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2019/2/11 18:00

イカした「LEDランタン」をお探しの人のためのデザイン◎なオススメ5選

テント内で夜を過ごすときに欠かせないランタンの灯り。デザインもさまざまでどれを選べばいいか迷ってしまいますが、特に幼い子どもが一緒の場合はやけどをしたりや火事の危険性があるランタンは避けたいですよね。そこで今回は、火を使わないため安心して使えるLEDランタンをご紹介。テント内に吊るして使えるだけでなく、オイルランタンやガスランタンと違って操作も簡単なのでキャンプ初心者にもおすすめですよ。

 

目次

 


オイルランプのようなアンティークなデザインが雰囲気抜群


FIELDOOR LEDランタン

 


 

本物のオイルランプのようなアンティークなデザインが素敵な乾電池式のLEDランタン。明るさはダイヤル式無段階調節が可能です。色温度は2500〜2700ケルビンに設定。火のようなやさしい灯りで雰囲気も楽しむことができます。吊るしたり、持ち歩いたりに便利な手持ち付きです。購入者から「明るさも調節できて、大きさ、明るさ、ともに文句なし!これでこの値段ってすごい。もう一つ買ってもいいかも。大満足の商品でした!」とコスパの良さを評価する声も。

【詳細情報】
サイズ (約):16×11.5×27cm
重量 (約):365g(乾電池含まず)
カラー:アンティークレッド・アンティークグリーン・アンティークシルバー

 


テント内に取り付けやすいマグネットループを装備


スノーピーク たねほおずき

 


 

本体上部にマグネットキャッチ、ループにマグネットを装備。ひもに通してぶら下げるのはもちろん、磁石に付く素材にループマグネットを直接吊り下げて使うことができ、小型テントであればランタンとして対応可能。シェードにはシリコンラバーを採用し、光を和らげ本体への衝撃も吸収します。電源は単4電池3本使用で、連続点灯時間は40時間(照度HIで使用時)。

【詳細情報】
サイズ:直径62×高さ75mm
重量:57g(乾電池含まず)
カラー:ゆき(ホワイト)・つち(ブラウン)・もり(グリーン)

 


太陽光で充電できる超軽量ランタン


solar puff アウトドア キャンプ ソーラーパフ

 


 

風船のように膨らませて使い、収納時はぺちゃんこになって重さはわずか75gと、キャンプやテント泊登山でも気軽に装備に加えられる超軽量LEDランタンです。本体にはヨットのセイルの素材を使っているので丈夫。3段階(弱・強・点滅)で調光でき、防水タイプなので雨の日でも使えます。上部に内蔵されたソーラーパネルで充電できるのも特徴。8時間でフル充電され、10時間ほど使用できます。

【詳細情報】
サイズ:11×11×11cm
重量:75g

 


暗闇をやわらかな光で照らす木目デザインのランタン


Coleman バッテリーロックコンパクトランタン(ナチュラルウッド)2000031273

 


 

本物の木目にそっくりのプリントを本体に施したコンパクトランタン。明かりはHigh/Low/点滅の3段階。コンパクトなのに明るい400ルーメンで、やわらかなやさしい光で周囲を照らします。レビューでは「木目のデザインと暖色寄りの色温度でとても気に入りました」「曇りガラスなのでLEDの刺すような光が柔らぎ光が広がる」と心地よい明かりを評価する声が多数。

【詳細情報】
サイズ(約):11×19cm
重量(約):520g

 


コンパクトなのに十分な光量を確保できる


Barebones Living ビーコン カラビナ ライト(レッド)

 


 

スムーズな調光機能を備えた小型ランタン。上部にカラビナが付いているので、テントの天井から吊るしたり、手に持ったりすることができるほか、床などに自立させることも可能です。充電式でHiモードで3時間、Lowモードで200時間連続使用する事ができます。「見た目も可愛いし、小さいのに明るさも十分でした」「見た目も性能もコスパも抜群!バッグを占領しないちょうどよいサイズ。それでいて十分な光量も確保できるし、明るさ調整が無段階なのも状況に応じて使い分けられてグッド」とレビューでの評価も上々です。

【詳細情報】
サイズ:高さ15.2×幅7.6cm

 

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