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国際 関連記事

自宅のセキュリティーカメラの映像までもシェア!! 「Streety」がコミュニティーの安全対策を変える

アメリカではUberやLyftといった、自家用車を使ってタクシーのように人々を運搬するシステムが爆発的に普及しました。日本でもAirbnbなどの民泊システムは本格化しつつありますよね。このように一般ユーザー同士が提供できるモノやサービスをニーズとマッチングさせるシェアリングエコノミーは今後ますます拡大することが予想されます。

家探しのアテンドは人からロボットへ! 物件見学に新風を巻き起こす「ZENPLACE」のメリット&デメリット

買うにしても借りるにしても、自分が住みたいと思う物件を見つけるのは大変ですよね。いろいろな物件を見て回って、自分の条件を満たしているかどうか冷静に考えることが大事ということは分かっていても、忙しい日々のなかでは下見の予約を入れるだけでも一苦労です。特に東京やニューヨーク、サンフランシスコといった人口が密集している大都市では物件も不動産業者も多種多様で、いったいどこから始めればいいのか困ってしまう人も多いのではないでしょうか。

洗濯機業界に旋風を巻き起こすか? 環境性能の高さに世界が期待するXerosの「ポリマービーズ式洗濯マシン」

昨今の洗濯機はテクノロジーの進化によって、どんどん高性能かつ省エネになり、さらに節水もできるようになってきています。しかしその原理上、どうしてもたくさんの水と熱、洗剤が必要となりますので、ホテルなどで大量の洗濯を行う場合、コストも環境負荷も非常に大きくなってしまいます。

親指の爪に付いているこれは何だ!? ロレアルが生み出した最新紫外線センサー「UV Sense」

頭脳に直接ケーブルをつないだり、皮膚に埋め込まれた半導体にアクセスをしたり、SF映画では人体とコンピューターが限りなく融合された姿が描かれてきました。そんな近未来のファンタジーにどんどん現実が近づいていると実感させられるプロダクトがロレアルによって発表されました。

あの「BlackBerry」はいま? 来るコネクテッドカーの時代に向けセキュリティーソフト企業へ変身していた

巷は自動運転車やコネクテッドカーの話題で持ちきり。一方でインターネットにつながっているがゆえの脆弱性からセキュリティーリスクが懸念されています。仮に自動車がハッキングされて暴走すれば命に関わる惨事となりかねません。自動車メーカーは自動運転車やコネクテッドカーがハッキングされることを防止するためのセキュリティーリスク対策に力を入れ始めています。

カーネルおじさんもバブルに乗った! ケンタッキーがビットコイン決済可のフライドチキンセットを販売

世の中はビットコインの話題で持ちきり。 企業サイドにもビットコインの影響が及び始めています。去年、ビックカメラ店舗でのビットコイン決済が可能になった件が話題となりました。その他にも企業は自社の商品・サービス代の決済にビットコインを徐々に使用し始めている模様。そして、今年1月にはあのケンタッキーもビットコインでの決済を導入したというニュースが飛び込んできました。

自転車はロシアでもう古い? キックスケーターの進化系が「バターの上を滑っているようだ」と大人気

世界一大きい国ロシア。当地では、距離の感覚が日本人とはまったく違います。ロシア人の感覚でいう「徒歩圏内」は日本人の感覚からすると徒歩圏内ではないことが多々あります。たとえば、以前に駅近と紹介されたアパートは実際には駅から徒歩25分の距離にあったことがあります。ロシア人との感覚の違いをひしひしと感じた出来事でした。

NY在住の共働き夫婦が実践!「Google Calendar & Keep」で仕事も家事も子育ても時短&時短

「とにかく時間がない!」子どものいる共働き夫婦は、自分の仕事や食事の準備のほか、子どもの宿題の手伝いなどで日々追われ、ゆっくりと夫婦で座って話をすることもままならないもの。ニューヨークで暮らす私の家庭も共働きで、青息吐息で毎日を送っています。

ニューヨーカーは食料品をどこで買う? 複数の「ネットスーパー」を使いこなすNY流買い物術

仕事に遊びに毎日多忙なニューヨーカー。「スーパーマーケットに食料品の買い出しに行く時間がもったいない!」「重い食料品を持ち歩くのはイヤ!」と、なかなかワガママです。

これを知らずしてロシア料理は語れない! 軍の野戦食から国民食へ進化した最強時短缶詰「トゥションカ」とは?

缶を開けてみると、びっしりと白い肉の脂が! ロシアのスーパーには必ず置いてあり、ロシア人がよく使っている缶詰食材といえば「トゥションカ」。圧力鍋で肉をじっくり煮たものが入ったシンプルな缶詰です。牛肉、豚肉、羊肉と、さまざまな種類があり、塩胡椒と玉ねぎでじっくりと煮てあります。しっかり熱で滅菌処理がされているため、保存料や化学調味料は一切入っていません。また、じっくり煮込んで溶けた玉ねぎが入ったブイヨンと一緒に缶に詰められているので、旨味もたっぷり。

宅配便問題で米国Amazonが次の一手! 配達員が宅配先に入れる「Amazon Key」が注目を集める背景

宅配便の問題は日本でも大きな議論を呼んでいますが、アメリカで宅配便問題と言うとその不便さが話題になります。筆者もアメリカ生活が長いのですが、驚いてしまうのは郵便制度のいい加減さで、特に配達物を玄関先に置いていってしまうのには頭を悩まされます。Amazonで買った物が不在時に玄関先に置かれて盗まれてしまうというのは多くのニューヨーカーが経験することです。

あなたが欲しい服をAIが作る!? 加速するファッションの「デジタル化」と「パーソナル化」

ECサイトを開くとポップアップが出現。「あなたが欲しい服はこちらでしょうか?」

H&Mの売れない服はどこへ行く? 意外な場所で超大切なものに生まれ変わっていた

ファッション小売業界では、基本的にシーズン毎に服のラインナップが入れ替わります。そのように短期間の間に大量生産される服のなかからは、どうしても廃棄となる不良品の服が一定数出てきます。

「インテリア・アプリ」の進化系が米国で登場! 約37億円もの投資を集めた超便利な「Modsy」とは?

「MODSY(モージー)」というサンフランシスコを拠点とするインテリアデザインのスタートアップは、最初の投資ラウンド(シリーズA)で1000万ドル(約11億3000万円)も集めました。これだけでもかなりの金額ですが、驚くのはまだ早いです。次のシリーズBでは、その倍以上の2300万ドル(約26億円)が集まったのです。現在、米国はこの話題で盛り上がっていますが、一体なぜこのスタートアップにそんなにお金が集まったのでしょうか?

「マトリックス」が現実になりつつある! ヒトの脳にインプラントを埋め込んで記憶力を向上させる実験がついに成功

映画「マトリックス」ではキアヌリーブス演じる主人公のネオの脳にカンフーの技術がアップロードされる様子が描かれていました。そんなのあり得ない話かと思っていましたが、そうでもなさそうです。実はすでにコンピューターと脳を接続する研究が盛んに行われており、とりわけ脳の記憶力を向上させる研究がヒートアップしています。

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