雑貨・日用品
2021/7/1 17:30

オフィスに1台あると便利! 郵便料金をすばやく計算できる「レタースケール」5選

手紙や書類をポストに投函する前に貼る切手。みなさんは、都度郵便局で料金を計算してもらっていませんか? もし投函の機会が多いのであれば、この際レタースケールを使い始めてみてはいかがでしょうか。レタースケールがあれば、重さと切手の料金が同時にわかるので、わざわざ郵便局に寄る必要がなくなります。今回はビジネスシーンからプライベートまで幅広く使えるレタースケールをご紹介します。

 

目次

 


手のひらサイズながら表示が見やすい!


アスカ レタースケール LS351

表示が第一種定型、定型外・第三種郵便物に対応しているので、計量器で重さを量り、料金表と照らし合わせるような作業とわずらわしさはこれ1台で解消されます。シンプルで見やすい表示なのも◎。アナログならではのシンプルな作りで、誰でも使いやすいレタースケールです。

【詳細情報】
サイズ:80×70mm
重量:113g

 


従来のイメージを覆すポップで可愛い見た目が人気


タニタ レタースケール 1403 ホワイト 818734

家庭やオフィスに1台あるととても便利なレタースケール。目盛表に各種郵便料金が記載されており、指針の位置で重さと郵便料金がわかります。また、最小表示が2g単位なので、細かい重量までしっかり計ることが可能です。

【詳細情報】
サイズ:160×155×195mm
重量(約):685g

 


シンプル設計だから誰でも使いやすい!


YAMATO セレクター レタースケール 200g SLS-200

200gまでの重さに対応したレタースケール。最小表示は2g単位なので、重量を細かく計ることができます。ゼロ点調整つまみを左右にまわし、指針をゼロに合わせてから使えば、より正確な計測が可能。

【詳細情報】
サイズ:120×190×180mm
重量:550g

 


従来のデジタルスケールのストレスを解消した1台


タニタ デジタルレタースケール KD-LT01

電源ボタンを押してから0g(ゼロ)が表示されるまでの待ち時間が短く、すみやかに計量を開始できる「すぐゼロ」機能、数字がすぐにピタッと表示される「すぐピタ」搭載機能など、従来のレタースケールのちょっとしたストレスを解消してくれる1台。最大2kgまでの計量に対応。表示部を折りたたんで立てられるコンパクト設計です。

【詳細情報】
サイズ:134×30×196mm
重量(約):386g(乾電池含む)

 


「通常のはかり」「レタースケール」の2通りの使い方ができる!


A&D レタースケール UH-3201L-W

スタンドが開閉するので、スタンドを閉じて通常のはかりとして、またはスタンドを開けてレタースケールとして2通りの使い方ができます。スタンドを開けて使えば、大きな封筒を立ててはかっても表示が隠れません。郵便料金表付き。100gまでは0.1g単位で、3Kgまでは1g単位で細かく計ることが可能。収納に便利なプラスチックケース付きです。

【詳細情報】
サイズ:150×190×40mm
重量:440g

 

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