ファッション
2020/8/3 18:15

梅雨明け後にぜひ着てみたい、ヘリーハンセンの機能・素材を追求したTシャツコレクション

8月に入り、日本各地の梅雨が明けてきました。梅雨明け後は厳しい暑さが続く傾向にあるため、2020年の夏は快適に過ごしたいところ。本稿では、1877年にノルウェーで誕生したアウトドアブランド「HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)」の“夏を快適に過ごす機能・素材”を追求したTシャツコレクションを紹介します。

 

【その1】海上がりでもベタつかない、水陸両用で使えるラッシュガード素材

S/S Amphibious Pocket Tee

8250円(税込)

水辺でのスタイルに重宝する、水陸両用で使えるラッシュガード素材のTシャツ。ゆったりしたシルエットに仕上げ、裾のドローコードを絞るとシルエットの変化を楽しめます。素材は、ストレッチ性があり、しなやかな風合いが特徴のプライムフレックス(R)を使用。吸汗速乾性のある素材で水に濡れてもすばやく乾くため、海上がりに着てもベタつき感の少ない快適な着心地です。強い日差しの中での長時間活動に対応できるUVプロテクト(UPF50+、紫外線カット率95%以上)機能付き。外出先でも簡易的に掛けておける衿吊あり。胸ポケットには、グラスホルダーも。ビーチでの水遊びやウォーターサイドでのキャンプにはもちろん、街着としても使えるシンプルなデザインに仕上げています。環境への負荷を配慮した「GREEN MATERIAL」製品です。

 

【その2】ややルーズなシルエットに仕上げました!

S/S Back Logo Tee

6050円(税込)

フロントはシンプルなワンポケットタイプで、背面にブランドロゴをあしらったバックプリントTシャツ。ややルーズシルエットに仕上げ、ゆったりと着られます。程よい厚みのある生地は、コットンとポリエステルを混紡。コットンらしい自然な風合いがありつつ、ポリエステルをブレンドすることで乾きやすさを持たせています。におい対策として、抗菌防臭のポリジン加工を採用。天然の銀イオンが、繊維に付着して悪臭の元となる細菌の繁殖を抑え、においを発生から軽減。洗濯を繰り返しても抗菌防臭効果が持続します。

 

【その3】ワンボーダー柄だけど、袖にロゴ刺繍もあしらってるよ

S/S Border Tee

6050円(税込)

ワンボーダー柄で、袖にロゴ刺繍をあしらったTシャツ。リラックスシルエットに仕上げ、ゆったりと着られます。程よい厚みのある生地は、コットンとポリエステルを混紡。コットンらしい自然な風合いがありつつ、ポリエステルをブレンドすることで乾きやすさを持たせています。におい対策として、抗菌防臭のポリジン加工を採用。天然の銀イオンが、繊維に付着して悪臭の元となる細菌の繁殖を抑え、においを発生から軽減。洗濯を繰り返しても抗菌防臭効果が持続します。

 

【その4】リサイクルポリエステルを使用したベーシックなポケットT

S/S Plain Pocket Tee

7150円(税込)

オーガニックコットンとリサイクルポリエステルを使用し、環境への負荷を配慮した「GREEN MATERIAL」の製品。ベーシックなポケットTシャツは、さまざまなコーディネートに活用できます。素材は、リサイクルポリエステルに無農薬の畑で作られたオーガニックコットンを加え、さらに抗菌・消臭効果を持つマキシフレッシュ(R)をプラス。その機能は即効性と持続性があり、汗をかいてもすばやく消臭し、においの元となる繊維上の細菌の増殖も抑えます。UVケア(UPF15-30、紫外線カット率85%以上)機能付き。外出先でも簡易的に掛けておける衿吊が付いています。

 

【その5】やや肩を落としたドロップショルダー

LN S/S Big Tee

8580円(税込)

ヘリーハンセンとアクタスのコラボ企画「LandNorm」のショートスリーブTシャツ。やや肩を落としたBIG TEEのようなシルエットで、幅広いシーンで活躍します。生地は、コットンとポリエステルを混紡。コットンならではの自然な風合いを生かしながら、ポリエステルをブレンドすることで乾きやすさを持たせています。におい対策として、抗菌防臭のポリジン加工を採用。天然の銀イオンが、繊維に付着して悪臭の元となる細菌の繁殖を抑え、においを発生から軽減。洗濯を繰り返しても抗菌防臭効果が持続します。

 

 

【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】

 

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