アウトドア
2019/7/5 18:30

キャンプでも快眠を求める人に! 一度は導入してみたい「アウトドア用ピロー」の薦め

自然の中でゆったりとした時間を過ごせるキャンプですが、テーブルにテント、チェアに寝袋など、揃えるべきキャンプ用品はさまざま。なかでも、屋外でもしっかりと眠るためにこだわりたいのが寝具です。

 

きちんと寝具を選べば快適な眠りですっきりとした朝を迎えられるだけでなく、起床時の体の痛みに悩まされることもありません。そこで今回は、キャンプ時にも快眠できるアウトドア用のピローをご紹介します。

 

目次

 


自然分解可能!エコ素材を使用したエアピロー


Hikenture エアーピロー


 

 

「Hikenture エアーピロー」は自然分解可能なエコ材料を使っていて、環境にやさしいのが特徴。わずか5息吹き込む程度ですぐ膨らみ、また超軽量なので旅行、電車、バス、車中、オフィスなど、場所を選ばず気楽に使えます。安心の1年間保証付き。ユーザー評価は「本当に手のひらサイズ」「しっかり膨らませると、真ん中が凹んだ形状でフィット感もなかなか良いです」と上々。

【詳細情報】
サイズ:膨張時/42×32×13cm、収納時/直径6×10cm
重量:113g
カラー:オレンジ・グリーン・ブルー

 


あっという間に膨らませられるエアーピロー


HOMRUS エアーピロー


 

 

3息ほど吹き込めばすぐ膨らませることができ、バルブの底を開きボタンを押せば、わずか数秒で空気を抜くことができるエアーピロー。ポリエステル繊維とTPUコーティングを採用しており、優れた弾力性、耐圧性を備え、摩擦にも強く安心して使えます。また、表面の生地は滑りにくく、快適。頭や首、腰をしっかり支えてくれる人間工学に基づいたデザインです。

【詳細情報】
サイズ:膨張時/42×32×11cm(膨張時)、収納時/直径6×10cm
重量:181g
カラー・オレンジ・ピーコックグリーン

 


自動膨張するセルフインフレータブル仕様


コールマン コンパクトインフレーターピロー2


 


 

安定感のある中央部のくぼみと、肌触りよく滑りにくい加工を施したコンパクトピロー。表面は肌触りがよく滑りにくいピーチ加工で、中のスポンジはカットした切れ端を使用しており、しっかりとした寝心地が快適な睡眠へと導きます。自動膨張するセルフインフレータブル仕様で膨らます手間もかかりません。収納ケース付属で持ち運びも便利です。ユーザーからは「適度にくぼみがあって寝返りで頭が動いても、しっとりとフィットし寝心地がよかった」と満足の声も。

【詳細情報】
サイズ:膨張時/48×31×9cm、収納時/直径10×32cm
重量:322g

 


マットとのズレを防ぐ背面滑り止め加工付き


イスカ ノンスリップピロー


 


 

こちらも自動膨張式のアウトドア用ピロー。表面中央部の自然な凹みがより快適な睡眠を実現してくれます。また、背面の滑り止め加工により睡眠中にピローがマットレスからズレてしまうことを防ぎます。ユーザーからは「作りもしっかりしているし、頭のおさまりも良いです」「安くてコンパクトなのでいいと思います」と評価の声が挙がっています。

【詳細情報】
サイズ:膨張時/30×40×5cm、収納時/直径8×28cm
重量:240g
カラー:オリーブ・パーシモン

 


抜群の寝心地のインフレータブルピロー


FIELDOOR インフレータブルピロー


 


 

「FIELDOOR インフレータブルピロー」は自動的に空気で膨らむ、インフレータブルピローです。中材にチップウレタンを採用クッション性にもこだわっているため、寝心地もバツグン。空気の量で好みのやわらかさに調節できます。収納時は空気を抜いてバルブを締めるだけなので後片付けもスピーディー。ユーザーからは「チップウレタンが中にあることで、エアピローと比較して寝心地がよく、寝返りの際に頭が滑ることもありませんでした」「ポヨポヨせず、普通の枕のようにグッとコシがあります」と高評価を得ています。

【詳細情報】
サイズ:膨張時/44×30×10cm、収納時/直径12×25cm
重量:440g
カラー:オレンジ・カモフラージュ・ブラウン・ブラック

 

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