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アウディ 関連記事

アウディ・ツイン・カップの日本代表が決定!

アウディ・ジャパンは2018年2月14日(水)、大阪のリーガロイヤルにて「アウディ・ツインカップ2017ジャパン ファイナル」を開催。審査の結果、テクノロジー部門ではアウディ高松が1位を獲得、サービス部門ではアウディ熊本が2年連続の1位に輝いた。

アウディスポーツが2020年までにラインナップ拡充

アウディAGの100%子会社であるアウディスポーツGmbHのトップが3月1日に交代する。新CEOのミハエル・ユリウス・レンツ氏はアウディのマーケティング部門を経て、’15年から中国のセールス部門のトップを務めてきた実績を持つ60歳。一方で旧CEOのステファン・ヴィンケルマン氏は53歳の若さながらフランスに本拠を置くブガッティ・オートモビルズのトップに就く。ちなみにヴィンケルマン氏はアウディスポーツの前はアウトモビリ・ランボルギーニのトップを務めていた経験も持つ。

次期型アウディ「Q3」は新ボディでライバルBMW「X1」に差をつける!

アウディのクロスオーバーSUV「Q3」の次期型プロトタイプが捉えられた。カモフラージュされているものの、ワイドな新グリル、外側へ段差を付けた新デザインのLEDヘッドライト、「A8」を彷彿とさせるテールライトなどが確認できた。

アウディA1の次期型、最終デザインはこれだ!

アウディ最小ハッチバックである「A1」の次期型CGである。そのCGを確認すると、マトリクスLEDヘッドライトに左右を繋ぐ「コ」の字型エアインテーク、ワイドなシングルフレームグリルが特徴的だ。

アウディの革新とイノヴェイターを讃える、WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017

日本版『WIRED』とアウディ・ジャパンとのコラボによるプロジェクト、「WIRED Audi INNOVATION AWARD」の表彰式が、去る12月6日(水)に東京港区の海岸スタジオで行なわれた。「未来の日本、未来の世界をつくる」をテーマにとした同イベントは、さまざまな領域で独創的なアイデアとヴィジョンを持って新しい試みを続けるイノヴェイターに光をあて、その存在を広く発信することを目的としたもの。

【東京モーターショー2017】最新の自動運転技術に加え、ドライビングプレジャーが際立つ「アウディスポーツ」モデルも充実!

すでにフォトデビューしているA7スポーツバックのワールドプレミア……といったサプライズこそなかったものの、アウディのブースは先進性を売りにするプレミアムブランドらしいコンテンツが魅力的。目玉はやはり、2018年の導入が予定されている新型A8。レベル3の自動運転をいち早くアピール、全モデルにマイルドハイブリッド機構を組み合わせることでEV化への流れも予感させる出来栄えだ。そんな新型A8の先進性を補強するのがエレーヌとQ8スポーツコンセプトだが、特に後者は過去に魅力的なSUVのコンセプトカーを輩出しているアウディらしい完成度を誇る。

海外にいながらドイツ工場の作業を体験! アウディが従業員研修にVRを導入

自動車メーカーや輸入車インポーターのキャンペーン会場などでバーチャルリアリティ(VR)が活用されるシーンも増えているが、より正確さが要求される仕事の場でもVRの利用は始まっている。ドイツのアウディAGは従業員の研修にVRを導入。どこにいてもVRゴーグルを装着することでインゴルシュタットのロジスティクスセンターでの作業をバーチャルで再現でき、コントローラーの操作によってパーツの移動や梱包といった作業を経験できるという。

MJブロンディがAUDI Q2を徹底解剖!「あえて崩したそのデザインにエリートが共感する」

ベテラン自動車ライターのMJブロンディとフリーエディターの安ドが、深いような浅いようなクルマ談義をするクルマ連載です。今回は、「エリートに似合う高級ブランド」アウディの、最新にして最小サイズのSUVを試しました!

待った甲斐あり!? フルモデルチェンジのアウディQ5が待望のデビュー

アウディ ジャパンは、フルモデルチェンジを受けて2代目に進化した新型「アウディQ5」および「アウディSQ5」を、10月2日に発売する。モデルラインナップ、税込車両価格は以下のとおり。

人間が本当にリラックスできる車内環境は? アウディが「ロボットカー」で研究

7月11日、アウディはフルモデルチェンジを受けた新型「アウディA8」を発表。ガソリン、ディーゼルいずれのエンジンにも、すべてマイルドハイブリッド仕様としたこともニュースだが、その一方で、将来の自動運転に向けた新技術の搭載も話題となっている。

ハイテク化がさらに加速! 新型アウディA8がワールドプレミア

アウディは7月11日、バルセロナで開催されたイベント「アウディサミット」において、フルモデルチェンジを受けた新型「アウディA8」を発表した。

A5シリーズのトップモデルが一新! アウディRS5クーペが発売開始

アウディ ジャパンは、フルモデルチェンジを受けた「アウディRS5クーぺ」の受注を6月21日より開始した。税込車両価格は1257万円で、発売は2017年9月下旬が予定されている。

【60秒でわかるアウディQ2】アウディのコンパクトSUVにふさわしい軽快感

Q2はアウディ最新のSUVにして、Qシリーズの末弟に位置付けられるモデル。サイズ的には日本でも手ごろな欧州Cセグメント級で、車高が立体駐車場に収まる水準に抑えられているのも魅力のひとつ。

ドローンや無人運搬車で効率化を――アウディ「スマートファクトリー」は最新技術の塊!

よりスマートに、よりクリーンに、より効率的に、という自動車メーカーによる試みは、車両本体だけでなく、それを製造する工場に対しても行われている。持続可能な社会を目指す世界的な潮流や人件費の高まりを見れば、技術的なハードルは低くなくとも、工場におけるイノベーションも必ず取り組まなければならない課題である。

ポップ&カジュアル! アウディのコンパクトSUV「新型Q2」が日本デビュー

アウディ ジャパンは、新型コンパクトSUV「Q2」を6月中旬に発売すると発表した。1.0リッター3気筒エンジンと1.4リッター4気筒エンジンを選択でき、前者がエントリーモデルの「Q2 1.0 TFSI」、装備充実の「Q2 1.0 TFSI sport 」、後者はワングレードで「 Q2 1.4 TFSI cylinder on demand sport」となる。価格はそれぞれ299万円、364万円、405万円だ(いずれも税込)。

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