撮影地ガイド

湯田ダム

重力式アーチダムの特徴的な形は、左岸側の堤体脇からのアングルがもっとも迫力があり、分かりやすく記録できると思う。近年は毎年春先に点検放流イベントが行われている。クレストゲートからの放流は、ほかのどのダムの放流にも引けを取らない非常に豪快な光景なので、周辺のやや荒涼とした雰囲気の景色と合わせて撮影したい。 (萩原雅紀

CANON EOS 5D Mark2 EF17-40mmF4L USM 絞り優先 F6.3 1/1000秒 ISO400 WB:ストロボ

 

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