アウトドア
2019/9/14 18:00

秋キャンプに持っていこう! 冷える足元を暖めてる優秀テントシューズ5選

秋冬のキャンプで足元を温めてくれる「テントシューズ」。軽くて暖かいので、靴下の重ねばきやカイロをつけるよりもずっと快適で、厳しい寒さのテント泊や登山時の山小屋での宿泊の際など冷気から足元を守ってくれます。また、最近では機能性の高さから冬用の自宅用ルームシューズとしても注目されています。そこで今回は、家でもアウトドアシーンでも使えるおすすめのテントシューズを紹介します。

 

目次

 


保温性・通気性に優れた柔らかなボア生地のシューズ


JIAHG ダウンルームシューズ


 

「JIAHG ダウンルームシューズ」はふわふわで柔らかいボア生地を採用しており、保温性も通気性も抜群です。長時間履いても蒸れる心配はありません。シューズ底面はフローリングに対応できるTDR生地なので、滑り止め効果も期待でき、室内使用にも最適です。寒い日に屋外で使用したユーザーからは「雪の降る冬キャンプで使いました。中はとっても暖かく、全く冷えずに快適でした」「これだけで、足先の寒さに悩むことはないでしょう」と満足する声が。

【詳細情報】
サイズ:22.5-23.0cm・23.5-24.0cm・24.5-25.0cm・25.5-26.0cm・26.5-27.0cm
カラー:ローズレッド1・ローズレッド2・ネイビー

 


足首まですっぽり包むコールマンのテントシューズ


コールマン アウトドアスリッパ



 

「コールマン アウトドアスリッパ」はキャンプシーンで使える防寒スリッパ。スリッパは中綿が入って暖かく、足首まですっぽり包むロングタイプなので寒い夜でも安心です。ユーザーからは「寒い夜でもスリッパのなかは暑く感じるほど」「冬の時期にはお家でも使ってます。暖房つけるより、自分に着せ込む方が安いし、暖かい。普段使いにベスト!」と自宅で使用し満足する声が多数。キャリーバックに入れて収納できます。

【詳細情報】
サイズ:M(22.0~25.0cm)・L(25.0~28.0cm)
カラー:レッド・ネイビー・ブラック

 


北欧発アウトドアブランドのダウンシューズ


NORDISK モス ダウンシューズ



 

こちらは北欧発のアウトドアブランド「NORDISK(ノルディスク)」のダウンシューズです。気温の低い時期やテント泊での冷えから足を守る、高品質ダウンを使用。軽量なアッパーと水に強いソールでテント泊も安心です。軽量コンパクト、持ち運びにも便利で、アウトドアの荷物の邪魔になりません。ユーザーからの評価も「アウトドアでテント内で使うもののようですが、あまりの快適さに自宅で使っております。少々底がやわいような気がしますが、底からの冷えも感じず快適です」と上々。

【詳細情報】
サイズ:XS(約18.5〜20.0cmのキッズサイズ)・S(約22.5〜24.0cm)・M(約24.5〜26.0cm)・L(約26.5〜27.0cm)
カラー:Ribbon Red・Limoges Blue・ Peridot Green・Red Orange

 


防水性◎!水洗いできるテントシューズ


Tentock テントシューズ


 

防水ナイロンを採用した防水性抜群のテントシューズ。水洗いできるので衛生的に使用できます。ダウン素材が足をふんわり包み込み、 暖かくて軽くてソフトな履き心地。ゴムで口をきゅっと絞められるので、保温性にも優れています。ユーザーからは「部屋の中で足元が寒い時に履けばヒーターなしでいられる」「マイナス環境の雪中キャンプ。足は、暖かでしたよ」という声も。

【詳細情報】
サイズ:M(24×19cm)・L(27×20cm)
カラー:ブラック・レッド

 


靴底の滑り止め加工で安心の履き心地!


KingCamp テントシューズ KA7176


足をふんわり包み込んでくれる軽くてソフトな履き心地のルームシューズです。裏地は暖かくて耐久性が高い250g/㎡のフリース、表は防水性と耐引裂性に優れた丈夫な生地でできています。また、靴底には滑り止め加工がされており、滑らず安心して歩けます。ユーザーからは「これ履くだけでポッカポカです。床の冷たさが一切伝わってきません」「この冬はこのルームシューズで足の冷えを知らずに過ごせました」と満足の声も。

【詳細情報】
サイズ:S(24cm)・M(25cm)・L(26cm)・XL(27cm)
カラー:グレー・ブラック・ネイビー

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