流し撮りGP 2026 第5戦 予選通過作品
予選通過「24時間」近藤俊英 (ルーキー応募)

作者コメント
24時間レースらしいテントを入れて撮影しました。
予選通過「Side-by-Side」増井蒼空 (ルーキー応募)

作者コメント
雨中のバイクでのブレーキング勝負。表現したい部分はコレに尽きます。どうすればこの迫力を最大限に表現できるか…。一生懸命考え、最終的に画面いっぱいにぶち抜くのがイチバンだと思い、このような構図で切り取りました。
予選通過「躍動」麻生涼馬 (ルーキー応募)

作者コメント
できる限りのスローシャッターで、速さ、流れる美しさの両方を兼ねた写真にしました。
予選通過「テールライト」中島 稔 (ルーキー応募)

作者コメント
変則の3レース開催で、普段は走らないような遅い時間でした。天候も曇り時々パラパラ雨。暗くなってきたところ、テールライトを点灯しているマシンがいることに気づき、マシンカラーと合わせて凛としたイメージ通りの1枚が撮れました。
予選通過「Rainbound」工藤 恭 (ルーキー応募)

作者コメント
冷たく雨が降るサーキット。雨に翻弄される8時間の開幕の序章を写した作品です。
予選通過「復活の狼煙」前川璃空 (ルーキー応募)

作者コメント
野尻選手は今年不調続きであまりいい結果が出ていなかった中、第7戦でポールを獲得したとき、とても嬉しかったです。
予選通過「Tail-to-Nose!」鈴木京一

作者コメント
52号車と25号車の超接近バトル! ヘアピンでのテールトゥノーズの瞬間を捉えました。
予選通過「赫き閃光」松本康吉

作者コメント
テールフォグランプを煌々と点滅させながら疾走する38号車。その赫き閃光は午前2時のストレートを煌々と照らしました。点滅に合わせてシャッター速度1/8秒で合わせました。閃光すぎてAFがかなり厳しかったですが、粘りまくって捉えました。
予選通過「煙流」山本清孝 (ルーキー応募)

作者コメント
これが初めてのドリフト撮影でした。特にリアを流れる煙が非常に印象的でしたので、リア付近の煙の流れとドライバーを合わせて狙いました。
予選通過「夜はまだ終わらない」中谷 洋

作者コメント
夜中の0時ごろ、アフターファイヤーを吹きながら走行するマシンを撮影しました。真っ赤になっているマフラー、マシンの奥のテントスペースの光など、耐久レース要素をこの1枚にまとめました。少し詰め込みすぎな気もしますが、表現したい部分以外は少しトーンを落として調整しました。
予選通過「鈍光の軌」園田 滋

作者コメント
真夏のTPC。午後の逆光のダンロップをVF-26が駆け抜ける。福住選手の影だけが鈍い光を路面へ置いていく。
予選通過「水煙霧中」森川 徹 (ルーキー応募)

作者コメント
テスト走行時に急に激しく降ってきた雨の中、果敢に走っていくマシンから巻き上がる水煙と水飛沫を収めました。
予選通過「地元・東京」渡辺将人 (ルーキー応募)

作者コメント
東京の市街地サーキット (公道) を史上初めて日本人選手として走ったJuju選手の、デモランの模様を撮ったものです。マシンはトップフォーミュラのFormula E。闇夜に照らされたライトが鮮やかに光り、この時だけ豪雨が降りしきり! Juju選手は地元日本 (東京) での力強い走行を、トップカテゴリーマシンを駆る形で見事に披露してくれました。そんな歴史的かつ幻想的な瞬間を目の当たりにして、夢中でシャッターを切りました。
予選通過「緑の中を突っ走る」清水 啓

作者コメント
森の中のコースSUGO。ここにくればどうしても緑を+N22バックに撮影したくなる。緑のバンテリンマシンに狙いを定めてしっかり流しました。
予選通過「Rain Light」君島正弘

作者コメント
遅い時刻からのスタート。中盤に降り出した雨で周りはだいぶ暗くなった。レインライトの光と濡れた路面がとても印象的だった。
予選通過「緑の激流、赤き残光」榎 良久

作者コメント
2026年7月18日、SUPER FORMULA Rd.6 決勝レース。ダンロップコーナーから13コーナーに向かうストレートにて、1/6秒のスローシャッターで36号車を撮影。
予選通過「battle」荒木和幸 (ルーキー応募)

作者コメント
カーブを立ち上がって行くところを撮りました。
予選通過「ナショナルカラー」渋谷浩一 (ルーキー応募)

作者コメント
夏草と黄色い花で、ブラジルカラーとマシンを合わせてみました。今年は勢いがあるので頑張ってほしいと思います。