ファッション
2020/4/1 17:00

サングラスは今が買い時?春夏に映える個性派デザイン5本

サングラスは夏前に買うのが正解。

まさに筆者もいま、今年の一本を探しているところ。サングラスといえば夏に買うイメージですが、実はGW前の方が在庫も豊富で売り切れの心配なく、自由に買える時期です。まあ実際、紫外線は年中降り注いでいるので、夏以外もサングラスはかけていいんですけどね(笑)。

ということで今回は春夏に映える、個性派デザインのサングラス5本をご紹介。ちなみにサングラスは花粉対策にも一役買ってくれるようですよ。

 

サマーバイブス全開

 

normal_98593943-1

 

Edwina Horl ¥31,900(OVIE STUDIO)

まずは〈エドウィナ ホール〉から、イエローの柄入りフレームにグリーンのカラーレンズという、ホットなバイブスが感じられる一本を。夏映えを狙うなら、コレは絶対に見逃したくないデザイン。サングラスはこのくらい派手にいっちゃっても良いです。

ハイブランドの存在感

 

normal_98593943-1

 

Thom Browne ¥58,300(PROPS)

「正方形に近いレンズシェイプは只者ならぬ存在感」とスタッフも太鼓判を押す、〈トム・ブラウン〉の新作サングラス。スクエアメタルフレームで存在感がありながらも、サイズ感を少し控えめにすることで顔なじみよく、クールな雰囲気に仕上げた一本です。カジュアルな装いよりも、フォーマルなコーディネートにハマるかと。

お手軽です

 

normal_98593943-1

 

IZIPIZI ¥6,050(HUNKY DORY NAGOYA)

フランスブランド〈イジピジ〉のサングラスは、なんとアンダー1万円。デザインはもちろん、非常に軽量で携帯性にも優れている、色々とお手”軽”な一本です。普段はシンプルなアイテムしか身につけない方も、このお値段なら挑戦しやすいのでは?

夏はポップに

 

normal_98593943-1

 

LOWERCASE ¥41,800(ADAM ET ROPE’ 渋谷パルコ)

ニューヨークで企画から生産まで一貫して行う、アイウェアブランド〈ローワーケース〉の存在感たっぷりな一本。やや太めのフレームを明るいベージュが彩り、ポップさをより際立てたデザインが良い!個性的なルックスですが、かけると意外と馴染みやすいのでぜひ店頭でお試しあれ。

トレンドを意識して

 

normal_98593943-1

 

CASU eyewear ¥13,750(Cedre Clothing Store)

今年もトレンドの香りがするダブルブリッジ。〈キャス アイウェア〉の一本は、価格も手に取りやすく、街での普段使いにもってこい。筆者的には、細いメタルフレームがツボ。というのも、この頃のスケートカルチャー界隈で目にすることが多いのです。ノーマークの方も一度チェックを。

この商品を詳しく見る

TAG
SHARE ON