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“知る”を楽しむトラストメディア。世の中の話題や多くの人が気になる事象を掘り下げた「時事的コラム」、心と身体に効く「ヘルス系記事」、知っていると得する「ライフハック」、旬のファッションやグルメなどの「ライフスタイル」など、ポジティブで「いいね!」したくなるような信頼感のある情報を厳選し、記事を提供していく。

「北海道ベイクドチーズタルト」はマレーシア生まれ!? Japanブランド海外進出の死角

先週末のイースター3連休、義父母も一緒にマレーシア有数の観光地、マラッカに家族旅行をしてきました。マラッカはマレーシアの首都クアラルンプールから約150㎞。ポルトガル、オランダ、イギリスの植民地として文化的影響を受けた歴史をもち、ペナンと並び華人が多いことでも知られます。フランシスコ・ザビエル教会などエキゾチックな街並みが評価されて2008年にユネスコ文化遺産に指定されて以来、マレーシアを代表する観光地にもなっています。

弁護士より忠告!「ZOZOTOWNツケ払い」に未成年がハマる危険、親はどう対処すればいい?

若者のあいだで人気を博している衣料品のインターネット通信販売サイト「ZOZOTOWN」で、「ツケ払い」のサービスが2016年の11月から始まりました。最近では、TVコマーシャルも流れていますので、ご存知の方も多いかも知れません。

ヤマト、Amazonの当日配送サービス解約ーー消費者への影響は?

このところニュースになっている宅配業界の疲弊問題の中で、業界最大手のヤマト運輸がAmazonの当日配送サービスから撤退するという報道があり、大きな衝撃が広がっています。夜間配達指定の多いAmazonの当日配送の引き受けを徐々に減らし、配達員の負担を軽減していくということですが、ここまでひずみが大きくなってしまってからようやく正しい経営判断に向けて動き出したという印象を受けています。今後、ネット通販事業者との値上げ交渉も行われていくなかで、私たちのネット通販の宅配はどうなっていくのでしょうか。

異常事態! 「NHK受信料訴訟」が戦後二例目の大裁判沙汰へ……裁判のゆくえは?

NHKが渋谷区の男性に対して未払いの放送受信料の支払いを求めている裁判で、法務大臣が裁判所に対して受信料の支払いを義務づけた放送法の規定は合憲とする意見書を提出しました。各メディアが大きく報じているのは、これが史上まれに見る事態であり、NHKの屋台骨を揺るがしかねない裁判だということ。私たちは、どのような観点で裁判のゆくえを見つめるべきなのでしょうか。ベリーベスト法律事務所の弁護士が解説します。

【大人のメール講座】「半人前?」と思われる危険なフレーズたちはコレ!

文は人を表わすというか、文で仕事の能力を判定されるというか、おろそかに扱うわけにはいきません。ビジネスシーンでとくに気を付けたいのはメールの文章。せいいっぱい丁寧に書いたつもりでも、知らないうちに「この人、大丈夫か?」「うーん、まだまだ半人前みたいだな」と不安を与えたり失笑されたりしているケースは、...

新曲がCD店で相次ぐ欠品! ゴールデンボンバーが「売れる理由」を同業者が語る

2017年4月5日にリリースしたシングル『#CDが売れないこんな世の中じゃ』がタイトルに反し、CD店で欠品が相次ぐヒットとなり話題のゴールデンボンバー。 2012年頃“エアバンド”という前代未聞のスタイルとシングル『女々しくて』でブレイクした頃は「また一発屋か」くらいに捉えていた方も多いと...

「具体的にいうと?」「実例を挙げると?」会話上手のビジネスマンはここが違った……

私は「人材育成コンサルタント」として30年以上のキャリアがあります。その経験の中で確信していることは、「聞く力」なくして人間関係はうまくいかない、仕事はうまくいかない、ということです。

レシートに記載した名前からストーカー被害のリスクも……従業員は氏名表示を拒めないのか?

先日、朝日新聞に「担当者名のレシート印字は危険」という投書が掲載されました。投稿したのは23歳の東京都の女性。小売店でアルバイトしていたときに、知らない人からSNSで「レシートに名前があったので検索しました。バイト先の近くに住んでるんですか?」とメッセージが届き、怖い思いをしたという内容でした。女性...

LEGOが「文字も顔写真も使えない」子ども向けSNSを発表! ネットデビューには安全・安心が最重要

1月末、レゴによる子ども向けSNS「Lego Life」がスタートした。「Lego Life」は自分のレゴ作品をシェアできるSNSであり、13歳未満のユーザーは保護者の同意がなくては参加できない。アプリはApp StoreとGoogle Playで入手でき、日本版公開は近日を予定している。[capt...

【小物王のつぶやき】3000円のシャープペンシル「オレンズネロ」はカッコいいのか?美しいのか?

「人はなぜ『美しい』がわかるのか」という本がある。著者は橋本治。その中には、「美しい」と「カッコいい」の違いも明瞭に述べられているが、それはそれとして、見ただけで「カッコいい」と思ってしまうものというのはある。それは「美しい」に比べると一般性は無いし、主観でしかないのだけれど、自分が使う、自分の手元...

懐中電灯を隠し持っていて逮捕!? 他人事ではない「微罪の別件逮捕」とは?

先日、懐中電灯を隠し持っていた男性が逮捕された事件が報じられ、SNS上では「この程度のことで逮捕されるのか」と驚きの意見が多数見受けられました。そもそもなぜ懐中電灯を持っていたくらいのことで逮捕されたのか、私たちも知らないうちに法に触れ逮捕されることがありうるのか……そして、このニュースをきっかけに...

背脂にチョコ味も……ペヤングのおもしろ商品企画にはネット時代ならではの理由があった

カップ焼きそばブランドであるまるか食品の「ペヤング」で、昨年末から面白い商品が次々と発売されて話題となっています。甘いチョコソースをかける焼きそば「チョコレートやきそばギリ」など、SNSの投稿で見かけた人も多いのではないでしょうか。その他、「背脂MAXやきそば」「ソースやきそばプラス納豆」「ペペロン...

「新人クン、業務連絡がSNSって……」ゆとり世代からバブル世代まで、ギャップを解消する電話テクを伝授!

近ごろSNSやネット上で『電話は嫌い、非通知出ない 人事も驚くイマドキの就活生』という記事が話題になっているそうです。メールやメッセンジャーツールがこれだけ普及すると、電話を使う機会が減るのも納得。通話時間が減少しているというデータもありました。主な連絡手段がメールからソーシャルメディアに移行しつつ...

カルビーの新制度は万人向けではない!? 在宅勤務に向いていない人の5つの特徴

最近は「働き方改革」という名のもと、会社での業務形態に柔軟性を持たせる制度を設ける会社も少なくない。カルビーの新たな制度では、週2日に限定されていた「テレワーク」(自宅や社外での勤務)を撤廃し日数の上限をなくすだけでなく、自宅以外のカフェなどでの勤務も認める。実際にフリーランスとして自宅で働くことが...

「きたせん」開通! 神奈川県の首都高新設が相次ぐ理由と利用者のメリットは?

3月18日土曜日、首都高速道路の「きたせん」こと神奈川北線(ルートマークK7)が開通した。これにより第三京浜道路の港北インターチェンジ(IC)付近と首都高速道路横羽線(K1)生麦ジャンクション(JCT)がつながった。すでに横羽線の生麦JCTと湾岸線(B)大黒JCTは大黒線(K5)で結ばれているから、...

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