アウトドア
2021/8/2 11:30

登山やジョギング、サイクリングなどで活躍! おすすめ「ハイドレーション」5選

登山、ジョギング、ランニング、サイクリング……など、水分補給の度に立ち止まらなければならないため、同行者のペースを乱したり、それを懸念して水分補給を我慢したりしてしまいがち。しかし、バッグを下ろさず水分補給できる「ハイドレーション」なら、立ち止まらずこまめに水分補給ができます。特に、水分補給が大切なこれからの季節はハイドレーションシステムを導入して熱中症を防ぎましょう。

 

目次

 


ハイドレーションシステムのパイオニア「CAMELBAK」のハイドレーションバッグ


キャメルバック ハイドレーションバッグ ロボ 100OZ 3L

ハイドレーションシステムのパイオニア「CAMELBAK(キャメルバック)」の「ハイドレーションバッグ ロボ」はデイトリップに最適な容量のバッグ。重量わずか480gで、 荷室6L+リザーバーを3L搭載しています。口でくわえるとオープン、離すとクローズの吸いやすく漏れないビッグバイトバルブを採用。特許取得のワンピースシリコンデザインです。

【詳細情報】
サイズ:41cm(バッグの長さ)
重量:480g
カラー:ブラック、インペリアルブルー/チャコール、チャコール/エンバー、チャコール/ホワイト

 


お試しで買うのにもぴったりの高コスパ!


Neboic ハイドレーションパック

ウエストバックル付きでしっかり固定でき、ジョギングやサイクリングのときにもぴったりフィットします。リフレクター付きで夜間も安心。ウォーターチューブはストラップに通して固定できます。フロントメッシュポケットと左右のサイドポケットでちょっとした小物も持ち運べます。ユーザーからは「背中に背負っているときは、軽くて、ランニング中も気になりません。フィット感も抜群なので、買って良かったと思います」と高評価。

【詳細情報】
サイズ:43.5×30cm
発送重量:422g
カラー:グリーン、橙色

 


ウエストバッグタイプで背中の通気性がGOOD!


キャメルバック REPACK LR 4

サイクリングや荷物が少ない時などに活躍するウエストバッグ型のハイドレーション搭載バッグ。背面はメッシュ仕様で通気性は抜群となっており、衝撃吸収性の高い設計となっています。ハイドレーションは1.5LのCRUX LRサーバーを搭載、荷室は2.5Lと必要十分な容量を確保しています。飲み口はマグネットアタッチメントにより、使わない時は簡単にバッグへ固定が可能です。

【詳細情報】
サイズ:18.5×28×15.5cm
重量:310g
カラー:カモフラージュ、ダークスレート/ライムパンチ、ブラック

 


ベスト型だから体への一体感がありジョギングに最適


サロモン ハイドレーションバック AGILE 2 SET

伸縮性のある「Power Mesh」を採用し、車の鍵やクレジットカードといった必需品を安全に収納できるうえ、軽量なジャケットのように装着できます。小物を上半身周りに収納できるので、パンツのポケットやベルトに比べて揺れにくく、快適な走行ができるでしょう。500mlソフトフラスクが2本付属しています。ユーザーからは「これはベスト型なので、きちんとサイズ調整すれば一体感があり、気にせず走ることができました」と評価されています。

【詳細情報】
サイズ:34×25cm
重量:170g

 


背中部分が密着しないから長時間背負ってもラクラク!


AONIJIE ハイドレーション 5.5L

チェストサポートは、体格に応じて高さを調整できます。軽量バンドで、背部のムレを軽減し、高耐久、通気性能が抜群、フィット感もいいです。背中部分は密着せず、長時間背負っても苦にならないように人間工学に基づいた快適さと安定性、通気性も考えた構造です。内側は全てメッシュ加工で通気性がよく、背中の不快感を軽減してくれます。フロントポケットも防水仕様、350mlボトル・スマホ(5.5インチまで)・鍵などが収納できます。

【詳細情報】
サイズ:19×40cm
重量:250g
カラー:グレー、ブルー、ローズレッド、ミントグリーン

 

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