTER』の一足。シューレースホールが片足に40個も配置されたデザイン性の高いスニーカーです。紐の通し方を工夫することで表情を変えることができ、その日の気分に合わせてオリジナリティを発揮できます。

チープな印象にならないよう素材にはスムースとヌバックを使用し、大人顔。シンプル且つ個性的なデザインで、周りと被ることはまずないです。

alfredoBANNISTER代官山店
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それぞれ特徴が異なるモノトーンスニーカーを3足ご紹介しました。好みに合わせたアイテムセレクトをしてください。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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