ライフスタイル
2018/12/6 19:55

女子ウケ抜群! 白いプルームテックにカラフルなデザインバッテリーが登場

日本たばこ産業株式会社(JT)は、同社が販売する加熱式タバコ「プルーム・テック(Ploom TECH)」のホワイト限定デザインバッテリー10種類を発売すると発表しました。発売日は12月10日、希望小売価格は1500円となっています。

 

プルーム・テックは、JTが展開する低温式の加熱式タバコで、紙巻きタバコや他メーカーの加熱式タバコに較べて、ニオイや煙が少ないのが特徴。

 

JTはプルーム・テックの新しいフレーバー2種を12月3日に発売しており、この新フレーバーのイメージカラーにあわせて白いプルーム・テックのスターターキットを同時発売したばかり。今回のデザインバッテリーは、この白を基調としたフレーバーとスターターキットのラインナップを拡充する形として新発売されます。

↑プルーム・テック 白いスターターキット(左)と新フレーバー「ピアニッシモ・ストロベリー・マンゴー・ピンク・クーラー・フォー・プルーム・テック」(中央)と「ピアニッシモ・レモンティー・ゴールド・アロマ・フォー・プルーム・テック」(右)

 

世界の都市がモチーフ

今回、発売されるデザインバッテリーは、「CROSS THE BORDER」と呼ばれるシリーズで、これまでに従来のネイビーカラーのバッテリーで展開されていましたが、今回、ホワイトバッテリーもラインナップに加わります。

↑「CROSS THE BORDER WHITE LINEUP」

 

「CROSS THE BORDER」シリーズは、「国境を越える」をテーマに世界の5都市をモチーフにしています。また、それぞれの都市ごとに大柄なデザインで表現された「CTB-BOLD EDITION」と、細めのラインで構成された「CTB2-DETAIL EDITION」でラインナップしており、まとめると、1都市につき2パターン×5都市で合計10種類がラインナップに加わることになります

↑合計で10種類の「CROSS THE BORDER WHITE LINEUP」

 

従来のスターターキットでも使用可能

今回発売された「CROSS THE BORDER WHITE LINEUP」は、あくまでもプルーム・テックのバッテリー単体販売。つまり、あらためて白いスターターキットを購入しなくても、従来のプルーム・テックのスターターキットがあれば使用可能。

 

また、たばこカプセルも白を基調としたピアニッシモ銘柄だけでなく、従来のメビウス銘柄も使用可能なので、お気に入りの組み早生でカスタマイズできるのが最大の特徴です。

↑白基調のたばこカプセルに組み合わせるなら、コペンハーゲンをモチーフにしたCTB2-CWが筆者のオススメ

 

↑ネイビーのたばこカプセルならば、韓国のソウルをモチーフにしたCTB-SWがイチオシ

 

「CROSS THE BORDER WHITE LINEUP」は、12月10日より下記の店舗で発売開始。限定数に達し次第販売終了の予定です。デザインが気に入った方はお早めに!

 

【取り扱い店舗】

Ploom オンラインショップ

全国のPloom Shop(18 店舗)

東京都内の一部Ploom コラボショップ(3 店舗)

Rethink Lounge 各店(2 店舗)

MOVE LOUNGE 各店(4 店舗)