雑貨・日用品
2019/11/24 11:00

口が臭いのはまずは舌苔から! 口臭を予防するための「舌クリーナー」3選

「歯磨きをちゃんとしているのに、口臭が気になる」そんなお悩みをお持ちの方、それは舌の汚れが原因かもしれません。口臭の主な原因と言われている舌の汚れ「舌苔」をきれいにするには専用クリーナーがおすすめ。毎日のオーラルケアにぜひ取り入れてみてください。

 

目次

 


コンパクトヘッドだから舌の奥まで届きやすい


ブレスケア舌クリン 舌専用ブラシ


 


 

歯ブラシでついでに舌苔を除去しようとすると、舌に傷をつけてしまうので逆効果。そんなときに使いたいのが「ブレスケア舌クリン」です。舌表面のヒダヒダに入り組んだ舌苔を効果的に取り除けます。コンパクトヘッドなので、えずきにくく、舌の奥まで楽に届きます 。

 

ユーザーからは「歯ブラシ素材の舌クリーナーは汚れやすく、しなりが弱く耐久性も低いですが、この素材は衛生的に使えて頑丈で便利です。軟らかい素材のため舌にフィットさせやすく、刺激の少ないところも好きです」と高評価。

【詳細情報】
重量(発送):22.7g

 


竹素材を採用したエコな舌クリーナー!


MitButy 舌ブラシ4本


 

 

ステンレス製のスクレーパーよりも快適かつ効果的に舌の表面や中のゴミを取り除くフラットヘッドブラシ。100%天然素材の環境にやさしい生分解性の竹製ハンドルとリサイクル可能なパッケージで作られているので、環境への悪影響を抑えながら口臭ケアをすることが可能。

 

ユーザーからは「こんないいものがあるならもっと早く使えばよかったと思いました。いろいろな舌ブラシや舌クリーナーを使ってきましたが、こちらは使用感がやさしく、ブラシの繊維が汚れをよく絡め取ってくれます」「一本一本、個別にパッケージされているので保管や持ち運びにも便利です」と満足する声が。

【詳細情報】
サイズ(梱包):19.8×8.4×1.8cm
重量:68g

 


スクレーバータイプで汚れを簡単除去


lobon ドクター・タングスクレーパー SD-19


 

 
カーブしたクリーニングエッジで、舌からバクテリアや軟質プラークを除去し、息を清潔に保つことができます。使い方は簡単で、丸くなった方を口の奥へそっと入れ、舌をやさしくしごくようにして前方へ引きだすだけです。

 

ユーザーからは「夜、寝る前の歯磨き時に使用すると、起床時の口の中のねばつきや口臭が軽減されます。また、マスクをしているときに『なんだか嫌な臭いがするなぁ』というのも減りました」「今まで色んな舌ブラシを使用してきましたが、これが一番とれます」「握りやすくて無駄な力が入らないのが◎」と評価も上々。

【詳細情報】
サイズ:15.5×9cm
重量(発送):31.8g

 

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