カメラ

フルサイズ一眼レフの超超本命! キヤノン「EOS 6D Mark II」実写レビュー&従来モデルとの比較まとめ

小型軽量なキヤノンの35ミリ判フルサイズ機・EOS 6Dは、EOSで初めてWi-FiやGPS機能を搭載したことでも話題を集めた。その人気エントリーフルサイズ機の後継モデル「EOS 6D Mark II」が、約5年の年月を経て登場。本稿では従来機からの進化点や特徴などを踏まえつつ、実写レビューしていく...

360°カメラと初音ミクがまさかのコラボ! シャッター音もオリジナルというこだわり仕様

初音ミク*の誕生10周年を記念して、360°カメラ「RICOH THETA(リコー シータ)」とのコラボレーションモデルが登場。特設サイトにて期間限定で注文を受け付ける。

【いまさら聞けない】動画撮影の頻出用語20選――「オフライン編集」はネットを使わない編集……ではない!

写真と動画は同じカメラで撮影できることもあり、露出の考え方など似通った部分は多い。しかし、意味は同じでも異なる用語を用いていたり、独特の言い回しがあったりするケースがある。また、動画は撮影した後に編集するのが基本なので、編集の用語も多い。ここでは、動画を撮影するうえで知っておきたい、20の頻出用語について解説する。

名門カメラブランド「ライカ」の歩みと現在地――最新モデル「ライカTL2」に寄せて

“憧れの名機”と名高いライカ。その最新作「ライカTL2」のローンチイベントが7月21日、東京・渋谷にて行われた。本稿ではこれまでのライカの歩みについて触れつつ、本イベントの様子や製品の詳細をお届けする。

記録形式は? 基本のカメラ設定は? イチからわかるデジタル一眼動画の始め方【後編】

一眼動画は、一般のビデオカメラでは望めない大きなボケ表現や質の高い描写などが得られると、最近注目を集めている。加えて、4K動画撮影に対応する機材も増えてきた。そこでここでは、一眼動画を楽しむための機材選びやカメラ設定、専門用語などについて詳細に解説。後編となる今回は、カメラ設定や動画撮影で用いられる用語を中心に解説。普段使用している一眼カメラで動画撮影を楽しむための基礎をマスターしよう!

動画撮影に最適な一眼カメラは? 必要な機材は? イチからわかるデジタル一眼動画の始め方【前編】

一眼動画は、一般のビデオカメラでは望めない大きなボケ表現や質の高い描写などが得られると、最近注目を集めている。加えて、4K動画撮影に対応する機材も増えてきた。そこでここでは、一眼動画を楽しむための機材選びやカメラ設定、専門用語などについて詳細に解説。前編となる今回は、動画撮影に適したカメラやレンズ、用品を中心に解説。普段使用している一眼カメラで動画撮影を楽しむための基礎をマスターしよう!

撮影がもっと面白くなる! 10万円以下の安くてイイ交換レンズ5選【次点のノミネートレンズ】

交換レンズにはカメラメーカー純正品だけでなく、レンズメーカーの製品も数多く存在している。そこで今回は、10万円以下のレンズに絞って、筆者が“優秀だけどお買い得”と感じている10本をノミネート。特に優秀な5本については、実際に使用した感想をもとに順位付けした。最終回となる今回は、ノミネートはしたものの、残念ながら次点となった、5本のレンズを紹介する。

「伝説のマクロ」最新版の描写力に大満足! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第1位】

交換レンズにはカメラメーカー純正品だけでなく、レンズメーカーの製品も数多く存在している。そこで今回は、10万円以下のレンズに絞って、筆者が“優秀だけどお買い得”と感じている高コスパな10本をノミネート。特に優秀な5本については、実際に使用した感想をもとに順位付けした。今回は、いよいよ第1位のレンズを発表!

シグマ「ライト・バズーカ」を実写レビュー! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第2位】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【第4位&第3位をレビュー】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

豊富なメイクアップ機能で理想の自分に! 自撮りが楽しいコンパクトデジカメ「カシオ EXILIM EX-ZR4100」

自分好みの美肌に仕上げることができるメイクアップ機能を強化したコンパクトデジタルカメラ。さまざまな撮影効果と美肌効果を組み合わせた自撮りが楽しめる。

今年こそ脱・ピンボケ花火写真! iPhoneで花火をキレイに撮る5つのコツを花火写真家が伝授

昨今の花火大会では、カメラと三脚で撮影している人よりも、スマートフォンで撮っている人のほうが圧倒的に多くなった。しかし、きれいな写真が撮れなくてガッカリしている人も多いはず。特にiPhoneのカメラ機能は、暗闇で急に光り輝く花火に対して露出やピントの調整がほぼできないので、下写真のようにピンボケになったり露出オーバーになったりしてしまう。

注目ミラーレス一眼の真価を問う! ソニー「α9」対「動きモノ」

5月26日に発売されたソニー α9は、メモリー内蔵35㎜フルサイズ積層型CMOSセンサーを採用。電子シャッター使用時で約20コマ/秒の連写が可能というこれまでにないミラーレス一眼だ。また、センサーからのデータ読み出しが途絶えないため、連写中もブラックアウトなしで撮影できるのも魅力。画素数は有効約2420万画素と、同社のα7RIIなどに比べると少なめだが、高感度撮影に強く、常用感度で最高ISO 51200、拡張感度でISO204800に対応する。今回はこのα9の実写を行い、画質や連写性能を検証してみた。

【決定版2017】打ち上げ花火の正しい撮り方――手軽にできる花火写真家の実践テクニックを大公開!

2017年の花火シーズンがやって来た。ここから数か月、日本各地で花火大会が目白押しだ。今年こそ、ダイナミックな打ち上げ花火をきれいに撮ろう! というわけで、出掛ける前にはぜひこの記事をチェック! 持っていく機材からカメラ設定、シャッターを切るタイミングなど、“決定版”の名にふさわしく、打ち上げ花火の撮影テクニックをまとめてご紹介しよう。

第5位はあの高倍率ズーム! 10万円以下の安くてイイ交換レンズベスト5【ノミネート&第5位】

一眼レフなどのレンズ交換式カメラの醍醐味は、使用レンズによって写真表現が大きく変わることだ。とはいえ、どんなレンズが最適かつ高性能なのかがカメラ本体に比べてわかりにくく、レンズ選びはなかなか難しい。もちろん、使用するカメラのマウントによって使えるレンズは限られるし、どんな種類(広角、望遠、マクロ、高倍率ズームなど)のレンズが必要かも、撮影する被写体や撮りたいイメージによって大きく変わってくる。

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