日本酒 関連記事

今後、確実に入手困難になる! 世界一の日本酒「作」を醸した話題の蔵元にインタビュー

2017年6月5日、事実上の世界一の日本酒を決める「SAKE COMPETITION 2017」の各賞が発表されました。今年で6回目となるこちら、総出品数は世界最多の1730点。

「世界一の日本酒」が決定! 今年はなぜかガンダムファンが喜ぶ結果に?「SAKE COMPETITION 2017」結果速報

出品数最多、事実上の世界一の日本酒を決めるコンペの結果を発表!「SAKE COMPETITION(サケコンペティション) 」は、市販酒を対象とした事実上の世界一の日本酒を決めるコンペ。2012年からスタートし、今年で6回目を迎えます。総出品数は、世界最多の 1730点。これが純米酒、純米吟醸、純米大...

「世界一の日本酒」はどうやって選ばれる? 超人気銘柄「飛露喜」の蔵元が語る「SAKE COMPETITION 2017」の舞台裏

出品酒の数は世界最多。そのなかからもっともおいしい日本酒を決める、日本酒コンペティションが「SAKE COMPETITION(サケコンペティション) 2017」です。

日本酒を“もっと”楽しむために! “旬”と“菌”にこだわる和酒ラボラトリー「Umebachee!」

日本酒の魅力を独自の視点で伝える人たちをピックアップしていく連載企画第一弾。今回は、菌に注目して発酵や熟成のおもしろさを探求しているお店、渋谷「Umebachee!」を取材してきました。全国の蔵元や生産者を訪ね、そこで出会った酒、食材、料理、器を提供。「今、女性に提案したい日本酒の楽しみ方」の記事で、日本酒ナビゲーターの浅井直子さんも推薦していたお店です。

異様な人気の日本酒ボードゲーム「酒魅人」、何がそんなに面白い? きき酒師が「エアきき酒」をしながらレポートしてみた

日本酒造りをテーマにしたボードゲーム『酒魅人(しゅみじん)』が話題です。発売と同時にSNSを中心に注目が集まり、ボードゲーム専門店では即品切れ。5月14日に行われたアナログゲームの即売イベント・ゲームマーケットでは販売ブースに長蛇の列ができ、開場からわずか30分で完売するなど、異様な人気となっていま...

【5分で覚える日本酒】十四代、飛露喜に次ぐスターといえばコレ! スイスイ飲める三重県の銘酒4選

松阪牛や伊勢えびなど、高級食材の宝庫として知られる三重県。その日本酒は、紀伊山地からの清冽な軟水を使い、やわらかな飲み口の甘口が多い傾向にあります。今回は、なかでも注目の4銘柄を紹介。すでにスターの地位を確立し、入手困難となっている銘柄もあります。以下でしっかりチェックしていきましょう。 ...

【5分で覚える日本酒】「目立てばいい」は違うんじゃない? しっぽり飲むには最適な「岐阜県の銘酒」5選

強く自己主張するものや一風変わったものが取り上げられるのは当然のこと。しかしながら、「本当にいいモノ」というのは、役者でいう名バイプレーヤーのごとく、他を引き立てる場合もあるのです。今回はそれと同様、自らは強く主張しませんが、料理をしっかりと引き立てる岐阜県の銘酒を紹介していきましょう。 ...

【3分で覚える日本酒】パリの三ツ星レストランが認めた味とは? これだけは覚えてほしい「愛知県の日本酒」3選

愛知県は、日本酒のイメージがあまりありませんが、木曽三川などの伏流水や良質な酒米に恵まれ、実は日本酒の生産量が多い県。みそを使った濃い味付けの郷土料理の影響などにより、旨口のお酒が多いです。今回は、なかでも注目の3つの銘柄を紹介。いずれも間違いのない実力派なので、ぜひ名前だけでも覚えて帰ってください...

【5分で覚える日本酒】「関東」は次世代スターの宝庫って知ってた? 「実は来てる」関東のオススメ銘柄7選

「東北や新潟の日本酒は確かにいいけど、新鮮味がないよね…」という方。関東の日本酒に目を向けてみてはいかがですか? 実は関東地方では、近年、ひそかに評価を上げている銘柄も多いんです。

【5分で覚える日本酒】迷ったら「とりあえず静岡」でOK! 初心者や女性にもオススメな「静岡県の銘柄」5選

日本酒を飲み始めたいけれど、何から飲めばいいかわからない……。そんなときは、とりあえず静岡の日本酒を選んでみてはいかがでしょう。なぜなら、静岡県は「吟醸王国」と呼ばれ、「吟醸造り」という澄んだ酒質&フルーティなお酒で有名な地域だからです。飲みやすいお酒が多いので、初心者や女性にも大いにおすすめできま...

「爽 ジンジャエール味」とビールで「シャンディガフ」が完成! 酒とアイスの絶妙な組み合わせを体感しよう

昨今では、アルコール飲料と氷菓アイスの相性がかなり良いとネット上で評判になっている。どんどん気温が上昇していき、冷たいアルコールでのどを潤したくなってくるこの時期。オススメのアルコールとアイスの組み合わせをいくつか紹介していこう!

中田英寿プロデュースの「CRAFT SAKE WEEK」がスゴすぎる! 日本を代表する酒と予約困難の超人気店が大集結

フード系のイベントが活況を見せる昨今ですが、一方で酒がメインの催しも大人気。そのなかでも、日本酒好きから熱い視線を集めているのが「CRAFT SAKE WEEK」です。2016年は10日間で7万6000人が来場しましたが、今年はこれまでと同じ六本木ヒルズに加え、博多でも開催されました。今回は「CRA...

新「キットカット 日本酒」はどちらの銘柄に? 監修・中田英寿氏と有名シェフの意見が割れる完成度

ネスレ日本株式会社は、全国300か所以上の酒蔵を巡ったという元サッカー日本代表・中田英寿氏プロデュースのもと開発を進めている「キットカット 日本酒」を、今秋発売すると発表。その「キットカット 日本酒×中田英寿」コラボレーション発表会には中田英寿氏に加え女優の菊川怜さんも登場しました。その模様をお伝え...

常温ではランク外も熱燗だと1位になる日本酒は? 酒豪プロレスラーが高コスパ酒ベスト4を最終ジャッジ!

今回の新日本プロレスとのコラボ連載は、東京・水道橋でスポーツバー「EBRIETAS」を営む矢野通選手へのインタビュー企画第4弾。第2回、第3回では、編集部が厳選した1升2000円台の高コスパな日本酒10本を試飲してもらいました。今回は、ほろ酔いを通り越した矢野選手の提案で、さらに10本を「お燗」で飲むというエクストララウンドへ突入! 何と、お燗のベスト3は、常温ベスト3とまた違った結果になりました! さらに、今回のお燗の味も加味したところ、「本気でお店に置きたいお酒」の総合順位にも変動があった模様。以下で一気に見ていきましょう!

【5分で覚える日本酒】初心者はこれさえ覚えればOK! 酒どころ・東北地方で絶対押さえるべき銘柄ベスト10

東北地方といえば、米と水、冷涼な気候に恵まれ、日本酒が旨いというイメージがあります。実際、有名な蔵元が集中している地域であり、全国新酒鑑評会では福島県が金賞受賞数で4年連続1位となるなど、酒質のレベルは国内屈指。日本酒を学ぶなら、まずは東北地方からチェックしていくのが近道です。そこで今回は、数ある東...

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