流し撮りGP 2026 第6戦 予選通過作品
予選通過「勝利へのオーラ」市川貴英 (ルーキー応募)

作者コメント
2317コーナーでの公式練習走行の8号車です。プレリュード勢が好調の中、8号車の勝利への執念を感じさせる1枚が撮れました。
予選通過「闇を駆ける残光」小林祐太

作者コメント
ヘッドライトが行き先を照らしている様子を撮影したくて、レース終盤のスプーンカーブで粘りました。電飾を点けてリアのレインライトを点灯させていたポルシェを被写体として撮影。狙った通りの写真が撮影できました。
予選通過「GO RUN !」鈴木幸男

作者コメント
スタートから約5時間半を経過して、終盤戦をひた走る後ろ姿です。ヘアピンを立ち上がる姿を、ギリ縁石が入るポイントまで粘り、スローで捉えました。
予選通過「オーバーテイク!」古田正貴

作者コメント
S-GT第4戦 富士、終盤のダンロップコーナー、先行37号車の一瞬の隙を捉えてスペースにすべり込む8号車。ボディが当たるかと思われるギリギリのサイド・バイ・サイド。このオーバーテイクの成功により「プレリュードGT」は初の1-2位フィニッシュを決めた!
予選通過「雪辱」細井 渉

作者コメント
13番グリッドから追い上げ、最終ラップの激闘を制した尾野選手。拳を突き上げる姿、表情に、喜びと達成感が表れていた。
予選通過「全開の証」安藤眞哉 (ルーキー応募)

作者コメント
かつてないほど激しい火花を散らしながら、1コーナーに全開で飛び込むスープラを捉えました。
予選通過「光の中を」米倉邦彦 (ルーキー応募)

作者コメント
鈴鹿1000kmも終盤、グランドスタンドのファンはネオンライトを手にチェッカーの瞬間を待ち受けます。マシンは、最後尾スタートから5位まで追い上げたクラフトバンブー。健闘に拍手!
予選通過「恐竜出没注意」千葉康永 (ルーキー応募)

作者コメント
スプーンカーブを駆け抜ける限定リバリーのマシンを撮影しました。
予選通過「明日へのドア」井澤 諒 (ルーキー応募)

作者コメント
予選アタック中の1枚です。翌日の決勝に向けて、コースを最大限に攻める車両を捉えました。車体の明暗が夏の午後の様子を醸し出し、巻き上げた砂塵が限界を攻めている姿を彷彿とさせる写真になったと思います。
予選通過「迫力のHAAS F1」清水 啓

作者コメント
天候はウェットコンデションになり、F1マシンの迫力あるシーンを探し求めてこの撮影場所を選びました。シャッタースピードは水しぶきの出方を見ながら決めました。
予選通過「Deep Forest」佐々木颯大

作者コメント
異国情緒あふれる海外レースのようなシーンを目指して、深い森の中を疾走するイメージをもって撮影しました。
予選通過「猛攻」森 康彦 (ルーキー応募)

作者コメント
縁石ギリギリを攻めていく姿をスローで撮影しました。疾走感を出すのと、ヘルメットができるかぎりブレないようにして、ライダーの真剣な眼差しが垣間見えるように撮影しました。
予選通過「ナイトアタック」南部 司 (ルーキー応募)

作者コメント
スピードがのった状態でコーナーへ飛び込み、底打ちしながら火花を散らすマシンを捉えました。必ずしも毎ラップで火花が出るわけではなく、暗闇から飛び出してくる瞬間を何周もトライして粘り強く撮影しました。
予選通過「雫」松本康吉

作者コメント
フル加速の水野選手。とにかく速いので必死でカメラを振りました。スクリーンから飛び散る雫を捉えることができました。
予選通過「夏風」野中翔平

作者コメント
空の色、木々の緑と、夏の鈴鹿を駆け抜けるマシンを撮影しました。
予選通過「シンクロ」曽我 博 (ルーキー応募)

作者コメント
予選でコースレコードを記録した17号車を、チームメイトの2号車が鮮やかに抜き去る瞬間をシケインで捉えました。
予選通過「勝利の目前」小原大志 (ルーキー応募)

作者コメント
優勝が決まる直前のマシン。ズームしながら流し撮りをすることで、広がりのある軌跡を写し出すことができます。
予選通過「蒼き閃光」成瀬倫也 (ルーキー応募)

作者コメント
逆バンクへの飛び込みを、彗星流しでスピード感を出して撮りました。