ファッション
2020/5/11 22:00

ポロシャツも大きめが気分です。おうちでも楽に過ごせる「ビッグポロ」3枚

おうちなら、カッチリではなく“ゆるめ”がオススメ。

最近は家で大きめのポロシャツを着ていることが多いのですが、なかなか快適です。ビッグサイズだから動きやすいし、衿が付いているからテレビ会議でもカッチリ見える(気がする)。筆者的には「初夏のテレワークの最適解なのでは?」なんて思っています。そこで今回はいま気になるビッグポロをピックアップ。おうち時間&テレワークを楽に過ごしたい方はぜひご参考にどうぞ!

 

1. 〈ヴォアーブ〉のカノコポロ

 

normal_98593943-1

 

VOAAOV ¥12,800(ATTEMPT)

大きめのTシャツのような感覚で、楽に着られる〈ヴォアーブ〉のカノコポロ。かなりの横広シルエットで、袖は肘くらいまでガッツリ落ちてます。カノコなので生地にハリがあり、袖が立体的に見えるのも嬉しいポイント。太めのチノショーツなんかと合わせて、ラフに着こなしたいですね。

2.〈ミロック〉のニットポロ

 

normal_98593943-1

 

Milok ¥22,000([Milok] Flagship shop)

〈ミロック〉のニットポロはクラシカルな雰囲気になりすぎないよう、ゆった〜りとしたシルエットに仕上げた一枚。ふんわり感としっとり感があるハイゲージのコットンニットで作られているため、着心地もすこぶる快適です。一枚はもちろん、下にロンTを挟むのもオススメ。

3.〈クロ〉のニットポロ

 

normal_98593943-1

 

KURO ¥35,200(KURO OSAKA)

前述のアイテムとは対照的に、7Gのザックリした編み地を使った〈クロ〉のニットポロ。見頃はカノコ、裾はリブ、つなぎ目に横畦…と編み方で変化をつけた一枚です。着丈短めのスッキリとしたシルエットなので、オーバーサイズに抵抗のある方でも着やすいかと。インナーにTシャツを着て、裾をチラッと出すとカッコいいですよ。

※新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の状況を踏まえ、一部店舗で臨時休業が行われています。それに伴い、FACYでは一時的に臨時休業店舗を非掲載にしております。一部店舗へのリンク等が機能しない場合がございますのでご注意ください。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

TAG
SHARE ON