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2019/1/24 16:30

セルフネイルに挑戦するならぜひ用意しておきたい「ネイルドライヤー」5選

高いデザイン性を求めてネイルサロンに行く女性が多い一方、自宅で気軽にネイルの塗り替えを楽しむセルフネイル派も増えている昨今。とはいえ、自分で塗るとネイルが乾くまで何も手がつけられなかったり、乾く前にヨレて塗り直したり……なんてこともあり得ますよね。そこで今回は、セルフネイル派の味方となってくれるネイルドライヤーをご紹介。いつものセルフネイルがワンランク上の仕上がりになるはずですよ。
目次

 


ユーザーから高い人気を誇る定番ネイルドライヤー


MiroPure UV LEDネイルドライヤー

 


 

ECサイトでユーザーからの高評価を誇る定番人気のネイルドライヤー。LEDのダブル光源技術を採用し、ジェルでもレジン液でもすばやく硬化させてくれます。また、ジェルネイル LED UVライトは赤外線知能検知システムを搭載。手を入れると自動的にランプが点灯し、離すと自動的に消灯します。タイマーは10秒、30秒、60秒で設定可能。足も入るサイズなので、手足のネイルをこれ1台で乾かすことができます。

【詳細情報】
サイズ:20.5×20.3×9.3cm
重量:390g
対応:UVレジン液・UV硬化樹脂・UV接着剤・ジェルネイル用ジェル

 


ハイパワーですばやい硬化を叶えるネイルドライヤー


リュミエラ 36W UVライト

 


 

36ワットのハイパワーですばやく硬化・UV蛍光管 4 本と内部反射構造によりムラのない均一な照射連続照射ができるネイルドライヤー。トレイにはステンレスプレートを使用。キズがつきにくいので効率よく光を反射します。120秒のタイマー付き・トレイを取り外して足先を入れれば、足のネイルにも使えます。

【詳細情報】
サイズ(約):奥行25×幅23×高さ10cm
重量:930 g(発送時)
対応:ジェルネイル・UVレジン

 


UV+LEDのダブル光源を採用! お店感覚のネイルドライヤー


BRIGHTINWD UVライト 50W

 


 

UV+LEDのダブル光源を採用したネイルドライヤー。LEDライトは手を感知し、自動的に点灯・消灯します。大型LCDディスプレイのタイマー設定により、30秒/60秒/90秒と、硬化時間をコントロールできます。手軽に手に入るUVタイプのレジンなら3~5分で硬化するので、ネイル以外にもレジンでアクセサリー作りなどを楽しまれている方にもおすすめ。「連続照射やタイマー設定ができるので、まるでお店でやってる気分になれます」「短時間でしっかり硬化し、ベタつきなし、最高です!」とユーザーの評価も上々です。

【詳細情報】
サイズ:20.3×18.5×11.6 cm(商品パッケージ)
重量:640 g(発送時)

 


USB電源コード接続式のネイルドライヤー


ネイルドライヤー 硬化用UVライト・ジェルネイルLEDライト24W

 


 

硬化時間の早さと消費電力の少なさの両立を目指し、24Wの消費電力で最短硬化を実現したネイルドライヤー。UV+LEDのダブル光源技術を採用するうえ、赤外線検知システム搭載なので、手を検知して点灯/消灯します。タイマー機能は60秒/90秒/120秒の3段階。アーチ型のデザインなので、使用中でも眩しくありません。USB電源コード接続式で、パソコンやモバイルバッテリー、USBポートコンセントなどと接続して使えます。

【詳細情報】
サイズ:縦192×横145×厚み85mm
重量:281 g(発送時)
対応:UVレジン液、UV硬化樹脂、UV接着剤、ジェルネイル用ジェル
カラー:ホワイト・ピンク

 


4段階のタイマー機能付き! コスパ◎のネイルドライヤー


Ovonni レジン uvライト 48w

 

 

48WのハイパワーとUV+LEDのダブル光源技術でより早くジェルネイルを乾燥することが可能。使い方も簡単で、タイマー設定したら手を入れるだけ。タイマー機能は15秒/30秒/60秒/90秒の4段階で調整でき、用途に合わせての使用が可能です。また、「90秒低ヒートモード」を使えば徐々にパワーが増し、ゲル硬化によって起こる痛みを軽減できます。ユーザーからは「カーブがある爪ですが綺麗に硬化しました」「手を入れるところが広いので固めのジェルなら5本まとめて塗ってから一度にドライできます」「コンパクトで使い勝手がいい」という声も。コスパの良さが伺えます。

【詳細情報】
サイズ:22×20×9.8cm
重量:862 g(発送時)
カラー:ホワイト・ピンク
対応:UVレジン、UV硬化樹脂、UV接着剤、ジェルネイル用ジェル

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