クルマ&乗り物

ロータス・ロードカー史上最速! ロータス・エヴォーラGT430がデビュー

ロータス・カーズはこのほど、同社のロードカー史上最強・最速となる「ロータス・エヴォーラGT430」を本国で発表した。

世界のカムリが新型になって日本のセダンに新風を巻き起こすーー見所は「フルTNGA」と「流麗なデザイン」[PR]

世界的なSUVブームや、日本市場で定着したミニバンの勢いにより、かつてクルマを代表するカテゴリだったセダンの存在感が薄まりつつある。2016年度(4月~3月)の乗用車の販売でも、上位30台に入っているのはクラウンとカローラの2台のみという状況だ。ところが、そんな現状に一石を投じてくれそうなニューモデ...

【動画】ユニークすぎる登場シーンはまさかのギネス記録!? ジャガーEペイスが正式デビュー

ジャガー・ランドローバーは7月13日、ジャガーFペイスに続くジャガーSUV第2弾となる「ジャガーEペイス」を本国で発表した。

【スクープ】市街地に次期型カイエンのプロトタイプ現る! その姿はあまりにもスポーティ!!

軽い擬装でドイツの市街地に現れたのは、ポルシェのクロスオーバーSUVであるカイエンの次期型プロトタイプ。2017年9月に開催されるフランクフルトモーターショーでいよいよワールドプレミアされるというのが現実味を帯びてきた。

山岳鉄道なら真夏でもひんやり快適! “旅客列車”と“貨物列車”の二面性を持つ「黒部峡谷鉄道」の魅力

日本を代表する山岳鉄道「黒部峡谷鉄道」。黒部川が生み出した狭隘な谷間に設けられた20.1kmの路線に41のトンネル、最小半径21.5mといった急カーブが連なる。列車が運行されるのは4月中旬から11月下旬まで(積雪の状況で変更あり)。限定された期間ということもあり、春から秋にかけて国内はもちろん、海外...

【スクープ】ジャガー初の完全EV「I-PACE」市販型を捉えた! 航続距離はなんと500km

これまでスクープされていた「F-PACE」ボディから、本物ボディを使った「I-PACE」の市販型プロトタイプが捉えられた。「I-PACE」は言わずもがな、ジャガー初となる完全電気自動車である。

【スクープ】これが次期型の日産リーフだ! デザイン、航続距離、パワーも大幅アップ!!

日産の電気自動車リーフの次期型プロトタイプがスクープされた。しかもカモフラージュが軽く、そのデザインの一部は露わになっている。

【スクープ】ホンダS2000後継モデルは「ベイビーNSX」として2018年に復活!?

1999年に登場したホンダS2000が2017年の東京モーターショーでコンセプトモデルとして復活、ホンダ設立70周年となる2018年に発表されるとの情報を得た。

【スクープ】1000万円超のロータリー!? マツダ新型「RX-9」が2019年発売へ

世界初のロータリーエンジンを搭載し、1967年に発売された「コスモスポーツ」から50年の節目となる2017年、マツダは東京モーターショーにおいて新型ロータリーエンジン搭載の「RX-9」を初公開するとの情報を得た。しかも発売は2019年、価格は安くて800万円、マツダ初となる1千万円超えともいわれる。

人間が本当にリラックスできる車内環境は? アウディが「ロボットカー」で研究

7月11日、アウディはフルモデルチェンジを受けた新型「アウディA8」を発表。ガソリン、ディーゼルいずれのエンジンにも、すべてマイルドハイブリッド仕様としたこともニュースだが、その一方で、将来の自動運転に向けた新技術の搭載も話題となっている。

【画像多数】マスターすれば旅先でもロードバイクが乗れる! 交通機関で車体を運ぶ「輪行」の方法とは

ロードバイクのメンテナンスの基礎知識を伝授するコーナー。今回は、「輪行をマスターする」についてレクチャーしていきます。輪行(電車など公共の交通機関で自転車を運ぶこと)は、ツーリングの自由度を飛躍的に高めます。ホイールを外して輪行袋に収納するだけで、世界中がツーリングのステージとなります。

スズキ・スイフトに新しいハイブリッド仕様が追加! エコカー減税の免税対象に

スズキは、1月にフルモデルチェンジを行なった「スイフト」に、駆動用モーターとオートギヤシフトを組み合わせたスズキ独自のハイブリッドシステムを搭載した小型乗用車 新型「スイフト HYBRID SG」「スイフト HYBRID SL」を追加。7月12日より発売した。

ルノーがF1参戦40周年を記念して製作したのは……ティーポット!?

ルノーはこのほど、フォーミュラ1参戦40周年を記念して、「The Yellow Teapot(黄色のティーポット)」を製作。パリ・シャンゼリゼにあるアトリエルノーのレストランでは、キッチンにこの新作ティーポットが配備されるほか、WEBショップ(http://shop.atelier.renault.com/fr)で9月から販売される。価格は129ユーロ(約1万6800円)。

日中は人間が運転、夜間はオートパイロット? 2030年のル・マン24時間レース参戦マシンをデザイン

未来の自動車デザインを募る「ミシュラン・チャレンジ・デザイン」が開催された。今年のテーマは、"2030年のル・マン24時間レース参戦マシン"を考案する「Le Mans 2030: Design for the Win(ル・マン2030:勝利へのデザイン)」。応募総数は80カ国から計1,600点に上った。

【スクープ】次期型トヨタ・クラウンはクーペスタイルに!? 東京モーターショーでワールドプレミアか

発売から60年経過した今でも「高級車」としてその座に君臨するトヨタ・クラウン。その次期型と思しきプロトタイプがドイツ・ニュルブルクリンク北コースでスクープされた。

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