アウトドア
2020/8/16 20:00

暑いから水遊び。「水陸両用マリンシューズ」は何がいい?

海や川など、水辺のアウトドア・アクティビティを安全に楽しむための必須アイテム、マリンシューズ。ビーチサンダルと比べて、水場や水中でも脱げにくく足をしっかり守れるので、断然マリンシューズがおすすめです。サーフィンやスノーケリングでも活躍しますよ。そこで今回は、初めてマリンシューズを選ぶ方にもおすすめな。ネット通販で人気の5選をご紹介します!

 

 


足首のコードロックでフィット感抜群のマリンシューズ


キャプテンスタッグ マリンシューズ

アウトドアブランド「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)」のマリンシューズ。足全体を覆うシューズタイプで安全度がUP。足首のコードロックで脱げてしまうのを防止します。水辺だけでなく街履きもしたくなるカラーや柄のポップさも人気の理由です。ユーザーからは「ソールがゴムなので平らなコンクリ道も砂浜もバッチリ歩けます」「底面のゴム部分が柔らかいので二つ折りにして持ち運びも便利でした」と評価も上々です。

【詳細情報】
サイズ:S(22~23.5cm)、M(24~25.5cm)、L(26~27.5cm)
重量:320g(S)、350g(M)、400g(L)
カラー:パッチワークイエロー・パッチワークネイビー・水玉ネイビー・千鳥ネイビー・千鳥レッド

 


履いたままでも泳げるほどの軽量コンパクト設計


Kaepa マリンシューズ KP00808

履いたままでも気にせず泳げるほど軽量でコンパクトな、Kaepa(ケイパ)のマリンシューズ。かかと全体をカバーする安全設計で、厚めのソールで疲れにくく、凸凹な靴底が滑りやすい地面でも足場をしっかりキープします。速乾性・排水性に優れたメッシュ素材を採用し、水の中でも重くならず濡れてもすぐ乾燥。靴の柔らかさを追求し、ストレスなく履き続けることができます。

【詳細情報】
サイズ:22~28cm(1cm刻み)
発送重量:998g
カラー:ブラック・ブルー・ネイビー

 


先割れタイプで歩きやすい、サーフブランドの真骨頂


O’NEILL リーフブーツ AO-8250

薄く、温かく、グリップ力に優れて、危険なリーフポイントに最適な、先割れタイプのハイパフォーマンスブーツ。ユーザーからは「履き心地もよく水の中に入っても水の抜けが良くて満足しております」「色々なマリンシューズを履いてみましたが、最高です!! フィット感良し・見た目良し・とにかくカッコいい」と高評価を得ています。

【詳細情報】
サイズ:23~29cm(1cm刻み)

 


そのままフィンをつけてスノーケリングが楽しめる


AQA スノーケリングマリンシューズ3 KW-4472N

ノーマルジャージとエアプレーン素材を使用した大人向けマリンシューズ。砂が入りにくく、岩場でも足裏を保護します。スノーケリングではシューズを履いたままフィンが着けられます。レビューでは「この商品のウリはなんと言っても、砂が入ってこないこと。砂浜ではその効果は絶大です。1度これを使うとサンダルには戻れません」と上々。「大きめを購入るのが望ましいです」というアドバイスも挙がっています。

【詳細情報】
サイズ:22~28cm(1cm刻み)
発送重量:290g
カラー:ライトブルー・オレンジ・カーキ・ネオンライム・ピンク・ブラック・ブルー・リフレックスブルー

 


カラー・柄のバリエーションの豊富さが人気!


SIXSPACE 水陸両用マリンシューズ

しっかりと足を覆っているため、波が来ても流されにくい、フィット感のある履き心地。つま先とかかと部分に保護機能を備え、足を保護します。靴底に水はけ穴があるデザインで、通気性に優れ、水から上がったときに溜まった水による不快感を軽減します。カラー・柄の豊富なバリエーションも人気の理由です。ユーザーからは「指先に余裕が欲しいか方はワンサイズ大きい方がいいと思いますが、期待通りのストレスフリーでした」という声も。

【詳細情報】
サイズ:22~29cm(0.5cm刻み)
カラー:ブラック・ブルー・ピンク・グリーン・ローズ・彩色ほか

 

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